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今井キラ Little Fair 16/05/28 - 05/30

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『今井キラ Little Fair』

http://www.princessdoll.biz/news.html

16/05/28 - 05/30

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・会期中、税込1500円以上お買い上げの方にノベルティポストカードプレゼント。
(無くなり次第終了となります)
・初日5/28はノベルティポストカードに今井キラがサインをお入れします。
・タイツやワンピースなど一部のアイテムをLittleFair特別価格で販売します。
・Pool of tearsワンピースのサンプルを販売します。(サックス、ネイビー各1点ずつ)
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at : Princess Doll Room 本店
東京都渋谷区神宮前3-1-24
tel.070-5022-1177 (open時のみ開通)
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高島空太「2016」 16/05/27 - 06/25

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高島空太「2016」

http://matchbaco.net/

16/05/27 - 06/25

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この度、matchbacoは5月27日(金)から6月25日(土)まで高島空太による個展「2016」を開催することとなりました。
幼い頃から地元山梨の自然の中や親戚の住む東京の街角で写真を撮っていた高島は、山梨大学芸術運営コースを卒業、現在は東京を拠点にしています。
2012年写真新世紀にて佳作入賞。また2014年には、清里フォトアートミュージアム「ヤング・ポートフォリオ」にて選出され作品が収蔵されています。
高島は一点一点の作品の中で、目に見えない夢や妄想に入り込んでくるポエティックな独特の世界を繰り広げます。
「目 の前の情景だけではなく同時進行で自分を取り巻いている何かを手がかりにシャッターを切る」と語る高島は、巨視的視線と微視的視線を行き交いながら日常の 隙間をスナップします。砂粒状のざらついた質感が特徴の高島の写真は、観るものに不思議な懐かしさを呼び起こし、精神世界と響き合い、内なる声が聞こえてくるような魅力があります。
高島はこれまで、自分の存在感覚が明確になる瞬間を「ざわつき」と名付け、都会を行交う人々の群像や、俯瞰した都市風景、虫や野に咲く花などの写真を膨大な日記のように蓄積して来ました。
「自分の写真が誰かの内に存在する世界の一枚になる事ができれば、それは自分自身の世界への認識への大きな手がかりとなる」と述べる高島は、自己と他者の精神風景を巡る考察を続ける内に、2014年11月、同ギャラリーで開催した個展「Zawatsuki」 において、場所、時間、モチーフがそれぞれ異なる写真を絡め合わせて再構築した《ダブル・エクスプロージャー》シリーズを発表し、その後も新たな可能性を 探求し続けています。日常で見た視覚情報を、多眼視的に重なり合わせ、捉えづらい世界を再現しようとする高島独自の視覚言語によって所産されたこれらの作 品には、淡い浸透感と不思議な欠落感が溶け合った抽象絵画のような存在感があります。これら一点ごとに少しずつ異なる作品が、やわらかいリズムの音楽を奏 で、鑑賞者の精神世界と響き合い、チューニングされ、静けさへと収斂し、安らぎを与えて来ます。
本展「2016」では、最新の《ダブル・エクスプロージャー》シリーズを展示します。
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at : matchbaco
東京都新宿区新宿3−1−32新宿ビル2号館5階
tel.03-4405-9552
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abematv 少女革命ウテナ 無料放送 #1 16/05/19 22:56 - 23:22

『abematv 少女革命ウテナ 無料放送』

https://abema.tv/channels/oldtime-anime/slots/PMW2hHKGRgw

#1 16/05/19 22:56 - 23:22


キャスト
天上ウテナ:川上とも子 姫宮アンシー:渕崎ゆり子 桐生冬芽:子安武人 西園寺莢一:草尾 毅 有栖川樹璃:三石琴乃
スタッフ
企画・原作:ビーパパス(幾原邦彦さいとうちほ榎戸洋司長谷川眞也小黒祐一郎)
原案・監督:幾原邦彦 原案・漫画:さいとうちほ
シリーズ構成:榎戸洋司 キャラクターデザイン:長谷川眞也

西塚em 「不思議の国のアリス出版151年記念展」ポスター B2 amazon販売中 

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『西塚em 「不思議の国のアリス出版151年記念展」ポスター B2 amazon販売中』

http://www.amazon.co.jp/dp/B01FOA31ZQ/ref=cm_sw_r_tw_dp_pTXnxb0DQ9ST7

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B2サイズ(728×515ミリ)ポスター1枚、丸めて60ミリダンボール箱入り定形外郵便発送
•2016年11月24日(木)〜2017年1月10日(火) 福岡市天神サナトリウムで開催される「「不思議の国のアリス」出版151年記念展」公式ポスター
• ヴァンヌーボ高級紙135kg、高繊細280線使用
• 西塚em 「地底の蟻巣」のイラストを高繊細スキャニング、オフセット印刷
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・その他詳細 上記URL先参照

山脇 敏次 写真展:ベルリン/沈思黙考 16/05/12 - 05/18

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『山脇 敏次 写真展:ベルリン/沈思黙考』

http://cweb.canon.jp/gallery/archive/yamawaki-berlin/index.html

16/05/12 - 05/18

at : キヤノンギャラリー銀座
東京都中央区銀座3-9-7
tel.03-3542-1860
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第4回 Salon d'histoire naturelle 博物蒐集家の応接間 16/05/22 11:00 - 17:00

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『第4回 Salon d'histoire naturelle 博物蒐集家の応接間』

http://ameblo.jp/salon-histoire-naturelle/entry-12150206695.html

16/05/22   11:00 - 17:00

参加ショップ
Landschapboek・Mercure Antiques・dubhe・piika・antique Salon

at : ARK HILLS アーク・カラヤン広場 赤坂蚤の市内
東京都港区赤坂1-12-32
tel.不明
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・参加ショップ他詳細 下記URL先参照
http://ameblo.jp/salon-histoire-naturelle/

《ヴィスコンティと美しき男たち~アラン・ドロンとヘルムート・バーガー》 『山猫』 『ルートヴィヒ』上映 16/05/14 - 05/27

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『《ヴィスコンティと美しき男たち~アラン・ドロンとヘルムート・バーガー》 『山猫』 『ルートヴィヒ』上映』

http://www.unitedcinemas.jp/yebisu/movie.php?movie=5205

16/05/14 - 05/27

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永遠の輝き。映像の世界遺産ルキーノ・ヴィスコンティの代表作が新素材で甦る。
イタリアが生んだ巨匠ルキーノ・ヴィスコンティ監督。その生誕110年&没後40年を記念して、後期の代表作2本『山猫』、『ルートヴィヒ』を、現代最高の技術で甦った圧巻の映像で、スクリーンに蘇る。
ヴィスコンティ作品の中でも高い人気を誇る『山猫』は今回、初の4K素材での上映。またヨーロッパでもっとも美しき王の孤独と狂気を描いた『ルートヴィヒ』は初デジタルリマスター版での上映。ともに、20世紀の映像遺産とされる作品は、ヴィスコンティによって見出されたふたりの俳優、アラン・ドロンとヘルムート・バーガーが、その最も美しい一瞬を映像に刻み付けた作品でもある。2016年、見事に美しく甦った映像で、“ヴィスコンティと美しき男たち”を存分にご堪能ください。
~「山猫 4K修復版」~
シチリアの名門貴族の当主、サリーナ公爵(ランカスター)は、自分たちの時代の終焉が近いことを感じていた。一方、甥のタンクレディ(ドロン)は革命軍に参加し、新興ブルジョワの娘、アンジェリカ(カルディナーレ)と恋に落ちる。そして、新旧交代の大舞踏会が幕を開ける・・・。
クライマックスは映画本編の3分の1を占める舞踏会シーン。撮影には36日間をかけ、メインキャスト20人を含む総勢240人の俳優が撮影に挑んだ。エキストラには本物のシチリア貴族が起用されている。衣装、細部の調度品にいたるまで、全てにヴィスコンティの美学が選定した本物が使用された。2010年、マーティン・スコセッシ設立のザ・フィルム・ファンデーションにより、1万2千時間をかけて褪色したフィルムが復元された。 (提供:クレストインターナショナル)
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at : 恵比寿ガーデンシネマ
東京都渋谷区恵比寿4丁目20番2 恵比寿ガーデンプレイス内
tel.0570-783-715
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・料金他詳細 上記URL先参照

乱歩頌 16/05/13 - 05/30

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『乱歩頌』

http://www.yaso-peyotl.com/archives/2016/03/rampo_tribute.html

16/05/13 - 05/30  入場料¥500

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[Artist]
天野喜孝、駕籠真太郎、多賀新、米澤一平、日野まき
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[スペシャルイベント]
■遊読夜会「乱歩Ⅱ」
5月21日[土] start 16:00
「遊読夜会」は、四谷茶会記で赤羽卓美がナビゲーターを勤め、
世阿弥、三浦梅園、ユング、高山宏、宮澤賢治、ダンテなどを輪読してきた会です。
今回、場所を変え、パラボリカビスで、今野裕一(夜想編集長)をゲストに、人形と月と乱歩、幻想文学としての乱歩を輪読します。
テキスト:「ろくでなしの恋」「目羅博士の不思議な犯罪」
テキストは用意しますので手ぶらでおいで下さい。
料金:前売・予約2,000円(ドリンク付) ★要予約
■夜想茶会記「人形作家日野まき」
5月21日[土] start 19:00
乱歩を連作してきた日野まき。その新作を愛でながらの茶話会。夜想編集長がお茶を入れます。
料金:前売・予約1,800円(お菓子+お茶付き、展覧会入場料込み)
■多賀新トークショー
5月22日[日] start 17:00〜
料金:前売・予約/当日1,500円(展覧会入場料込み)
■米澤一平「屋根裏の散歩者」
5月29日[日] start 14:00/start 19:00
米澤一平が『屋根裏の散歩者』をタップで迫ります。
足下に拡がる音の迷宮が乱歩世界の曼荼羅と重なりあいます。
出演・演出:米澤一平/タップダンス 
音楽:松本ちはや/パーカッション 
照明:岡野昌代
料金:前売・予約2,500円/当日3,000円(展覧会入場料込み)
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at : parabolica-bis [パラボリカ・ビス]
東京都台東区柳橋2-18-11
tel.03-5835-1180
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・レセプション 05/14  19:00-

筒井康隆自作を語る#3 「虚人たち」「虚航船団」の時代 16/05/15 19:15 start

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『筒井康隆自作を語る#3 「虚人たち」「虚航船団」の時代』

http://boutreview.shop-pro.jp/?pid=99127992

16/05/15  19:15 start

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Live Wire 日下三蔵の昭和SF&ミステリ秘宝館スペシャル
「筒井康隆コレクション V フェミニズム殺人事件」発刊記念
筒井康隆自作を語る#3 「虚人たち」「虚航船団」の時代
   昨年末発売の『モナドの領域』がベストセラーとなり、今なお文壇に大きな存在感を示した筒井康隆が、再びLiveWireに帰ってきます!
 今回も、恒例『筒井康隆コレクション』(出版芸術社)の刊行に併せて、作品執筆の裏側を語る“筒井クロニクル”の第三回となります。いよいよ今回は話題作『虚人たち』から『虚航船団』と次々に実験作・力作を放ち、日本文壇をリードするトップランナーとして君臨した80年代の話題に突入していきます。SF界から文学界の中央へと歩を進めるにしたがい、旧弊な文壇の抵抗勢力との目まぐるしい戦いを余儀なくされ、毀誉褒貶の奔流に巻き込まれていく、最も苛烈な時代の逸話の数々が明かされます。
 聞き手は引き続き『筒井コレクション』編者にして、SF&ミステリのリイシューで知られる名編集者日下三蔵。LIVEWIREでは、日本のSFとミステリの二大ジャンルが最も熱かった昭和の歴史的名作と巨匠たちの魅力を語る、濃厚なブックガイドシリーズ『日下三蔵の昭和SF&ミステリ秘宝館』の案内人を務めて頂いています。今や「俺より俺の事に詳しい男」と、筒井さんの全幅の信頼を受ける日下氏が、前回に引き続き“筒井康隆の内宇宙”をじっくり掘り下げます。
 文豪・筒井康隆が、過去作品を総まくりで語る稀有のシリーズ。至福の時間をお聴き逃しなく!
 なおこのシリーズは、コレクション奇数巻発刊時に開催される、全4回&完結時特別イベントの計5回のロングランシリーズとなります。空前絶後の大企画、ご注目ください。
[出演] 筒井康隆(作家) 日下三蔵(編集者・評論家)
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at : 新宿文化センター 小ホール
東京都新宿区新宿6-14-1 
tel.03-3350-1141
map

・料金/予約方法他詳細 上記URL先参照

中村宏展「明暗法の視線」 16/05/10 - 05/28

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『中村宏展「明暗法の視線」』

http://www.bunkyo-art.co.jp/press/hiroshinakamura.html

16/05/10 - 05/28

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文京アートは1982年の開廊当初より、戦後美術の異端児、とりわけ絵画に人生を捧げ、描くことに人生を見出した作家の多くを紹介して参りました。たとえば、反絵画動向の機運が高まり、ミニマリズムやコンセプチュアルアートが隆盛を極めた時代においても一貫して絵画主義を通した作家、中村宏などはその伝説的な存在と言えましょう。1950年代から現在に至るまで、彼は絵画の仕組みを絵画で表現するダブロオ主義を貫き、運動性、空間、時間、色などを構造化し、絵画の中で解説するシリーズを数多く発表してきました。本展では、実体のない視線をテーマに、絵画と鑑賞者の関係を提起した新シリーズ「明暗法の視線」、パースをモチーフに欧米の遠近法絵画をパロディした「消失点シリーズ」、「絵画内映画」、観る者の視線を計算に入れ、絵の起動を試みた「車窓編」や、中村作品が大きく変容し、作品同士が繋がりを深めた70年代~現在に至るまでの油彩、ドローイング、ブロンズ、及び版画作品を展示致します。
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at : FUMA CONTEMPORARY TOKYO | BUNKYO ART 文京アート
東京都中央区入船1-3-9長崎ビル9F
tel.03-6280-3717
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スチームガーデンpresents 蒸気技師魂 16/05/25 - 06/07

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『スチームガーデンpresents 蒸気技師魂』

http://www.vanilla-gallery.com/archives/2016/20160525b.html

16/05/25 - 06/07  入場料¥500(展示室AB共通)

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実際には存在しない歴史や異世界の産業革命を舞台に繰り広げられる、蒸気時代ルネサンス……
オリジナルスチームパンクイベント「スチームガーデン」が提唱する「日本のスチームパンク」の世界観を、アート、オブジェ、ファッションなど、表現のジャンルの垣根を超えた個性豊かな’蒸気技師’たちが発展させ、豊かで活気ある文化を築いてきました。
本展覧会ではその「日本」独自の力強い表現力と繊細な技術を兼ね備えた気鋭のクリエイター達が大集結。
オリジナリティあふれるアートワークから、日本ならではのスチームパンクの全貌と潮流を解明します。
■出展作家■
電氣エンドルフィン、vimoque、steeldrops、leather5160、SHIKI、末吉晴男&handmano萬道具店、GALUCKTONE、特撮ギター研究所(順不同)
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at : ヴァニラ画廊
東京都中央区銀座八丁目10番7号 東成ビル地下2F
tel.03-5568-1233
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BOX OPERA [MINIATURE] 16/05/09 - 05/18

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『BOX OPERA [MINIATURE]』

http://spaceyui.com/schedule/box-opera-miniature_16.html

16/05/09 - 05/18

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◆小さな匣の物語◆当画廊の重要な企画展「BOX OPERA」が今年10回目を迎えることができました。今回は趣向を変えていろいろなタイプの作品がお目見え致します。小さな箱の中に展開される様々なストーリーをお楽しみ頂けるのではないかと存じております.                                                                                 出品者 : 東逸子・安座上真紀子、あずみ虫、伊丹裕、卯月俊光、オカダミカ、越智香住、オブチジン、小渕もも、甲斐荘暁子、河井いづみ、北沢夕芸、岸田ますみ、北見隆、木村かほる、国井節、小池アミイゴ、小林マキ、沢野弓子、ささめやゆき、シーノ・タカヒデ、島袋千栄、下川路博美、信耕ヒロ子、たかおゆうこ、高橋キンタロー、竹井千佳、立川一美、建石修志、谷口シロウ、谷口広樹、民野宏之、田村愛、田村セツコ、中島淳子、中島洋子、中村幸子、永松昭子、羽山恵、はんまけいこ、深谷良一、舟橋全二、星野哲朗、松川けんし、松本圭以子、森英二郎、矢吹申彦、山口マサル、山田博之、YUZUKO、Yoshiko abe(敬略)
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at : Space Yui
東京都港区南青山3-4-11 ハヤカワビル1F
tel.03-3479-5889
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「氷の花火 山口小夜子」上映 16/05/07 - 05/13

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『「氷の花火 山口小夜子」上映 』

http://www.wasedashochiku.co.jp/lineup/2016/korinohanabi.html#sayoko

16/05/07 - 05/13

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彼女は、終わりのないランウェイを歩いた。
世界中の人々に“東洋の神秘”と称賛された伝説のモデル、山口小夜子。 しかし、その人生は多くの謎に包まれていた…。没後8年、彼女が愛した膨大な数の服やアクセサリー等の遺品を開封した。山口小夜子の止まった時間が動き出し、今まで触れることの出来なかった彼女に少しだけ近づいていく。
数々のブランドのミューズとなった
トップモデル・山口小夜子
その謎めいた実像に迫る貴重なドキュメンタリー!
1970年代以降、ファッションモデルとしてパリ、NYコレクションを中心に数多くのコレクションに出演し、山本寛斎、高田賢三、イヴ・サンローラン、ジャンポール・ゴルチエら一流のファッションデザイナーに愛され、セルジュ・スタンス、横須賀功光などトップクリエイターのミューズとなってイマジネーションを与え、ミック・ジャガー、スティーリー・ダンら世界のスターと渡り合い常に時代の先端を走り続けた山口小夜子。
なぜ彼女はモデルの道に進むことになったのか。表現者として大きな存在感を示し、映画・演劇・衣装デザインなど多彩なジャンルに進出し、そのすべてに妥協を許さなかった彼女は、何処を目指していたのだろうか――。親交のあった人々の証言と、遺された貴重な映像に触れながら、「山口小夜子」を探す旅に出る。
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at : 早稲田松竹
東京都新宿区高田馬場1-5-16
tel.03-3200-8968
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・料金/上映時間他詳細 上記URL先参照

集英社高度教養寄付講座 第5回講演会 スティーヴン・ミルハウザー朗読会 16/05/22

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『集英社高度教養寄付講座 第5回講演会 スティーヴン・ミルハウザー朗読会』

http://www.l.u-tokyo.ac.jp/event/shueisha20160522.html

16/05/22  14:00 - 15:30  入場無料  要事前予約

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自動人形、書物、遊園地、都市、奇術などをモチーフに、緻密な幻想世界を紡ぎ出しつづける作家スティーヴン・ミルハウザー氏初の来日。作品の朗読を中心に、皆さんからの質問にもお答えいただきます。
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講演者
スティーヴン・ミルハウザー(作家、スキッドモア大学教授)
司会・通訳
柴田元幸(東京大学文学部特任教授)
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at :東京大学 文学部法文2号館2階 1番大教室
東京都文京区本郷7-3-1
tel. 03-3812-2111
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・申込方法等 上記URL先参照

あゝ新宿―スペクタクルとしての都市 展 16/05/28 - 08/07

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『あゝ新宿―スペクタクルとしての都市 展』

http://www.waseda.jp/enpaku/ex/4395/

16/05/28 - 08/07

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展示概要
1960年代、新宿は明らかに若者文化の中心だった。紀伊國屋書店、アートシアター新宿文化、蠍座、新宿ピットイン、DIG、風月堂、花園神社、西口広場……。そこには土方巽、三島由紀夫、大島渚、唐十郎、寺山修司、横尾忠則、山下洋輔らさまざまな芸術文化の担い手たちや若者たちが集結し、猥雑でカオス的なエネルギーが渦を巻いていた。新宿という街自体がハプニングを呼び込む一つの劇場、一つのスペクタクル、あるいは一つの祝祭広場を志向していたのだ。では、現在の新宿はどうか。かつてのようなエネルギーに満ち溢れた新宿独自の文化は失われてしまったのだろうか。
本展では、新たに発見された劇団現代人劇場『想い出の日本一萬年』(作:清水邦夫、演出:蜷川幸雄、アートシアター新宿文化、1970)の貴重な舞台映像や大島渚監督『新宿泥棒日記』(1969)の上映をはじめ、写真やポスターなどさまざまな資料から新宿の文化史を辿り直すとともに、新宿の今を検証する。そして磯崎新による幻の新都庁案で提示されていた祝祭広場の思想を手がかりに、祝祭都市新宿の未来像を構想したい。
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at : 早稲田大学演劇博物館・2階展示室
東京都新宿区西早稲田1-6-1
tel.03-5286-1829
map

・イベント他詳細 上記URL先参照

トークイベント 「宇野亞喜良の挿絵やイラストレーションについて」 宇野亞喜良 × 名久井直子 × 海野弘 16/05/15 15:30 - 17:00 

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『トークイベント 「宇野亞喜良の挿絵やイラストレーションについて」 宇野亞喜良 × 名久井直子 × 海野弘』

http://www.aoyamabc.jp/event/aquirax-fantasy/

16/05/15  15:30 - 17:00  料金¥1080  定員110名

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リボン・水玉・猫・花・お姫様…。大人になっても忘れることのないキラキラした世界。5月刊行の「宇野亞喜良ファンタジー挿絵の世界」では初期から現在までの絵本挿絵やブックデザインを中心に、「ファンタジー」をテーマに収録しています。宇野氏自ら「自分の作品集なのに、自分のものでないように見え、とても新鮮」と語る作品群。見応えたっぷりで究極に「可愛い」宝石箱のような世界に、新しい宇野亞喜良を発見するかも知れません。
今回はそんな宇野亞喜良の挿絵やイラストレーションについて名久井直子さん、海野弘さんのお二人をお招きし存分に語り合って頂きます。
挿絵とは、イラストレーションとは何か――。どうぞご期待ください。
サイン会
終了後、宇野氏のサイン会も開催いたします。
※「宇野亞喜良ファンタジー挿絵の世界」ご購入者様に限らせて頂きます。
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at : 青山ブックセンター
東京都渋谷区神宮前5-53-67 コスモス青山B2F 青山ブックセンター本店内
tel.03-5485-5513
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・申込方法他詳細 上記URL先参照

混沌が意味するもの──松本俊夫アヴァンギャルド映像特集上映 16/05/28 - 06/03

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『混沌が意味するもの──松本俊夫アヴァンギャルド映像特集上映』

http://www.uplink.co.jp/movie/2016/44015

16/05/28 - 06/03

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アヴァンギャルドのハードコア!!
実験映像界の生ける伝説・松本俊夫の劇薬、視覚のサイケデリアに刮目せよ!!
日本実験映画のパイオニアにして、理論面でも前衛芸術運動を牽引した映像作家・松本俊夫の著作活動を網羅した集成『松本俊夫著作集成』(阪本裕文=編 全四巻、森話社)の刊行開始を記念して、松本俊夫監督の記録映画・実験映画・ビデオアートを特集上映する。
日本が世界に誇るアヴァンギャルド映像作家・松本俊夫の実験映像作品を全時代にわたって総特集!大阪万博でのパフォーマンス記録『スペース・プロジェクション・アコ』をはじめ、激レア発掘も含めてHDリマスター版で一挙公開!!
トークゲストには、美術作家・石田尚志、松本作品の音楽を多数手がけた作曲家・湯浅譲二ら豪華ゲストが登場!!
アヴァンギャルドとドキュメンタリーの統一を模索した『西陣』(1961)や『石の詩』(1963)などの初期の前衛記録映画をはじめ、3面マルチプロジェクションを使った『つぶれかかった右眼のために』(1968)、ビデオ変換装置「スキャニメイト」を日本で初めて使用したビデオアート『モナリザ』(1973)や、圧倒的な視覚のサイケデリアを展開する『アートマン』(1975)、『色即是空』(1975)などの名作はもちろんのこと、今回は大阪万博「せんい館」でのマルチ・プロジェクション『スペース・プロジェクション・アコ』(1970)、現段階での最新作『蟷螂の斧(第三部 万象無常)』(2012)など、上映機会の少ない8mmフィルム作品や新発見作品も一挙公開。それぞれの時代で4つのプログラムを構成した。オリジナルフォーマットがフィルムの作品は、すべて最新のHDデジタルリマスター版で上映。
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at : UPLINK
東京都渋谷区宇田川町37-18 トツネビル 1F
tel.03-6825-5503
map

・料金/スケジュール他詳細 上記URL先参照

声かけ写真展 16/05/04 - 05/08

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『声かけ写真展』

http://koekakephoto.strikingly.com/

16/05/04 - 05/08  入場料¥1000

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中年男性が女子小中学生に声をかけて撮影しただけの写真を集めました
それが、声かけ写真展。
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30年前にあった、ひとつの写真文化
街角に遊ぶ少女は、当時のコンテストでも定番テーマ。
声かけ写真はフィルム式コンパクトカメラが普及した1970年代から数十年にわたりアマチュア写真家に好まれたテーマで、中でも街角に遊ぶ少女は格好の被写体でした。
少し昔のノスタルジーを感じてみたり、普遍的な子供の世界を楽しんでみたり、現在撮影を楽しんでいる人には制作のあり方に驚きと新しいヒントがあることでしょう。
少女写真界隈では十分な知名度のある作家を一同に介し、この規模で合同少女写真展を開催することは過去例がありません。
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at : IID 世田谷ものづくり学校
東京都世田谷区池尻2-4-5 3階2-A教室
tel.03-5481-9011
map

・その他詳細 上記URL先参照

古屋兎丸 中村明日美子 沙村広明 坂本眞一 山本直樹 丸尾末広 沖渉二「Japan Comic artエロス×フェテシズム」 通販取扱開始

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『古屋兎丸 中村明日美子 沙村広明 坂本眞一 山本直樹 丸尾末広 沖渉二「Japan Comic artエロス×フェテシズム」』

http://www.vanilla-gallery.com/shop/books/
(ヴァニラ画廊通販ページ)

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7名の漫画家が紡ぐ、日本のコミックアートの美しい珠玉の作品画集。各作家の作品が詰まった見ごたえある一冊です。
「エロス」「フェティシズム」に関するインタビューや写真付きの詳しい解説が嬉しいHOW TO DRAWや作家の作業場・書棚の紹介ページなどを掲載。
仕様:282mmx210mm
160ページ
価格:2200円(税別)
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ブルーキャスケットpresents清水真理ロサンゼルス凱旋人形展【Ruined Aesthtics〜滅びの美学〜】 16/05/19 - 05/31

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『ブルーキャスケットpresents清水真理ロサンゼルス凱旋人形展【Ruined Aesthtics〜滅びの美学〜】』

https://twitter.com/bluecasket/status/724871206042763264
(twitter/‏@bluecasket)

16/05/19 - 05/31

at : GALLERYリトルハイ
東京都中野区中野5-52-15 中野ブロードウェイ4F 464-2号
tel.050-3597-7222
map

―マルヲ・ワールド―「少女椿展」 16/05/07 - 05/09

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『―マルヲ・ワールド―「少女椿展」』

http://natalie.mu/comic/news/184728
(コミックナタリー記事)

16/05/07 - 05/09

at : 六本木ストライプハウスギャラリー
東京都港区六本木5-10-33
tel.03-3403-6604
map

・詳細情報上記URL先参照

有末剛×山口椿「雨月物語」 16/05/25

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『有末剛×山口椿「雨月物語」』

http://camellia78.blog.fc2.com/blog-entry-1.html

16/05/25

一部
16:00~17:45 緊縛クロッキー会
料金2000円 着衣20分3ポーズ/山口椿による講評有

二部
有末剛(緊縛)×山口椿(チェロ)「雨月物語」
開場19:00/開演19:30 (約1時間の上演となります。また終演後は30分ほどのトークイベントも予定しています)
予約3000円/当日3500円/別売パンフレット1000円

at : ザムザ阿佐谷
東京都杉並区阿佐ヶ谷北2-12-21
tel.03-3336-5440
map

・チケット料金/開演時間/他詳細 上記URL先参照

【特装版/きのこの国のアリス】発売記念 朗読とトークの夕べ 16/05/13  19:30-

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『【特装版/きのこの国のアリス】発売記念 朗読とトークの夕べ』

http://www.yaso-peyotl.com/archives/2015/10/kinoko_megutama.html

16/05/13  19:30-

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写真評論家であり、きのこ文学研究家である飯沢耕太郎によるテキストと
スーパーアーティストKYOTAROの挿絵による絵本
『きのこの国のアリス』(ステュディオ・パラボリカ)の特装版の発売を記念し、
写真集食堂めぐたまでイベントを行います。
KYOTAROが特装本の為に描き下した鉛筆画の展示、
著者である飯沢耕太郎のトーク、
「きのこの国のアリス」の紅日毬子による朗読劇を
きのこ料理とともに楽しむ、きのこが盛りだくさんの夕べです。
きのこ料理のメニューは近日公開!
■【特装版/きのこの国のアリス】発売記念 朗読とトークの夕べ
5月13日[金] 19:30〜
[プログラム]
トーク 「きのこの国のアリス」を巡って
     飯沢耕太郎+今野裕一(予定)
朗読劇 「きのこの国のアリス」
     出演:紅日毬子
--
参加費:ワンドリンク&キノコ料理・ワンディッシュオーダー
パフォーマンス:無料→投げ銭をお願いします!
*予約なしでも入れますが、準備の都合上、なるべくご予約お願いします。
予約:パラボリカ・ビス 
TEL:03-5835-1180/OnlineShopでのご予約は準備が出来次第開始します。
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at : 写真集食堂 めぐたま  
東京都渋谷区東3−2−7-1F
tel.03-6805-1838
map

旧江戸川乱歩邸特別公開 16/05/20 - 06/01

『旧江戸川乱歩邸特別公開』

http://www.rikkyo.ac.jp/aboutus/profile/facilities/edogawaranpo/

16/05/20 - 06/01

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【旧江戸川乱歩邸 特別公開のおしらせ】
「新池袋モンパルナス西口まちかど回遊美術館」の開催に合わせ、旧江戸川乱歩邸を特別公開いたします。
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※21日(土)、28日(土)は13:00~13:30に当センター学術調査員によるギャラリートーク有
(無料、予約不要)
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【刊行物】
・「大衆文化」第13号 2015年9月30日刊行 税込500円
(立教大学セントポールプラザ、丸善、ジュンク堂書店、紀伊国屋書店の一部店舗で販売)
・「センター通信」第9号 2015年3月25日発行 無料
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at : 立教大学江戸川乱歩記念大衆文化研究センター
東京都豊島区西池袋3-34-1
tel.03-3985-4641
map

・日時他詳細 上記URL先参照

菊地拓史 オブジェ展 Swing-by 16/05/07 - 05/17

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『菊地拓史 オブジェ展 Swing-by』

http://www.span-art.co.jp/exhibition/201605kikuchitacji.html

16/05/07 - 05/17

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菊地拓史 作品集 同時出版
「airDrip」
著者:菊地拓史
発行日:2016年5月14 / 発行:有限会社アトリエサード
定価:本体2,750円+税
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at : スパンアートギャラリー SPAN ART GALLERY
東京都中央区銀座2-2-18西欧ビル
tel.03-5524-3060
map

浅野サキ個展 "Cross-overture" 16/05/12 - 05/17

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『浅野サキ個展 "Cross-overture"』

http://www.house-of-zaroff.com/ja/gallery_2nd/20160512/index.html

16/05/12 - 05/17

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浅野サキの初個展です。
線と色彩によるポリフォニーとして平面作品を制作しています。
今回は油彩や混合技法による平面作品を15点ほど展示いたします。
浅野サキ
宮城県出身
2013年 岩手大学 教育学部芸術文化課程 美術・デザインコース 卒業
2015年より、筑波大学大学院 博士前期課程 芸術専攻洋画領域 在学
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at : 画廊珈琲 Zaroff ザロフ
東京都渋谷区初台1-11-9 五差路
tel.03-6322-9032
map

村田兼一「作家生活20周年を斜めから観る」(仮)展 16/05/27 - 06/12

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『村田兼一「作家生活20周年を斜めから観る」(仮)展』

http://jinbochogarou.com/index.html

16/05/27 - 06/12

at : 神保町画廊
東京都千代田区神田神保町1-41-7安野ビル1F
tel.03-3295-1160
map

アートシアター新宿文化・蠍座ポスター展 16/05/21 - 06/26

『アートシアター新宿文化・蠍座ポスター展』

http://posterharis.com/schedule/schedule.html

16/05/21 - 06/26

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60〜70年代、若者のカウンターカルチャーの中心、新宿にあった伝説の劇場、
「アートシアター新宿文化」「アンダーグラウンド蠍座」での
上演/上映作品のポスターを展示。イベントも開催予定。
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at : ポスターハリスギャラリー
東京都渋谷区道玄坂2-26-18 朝香ビル 103号
tel.03-5456-7218
map

第35回 エコール・ド・シモン人形展 16/05/14 - 05/22

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『第35回 エコール・ド・シモン人形展』

http://striped-house.com/spaceafter.html

16/05/14 - 05/22

at : 六本木ストライプスペース
東京都港区六本木5-10-33
tel.03-3403-6604
map

KCN個展「帝国の曙」 16/05/25 - 06/07

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『KCN個展「帝国の曙」』

http://www.vanilla-gallery.com/archives/2016/20160525a.html

16/05/25 - 06/07  入場料¥500

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日本の小説や漫画、ゲームなどの文化に触れながら育った台湾人イラストレーター・KCNは不思議な既視感が横溢し、幻想が顕在化する社会を描き出します。
時間軸を問わない幻想的な光景がまじりあい呼応しあうその表現は、ペンネームである’KCN’つまり青酸カリのような強烈なインパクトを含みながら、私たちにレトロスペクティブな感情を掻き立て、旧懐の情を抱かせます。
日本で初個展となる本展覧会では、蒸気の原動力を頼りに文明が発達した社会があったと仮定するスチームパンクの世界観を、昭和初期の台湾日治時代とすべての物質を構成する元素の二つのテーマを基にKCN流に具現化します。
アジアで最もパワフルなポップカルチャー生産国・台湾発、いわば逆輸入ともいえるドメスティックノスタルジアを紡ぐ大実験の結末を目撃することとなるでしょう。
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KCNプロフィール
多元文化が織り交じる台湾に生まれ育つ。漫画、イラスト、美術デザインと幅広く手掛け、情熱的に独学で幼少時より制作を行う。
KCNは科学元素を引き合いに出しながら、多文化社会の中で受けた直感的なフィーリングとその社会が孕む暗黒面を強調した世界観を創作する。
座右の銘は「死ぬまで創作を続ける」である。
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at : ヴァニラ画廊
東京都中央区銀座八丁目10番7号 東成ビル地下2F
tel.03-5568-1233
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