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「セーラー服コンプレックス」出版記念展 セーラー服コンプレックス2 12/04/06 - 04/25

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『「セーラー服コンプレックス」出版記念展 セーラー服コンプレックス2』

http://www.billiken-shokai.co.jp/billiken_files/gallery/gallery_schedule.html

12/04/06 - 04/25

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昨年開催し好評を得た「セーラー服コンプレックス1」の出品作品を収録した「セーラー服コンプレックス」(ビリケンギャラリー三原宏元・編、宇野亞喜良・装丁、1575円)が、ワイズ出版より刊行。そして刊行を記念して「セーラー服コンプレックス2」を開催、セーラー服をテーマに、32名の作家の作品を展示いたします。さらに濃密なセーラー服の世界を、どうぞご堪能下さい
参加作家
吾妻ひでお/一輪社/井上洋介/宇野亞喜良/英之助/駕籠真太郎/軽部武宏/guttino/黒木こずゑ/江津匡士/児嶋都/こやまけんいち/逆柱いみり/佐藤久雄/さんがっつ(いちみや忠義/だつお/寺門孝之/西岡千晶(西岡兄妹)/温井裕子/埜亞/はまぐちさくらこ/ピコピコ/ヒロタサトミ/深瀬優子/みつご/森口裕二/森伸之/森雅之/山吉由利子/ユズキカズ/横田沙夜/吉田光彦/リリカルロリカル
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at : ビリケンギャラリー
東京都港区南青山5-17-6-101 ビリケン商会
tel.03-3400-2214
map

・「セーラー服コンプレックス」
 2012年4月下旬刊行予定 http://www.wides-web.com/ 

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寺山修司と天井棧敷◎ポスター展 - 演劇実験室◎天井棧敷の宣伝美術の全貌 - 12/04/05 - 05/09

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『寺山修司と天井棧敷◎ポスター展 - 演劇実験室◎天井棧敷の宣伝美術の全貌 -』

http://posterharis.com/2012_04_sajiki%20poster.html

12/04/05 - 05/09  入場料 ¥ 300

at : ポスターハリスギャラリー
東京都渋谷区道玄坂2-26-18 朝香ビル 103号
tel.03-5456-7218
map

・休廊日注意 4/7,9,16,23 5/7
・5月4日 寺山修司 命日 入場無料
・2012年の寺山演劇・映画作品のチケット持参/寺山修司記念館入館券持参 1回無料
・デジタルマガジン Fan+(ファンプラス) 「寺山修司ワールド」 購読者無料
・ギャラリートーク 4月14日(土)/ 21日(土) 15:00~
 笹目浩之(寺山修司記念館副館長/ポスターハリス・カンパニー代表)によるポスター作品解説
・寺山修司監督 実験映画上映会 4月14日(土)/ 21日(土) OPEN 19:15/START 19:30 
 各¥1,500(1D付) 当日13:00より整理券発行
 14日(土)『檻因』『マルドロールの歌』『書見機』 21日(土)『青少年のための映画入門』『迷宮譚』『審判』
・上部参考画像 「星の王子さま」1968 宇野亜喜良/シルクスクリーン

点滅ソロ舞踏公演 「聖なる術(せいなるアール)」 12/05/05 - 05/06

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『点滅ソロ舞踏公演 「聖なる術(せいなるアール)」』

http://www.temmetsu.com/news.html

12/05/05 - 05/06  予約 \ 2800

at : アルシェ
東京都杉並区阿佐谷南1-36-15レオビルB1F
tel.03-3317-0321
map

・電話予約 090-8516-6005(点滅制作/松好)

第五回爆音映画祭「少女革命ウテナ アドゥレセンス黙示録」劇場上映決戦投票受付中 12/03/27 - 04/03

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『第五回爆音映画祭 「少女革命ウテナ アドゥレセンス黙示録」 劇場上映決戦投票受付中』

投票所
http://www.bakuon-bb.net/2012/request_vote.php?result=vote

受付期間 12/03/27 - 04/03

1位通過で「少女革命ウテナ アドゥレセンス黙示録」が劇場上映となります
どうぞよろしくお願いいたします


杉本博司 ハダカから被服へ 12/03/31 - 07/01

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『杉本博司 ハダカから被服へ』

http://www.haramuseum.or.jp/generalTop.html

12/03/31 - 07/01  一般 ¥ 1000

at : 原美術館
東京都品川区北品川4-7-25
tel.03-3445-0651
map

・上部参考画像
「スタイアライズド スカルプチャー 003 [川久保玲 1995]」 2007年
衣装所蔵:公益財団法人京都服飾文化研究財団 ゼラチンシルバープリント 149.2 x 119.4 cm

池島康輔展 「因縁」 開催中 - 12/04/14

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『池島康輔展 「因縁」』

http://www.gallery-naruyama.com/japanese/news.html

開催中 - 12/04/14

at : 成山画廊
東京都千代田区九段南2-2-8 松岡九段ビルディング205号室
tel.03-3264-4871
map

真夜中の色彩 ―闇に漂う小さな死― 12/06/14 - 06/26

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『真夜中の色彩 ―闇に漂う小さな死―』

http://kurokikozue.blog95.fc2.com/blog-entry-78.html

12/06/14 - 06/26

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最合のぼる×黒木こずゑ競作集 出版記念展
『 真夜中の色彩 ―闇に漂う小さな死― 』
小説家・最合のぼると画家・黒木こずゑが互いの作品に触発され完成した暗黒メルヘン競作集
『 真夜中の色彩 ―闇に漂う小さな死― 』は、2012年6月上旬アトリエサードより刊行予定。
詳細は追ってお知らせします。
最合のぼる公式サイト 黒兎商會
黒木こずゑ公式サイト 狂想博物館
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(以下12/06/17追記)
《 記念イベント 》
★16日(土) 開場18:30/開演19:00
  定員15名 2000円(1ドリンク付) 画廊まで要御予約 
  ・朗読劇Aプログラム(大澤真一郎・網川凛・最合のぼる)
  ・トークショー(ゲスト:鈴木孝/トーキングヘッズ叢書編集長)
★22日(金) 開場19:00/開演19:30
  定員15名 2000円(1ドリンク付) 画廊まで要御予約
  ・朗読劇 Bプログラム(網川凛・大澤真一郎・最合のぼる)
  ・トークショー(ゲスト:ゆか/黒色すみれ)

朗読劇は、書籍小説部分より最合が構成・演出、日替わりの演目を個性派俳優と共にお送りします
トークショーでは、本書仕掛け人のTH編集長・鈴木孝氏やネオクラシカルユニット黒色すみれ・ゆか嬢応援のもと、制作秘話などお喋り致します
※イベントは両日共、画廊まで御予約願います(画廊喫茶Zaroff 03-6322-9032)
※イベント当日は開場1時間前に閉廊いたしますのでご注意下さい
※尚、イベント中は御観覧できません。喫茶は通常営業です
--

at : 画廊珈琲 Zaroff
東京都渋谷区初台1-11-9 五差路
tel.03-6322-9032
map

会田誠展 12/11/17 - 13/03/31

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『会田誠展』

http://www.mori.art.museum/contents/aidamakoto/jp/index.html

12/11/17 - 13/03/31

at : 森美術館
東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー 53階
tel.03-5777-8600
map

・上部参考画像
 《大山椒魚》 2003年 パネル、アクリル絵具 314×420cm
 高橋コレクション蔵、東京 Courtesy: Mizuma Art Gallery

七戸優 個展「少女は全てを記録する」 12/04/03 - 04/15

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『七戸優 個展「少女は全てを記録する」』

http://omega-swiez.co.jp/algea-blog/?p=879

12/04/03 - 04/15  入場料 ¥ 500

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会期中同時開催
■オープニングレセプション
4月3日(火)18時~ 500円/ウェルカムドリンク付
■ペイデフェ「りむ」接客Day & 七戸優サイン会
4月8日(日)15時~18時
■黒色すみれライブ&トークショー(追加ゲストあるかも)
4月14日(土)19時~ 2,500円/1drink付
※黒色すみれライブ&トークショーは先着ご予約制となっております(約40名を予定)。ご予約は黒色すみれWEB SITEで承ります。告知があがり次第の受付開始となります。予めご了承ください。
http://www.kokusyokusumire.net/
--

at : OMEGA ALGEA オメガアルゲア
東京都中野区中野5-1-15 スターツ天神B1
tel.03-6454-0510
map

・予約方法等詳細 上記URL先参照

映画『ヴィダル・サスーン』12/05/26- 全国順次上映

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『映画『ヴィダル・サスーン』上映』

http://www.uplink.co.jp/sassoon/

12/05/26-
渋谷アップリンク/銀座テアトルシネマ/新宿武蔵野館 他全国順次公開

下記点線内文章、UPLINKサイト(http://www.uplink.co.jp/film/)より一部抜粋
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サスーン・カットと言われる斬新なカットと確かな技術で一世を風靡、VOGUEの表紙をかざり、ロマン・ポランスキー監督『ローズマリーの赤ちゃん』ではミア・ファローのヘアカットを担当するなど、60年代スウィンギング・ロンドンのファッション・シーンを牽引したヘア・スタイリスト、ヴィダル・サスーン。その功績は、未だ「どんな斬新なヘアスタイルを作っても、既にヴィダルがやっている」と言わしめるほど。
ロンドンの孤児院で育ち、戦争と貧困を生き抜き、国際的な名声をおさめるに至ったヴィダル・サスーン。ユダヤ人としてイスラエル軍に入隊し、ファシズムと戦い、古風なヘアスタイリングの世界と格闘する。情熱と忍耐によって、ハサミ一つで世界のファッションを変えたひとりの男の軌跡を、サスーン本人のほか、友人、家族、元スタッフなどのインタビューで辿ったドキュメンタリー。

監督:クレイグ・ティパー
プロデューサー:マイケル・ゴードン、ジャッキー・ギルバート・バウアー
アートディレクター:スティーヴ・ハイエット
脚本:へザー・ゴードン
キャスト:ヴィダル・サスーン、マリー・クワント、グレイス・コディントン他
2010年/米国/91分
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JIRO展「特殊メイクの未来進行形」 12/04/06 - 04/21

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『JIRO展「特殊メイクの未来進行形」』

http://www.yaso-peyotl.com/archives/2012/04/jiro.html

12/04/06 - 04/21  入場料 ¥500

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今や、身体表現は著しい変化をはじめた。
人形、ぬいぐるみ、ダンス、ファッションドール……。
特殊メイクの技術が身体表現の未来を切りひらく
特殊メイク・造形のトップランナー、JIROの
特殊身体表現の現在を集約

4月7日[土]スペシャルイベント
●JIROライブペイント/12:00~16:00(予定)・予約不要
JIRO氏が会場でライヴペイントを行います。USTREAM配信あり!
●JIRO×今野裕一トークショー/START 17:00
●前売り・予約:1500円/当日:2000円(1ドリンク付・展覧会入場料込)
技術が進むだけでなく身体感覚の変化につれ特殊メイクの表現すること、
できることは大きく変わりつつある。その現場を開発しているJIROの世界観を聞く。

会場先行販売
夜想biS+  特集●特殊メイク――未来身体表現・序説
JIRO「特殊メイクの力」――リアルなだけでなく、心にまで働きかける
今野裕一「ダッチワイフ、もう一つの貌」――ラブドールが果たす哀しくも大きな役割
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at : parabolica bis パラボリカ・ビス
東京都台東区柳橋2-18-11
tel.03-5835-1180
map

・予約方法等詳細 上記URL先参照

夜想語りの夜『復刊夜想の9年』 12/04/03 open 19:00 / start 19:30

『夜想語りの夜『復刊夜想の9年』』

http://www.yaso-peyotl.com/archives/2012/04/yasogatari.html

12/04/03  open 19:00 / start 19:30  入場料 ¥1500円(予定)

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夜想語りの夜『復刊夜想の9年』
〜ヒトガタと人形と…そしてこれからの可能性〜

司会◆吉田アミ
出演◆今野裕一(夜想編集長)
ゲスト◆中川多理(人形作家)

ゴスで始まった復刊夜想の特集は、ゴス、ロリータ、耽美、人形… と時代のトレンドをとらえてきたが、常に見続けていたのは身体的なもののあり様である。
人形、ドール、ヒトガタそう呼ばれている人の形をしたものの表現は、時代の感覚の変化をいち早く反映する。
人の形をしたものは、次第に形を変形させ、失い、別のものになっていくように見えるが、それはもしかしたら心の、世界の写しなのかもしれない。
移ろいゆく身体を、ヒトガタを通して見てきた夜想が、この10年の身体感覚表現について語る。
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at : UPLINK FACTORY
東京都渋谷区宇田川町37-18 トツネビル2階
tel.03-6821-6821
map

増田セバスチャンが見つけた「もうひとつの内藤ルネ」展 ―Roots of “カワイイ” 12/05/17 - 06/04

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『増田セバスチャンが見つけた「もうひとつの内藤ルネ」展 ―Roots of “カワイイ”』

http://www.parco-art.com/web/museum/exhibition.php?id=474

12/05/17 - 06/04 一般 ¥500

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展示概要
内藤ルネの膨大な作品の中から、増田セバスチャンが4つのコンセプトに沿って選定した、未公開作品を含む貴重な作品(デッサン画、リトグラフ等)を展示します。
さらには、内藤ルネ自身のルーツとも言える貴重な資料も展示。内藤ルネの内面にも迫ります。
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at : PARCO MUSEUM パルコミュージアム
東京都渋谷区宇田川町15-1 Shibuya PARCO PART1 3F
tel.03-3477-5873
map

・上部参考画像
 展示テーマ「アヴァンギャルド」サンプル画像より引用

漆黒のラビリントス <グラファイト> Jet-black Labyrinthus 12/03/26 - 04/07

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『漆黒のラビリントス <グラファイト> Jet-black Labyrinthus

http://www.span-art.co.jp/exibition/201203shikkoku/index.html

12/03/26 - 04/07

浅野勝美 / 安彦文平 / 小川香織 / 永井健一 / 麻子 / 村澤美独 / 渡邊光也

at : Span art gallery スパンアートギャラリー
東京都中央区銀座2-2-18 西欧ビル1F
tel.03-5524-3060
map

四谷シモン×津原泰水トークイベント&懇親会 12/03/30 19:00 - 20:30

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『四谷シモン×津原泰水トークイベント&懇親会』

http://www.kawade.co.jp/np/event.html;jsessionid=C2C0B05EA414F9CAFD92BC90A7DB628A#0774055074

12/03/30  19:00 - 20:30(開場18:30)
定員40名 参加費 ¥ 1500 (懇親会の飲食代込み)

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各媒体で話題の『バレエ・メカニック』(ハヤカワ文庫)、Twitter文学賞を受賞 した『11 eleven』(河出書房新社)でコラボレーション装丁をおこなった、創作人形の第一人者・四谷シモン氏とその親友にして著者の津原泰水氏がファンの皆様に贈る夢の二時間。『たまさか人形堂それから』(別册文藝春秋に連載中)や『ルピナス探偵団の情熱』(東京創元社より刊行予定)に四谷シモン氏は登場するのか? 『ピカルディの薔薇』(ちくま文庫にて刊行予定)でのコラボレーションは? 美術好きにも文学好きにも、聞き逃せない話がてんこ盛りです。
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at : エコール・ド・シモン
東京都渋谷区千駄ヶ谷3-5-4
tel.03-3402-9488
map

・トーク終了後サイン会&懇親会開催
・予約方法等詳細上記URL先参照

博物図譜とデジタルアーカイブ VThe Exhibition of Digital Archive V 12/09/03 - 10/06

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『博物図譜とデジタルアーカイブ VThe Exhibition of Digital Archive V』

12/09/03 - 10/06

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2010年度より4期にわたり開催してきた「博物図譜とデジタルアーカイブ」の総集編。
荒俣宏旧蔵コレクションを中心に図書館所蔵の博物図譜を一挙公開。
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at : 武蔵野美術大学美術館
東京都小平市小川町1-736
tel.042-342-6003
map


『ナチスのキッチン』刊行記念 トークショー「食べること」から見るファシズム 12/05/31 19:30-

『『ナチスのキッチン』刊行記念 「食べること」から見るファシズム』

http://www.junkudo.co.jp/tenpo/evtalk.html#20120531ikebukuro_talk

12/05/31 19:30-
入場料 ¥1000(ドリンク付) 定員40名

藤原 辰史(東京大学大学院講師)×山室 信一(京都大学人文科学研究所教授)
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モダニズムの洗礼を受けつつも、「血と土」を標榜したナチス・ドイツ。
このいっけん背反するヒトラー政権のイデオロギーのもと、民衆のキッチンはいかに設計され、どのような器具が用いられたのか。そして、どのような食材が調理され、何を食べて戦時下を生きたのか。
―19~20世紀にかけて刊行されたレシピやキッチンカタログを駆使してこのテーマに挑んだのが、水声社より4月下旬に刊行が予定されている、藤原辰史さんの『ナチスのキッチン』です。
では、かつての日本の現実はどうなっていたのか?
そしてわたしたちが生きるこの社会で、「食」の未来はどう変容してゆくのか。
近代日本政治史をめぐって先駆的な研究をされている山室信一さんをゲストにお招きして、とくに第一次世界大戦後からファシズム時代にかけてのドイツと日本、この2つの国の「食・政治・思想」をめぐる問題を語り合っていただきます。
--

at : ジュンク堂書店 池袋本店
東京都豊島区南池袋2-15-5
tel.03-5956-6111
map

・予約方法等詳細上記URL先参照

鹿島茂コレクション2 バルビエ×ラブルール アール・デコ、色彩と線描のイラストレーション 12/04/08 - 06/03

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『鹿島茂コレクション2 バルビエ×ラブルール アール・デコ、色彩と線描のイラストレーション』

http://www.city.nerima.tokyo.jp/manabu/bunka/museum/tenrankai/kashima2.html

12/04/08 - 06/03  一般 ¥ 500

at : 練馬区立美術館
東京都練馬区貫井1丁目36番16号
tel.03-3577-1821
map

・特別連続講演会等関連イベントあり 詳細上記URL先参照

・上部参考画像
バルビエ「牧神の午後」『ボヌール・デュ・ジュール(現代の幸福)あるいは流行のエレガンス』

お嬢様学校少女部モチーフ 「都市のイデア、アンゲロスの少女」上映 12/03/17 , 03/31



『お嬢様学校少女部モチーフ「都市のイデア、アンゲロスの少女」上映』

http://blog.shop.abilletage.com/?eid=414029
(abilletage blog 3/2記事)

12/03/17 , 03/31  要予約

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船本恵太先生によるお嬢様学校少女部をモチーフとした
映像作品の上映会を会期中に二回行います。

監督:船本恵太 主演:四蜜トモエ(ついんて組) 協力:お嬢様学校少女部

初回上映:3月17日19:30~
一時間程度(変更の可能性あり)
クロージング上映:3/31(土)14:00~
一時間程度(変更の可能性あり)

参加方式:
¥1000(ドリンク・スイーツ付き)
--

at : Abilletage(アビエタージュ)
東京都渋谷区千駄ヶ谷5-32-6 大西ビル303
tel.03-6380-5587
map

・予約方法他詳細 上記URL先参照

森夜ユカ個展『夜宵の夢』 開催中 - 12/03/31迄

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『森夜ユカ個展『夜宵の夢』』

http://www.vanilla-mania.com/vm_g00.html#gall02

開催中 - 12/03/31迄  要ドリンクオーダー

at : Vanilla Mania ヴァニラマニア
東京都中央区銀座7-7-7
tel.03-3571-3337
map

バレエ詩集~半喪のパ・ド・ドゥ~ 12/05/04 - 05/14

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『バレエ詩集~半喪のパ・ド・ドゥ~』

http://www.house-of-zaroff.com/ja/gallery_2nd/20120504/index.html

12/05/04 - 05/14

--
《ミストレス・ノール Mourning Objet Collection》
長きに渡り敬愛してきたバレエへの追憶や夢想を閉じ込めた
モーニング・オブジェのコレクション展です

★『Mourning Fragrance Book』同時刊行★
物語世界にかつて存在した遺香を調香する試み
その記録を封印した書物
[遺香(オブジェ・文・ブローチ)]ミストレス・ノール
[調香(香り水)]千代

*Mourning/モーニングは「喪」「哀悼」の意
--

at : 画廊珈琲 Zaroff
東京都渋谷区初台1-11-9 五差路
tel.03-6322-9032
map

野波浩トリビュート展「EXPANDED」 12/03/29 - 04/03

『野波浩トリビュート展「EXPANDED」』

http://www.kinokuniya.co.jp/label/20120222110000.html

12/03/29 - 04/03

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いのうえ歌舞伎(劇団☆新感線)や、ヘヴィメタルバンド陰陽座、宝塚歌劇団等のポスター写真を手掛けるなど、
多方面で活動中の写真家 野波浩 。劇団☆新感線最新作「シレンとラギ」のポスターヴィジュアルも手がける
野波氏と、その幻想的な作風に惹かれる16人の使徒と1人の女が繰り広げる、幽玄とインモラルのエキスポ。
マンガ、特殊メイク、イラストレーション、ヘアメイク、CGアート、衣装、と、ノンジャンルのグラマラスなコラボレーションをどうぞご堪能ください。
■参加アーティスト■
野波浩/草琢仁/藤原カクセイ/高橋岳蔵/いのうえひでのり
寺田克也/瞬火/韮沢靖/百武朋/ヒロモト森一/寒河江弘
木村俊幸/吉田茂正/中田彰輝/川口博史/田中克幸/竹田団吾 / 内田百合香
(順不同/予定)
--

at : 紀伊國屋画廊 (紀伊國屋書店 新宿本店 4階)
東京都新宿区新宿3-17-7
tel.03-3354-740
map

エクスリブリス・コンチェルタート ~日欧幻想蔵書票展~ 12/04/16 - 04/28

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『エクスリブリス・コンチェルタート ~日欧幻想蔵書票展~』

http://www.vanilla-gallery.com/archives/2012/20120416.html

12/04/16 - 04/28  入場料 ¥ 500

■参加作家
アルフォンス井上・蒲地清爾・木村紗由香・杉本一文・多賀新・高橋未歩・丹野恵理子・林由紀子・前川幸夫・宮島亜紀(50音順)
■特別出品
Konstantin Kalynovych/ Natalija Cernetsova/ Konstantin Antioukhin/ Jiri Brazda
■特別展示
Franz von Bayros
--
蔵書票は西欧社会の文化の中で生まれ発展してきたものですが、日本にも明治時代に海外から輸入・紹介され現代では様々な蔵書票が制作されております。ヴァニラ画廊では蔵書票作家の作品を一堂に会した展覧会を開催致します。
濃密なイマジネーションの結晶ともいえる、紙の宝石「蔵書票」。個々が奏でる魅惑的な旋律はもちろん、新旧・東洋・西洋のエクスリブリスによるコンチェルタートをどうぞご堪能ください。
--

at : ヴァニラ画廊
東京都中央区銀座6-10-10 第2蒲田ビル4階
tel.03-5568-1233
map

・4/21(土)特別トークイベント 1,000円(1D付)17:00 開場
日本蔵書票協会会長・内田市五郎氏をお迎えして

massaging capsule × mIRA.Fashion showcase「Her vein, his scales.」 12/04/05 - 04/10

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『massaging capsule × mIRA.Fashion showcase「Her vein, his scales.」』

http://www.house-of-zaroff.com/ja/gallery_2nd/20120405/index.html

12/04/05 - 04/10

at : 画廊珈琲 Zaroff
東京都渋谷区初台1-11-9 五差路
tel.03-6322-9032
map

怪談えほん原画展 12/03/20 - 04/02

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『怪談えほん原画展』

http://www.aoyamabc.co.jp/fair/kaidan-books-fair/

12/03/20 - 04/02

--
展示内容
「怪談」を通じて豊かな想像力を養い、強い心を育んでほしいという願いをこめて
創作した怪談えほんシリーズ、全5巻がいよいよ出揃いました。
シリーズ完結を記念して、原画展を開催いたします。
5つの「こわさ」の競演を、この機会にぜひご覧ください。
それぞれのすばらしい原画があなたをお待ちしています。
書籍紹介
怪談えほん(全5巻)
執筆陣に迎えたのは、日本を代表する怪談文芸や怪奇幻想文学のプロフェッショナルたちです。
それぞれの作家、画家が、この企画意図に賛同し、本格的な怪談を子どもにお届けする、話題の絵本シリーズです。
出版社:岩崎書店
定価:各1,575円(税込)
好評発売中
「怪談えほん」特設ページ http://www.iwasakishoten.co.jp/special/kaidan/
--
『悪い本』 宮部みゆき・作 / 吉田尚令・絵
『マイマイとナイナイ』 皆川博子・作 / 宇野亜喜良・絵
『いるの いないの』 京極夏彦・作 / 町田尚子・絵
『ゆうれいのまち』 恒川光太郎・作 / 大畑いくの・絵
『ちょうつがい きいきい』加門七海・作/軽部武宏・絵

at : 青山ブックセンター本店内ギャラリースペース
東京都渋谷区神宮前 5-53-67 コスモス青山ガーデンフロア(B2F)
tel.03-5485-5511
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「少女革命ウテナ アドゥレセンス黙示録」第五回爆音映画祭 劇場上映投票受付中

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『「少女革命ウテナ アドゥレセンス黙示録」第五回爆音映画祭 劇場上映投票受付中』


第五回爆音映画祭 リクエスト応募サイト
http://www.bakuon-bb.net/2012/request_list.php

投票募集期間 03/20迄
予選通過10作品発表 03/24予定
決戦投票      03/27 - 04/03

リクエスト選出作品1本のみ吉祥寺バウスシアターにて劇場上映


AQUIRAX WORLD -宇野亜喜良の全貌 12/05/16 - 05/27

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『AQUIRAX WORLD -宇野亜喜良の全貌』

http://www.bunkamura.co.jp/gallery/exhibition/120516uno.html

12/05/16 - 05/27

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 繊細な描線から生まれるアンニュイで物憂げな少女たちは、耽美的で妖艶な雰囲気を醸し出し、ナンセンスなエロティシズムには抒情性が漂う・・・。

 その特異な作風で1950年代から半世紀以上、今なお精力的に活動し続ける宇野亜喜良(1934年-)。商業デザイナーとして企業広告や各種ポスター、挿画を手がけ、その後は鬼才のイラストレーターとして活躍し始めた彼は、それまでの挿絵画家から「イラストレーター」という言葉を一般に定着させた第一人者であり、その地位を高めた功労者であるといえます。

 1960年代、宇野は横尾忠則らとイラストレーションスタジオを設立し、アニメーション映画、企業広告など、後年日本グラフィック界の代表作となる仕事を数多く手がけました。和田誠、金子國義、コシノジュンコ、加賀まりこ、安井かずみなど当時の新進気鋭たちと交流し、寺山修司が主宰する「天井桟敷」の公演ポスターや舞台美術を担当するなど、日本の実験演劇界にも深い影響と足跡を残しています。

 戦後日本を代表するクリエーターとして高い評価を受け、近年は展覧会のキュレーションや舞台の芸術監督を務めるなど、活動の幅を広げています。その功績が称えられ1999年紫綬褒章、2010年旭日小綬章を受賞。昨年地元である愛知県の刈谷市美術館にて回顧展が開催され、世代の垣根を越えたファン層に今なお新鮮な衝撃を与え、好評を博しました。

 この半世紀の宇野の広範囲にわたるライフワークを顧みることは即ち戦後のメディア史と高度経済成長期の日本の歴史をそのまま回顧することと言っても過言ではありません。時代に媚びず、独自の世界観を今なお変わらず追求し続け、時代や世代を超越して魅了する稀有なクリエーター・宇野亜喜良。本展は1950年代から現在までに制作してきた数万点の膨大な作品から選りすぐり、その軌跡と全貌に迫るダイジェスト版企画として画期的な内容で展開。原画、ポスター、立体作品を中心に展覧、販売します。(非売品あり)※会期中にイベントを開催予定。詳細はお問合わせください。
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at : Bunkamura Gallery
東京都渋谷区道玄坂2-24-1
tel.03-3477-9174
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四代目市川猿之助襲名記念 二代目市川亀治郎大博覧会 12/04/28 - 05/09

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『四代目市川猿之助襲名記念 二代目市川亀治郎大博覧会』

http://www.kamehaku.jp/index.html

12/04/28 - 05/09

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渋谷駅東口に誕生する高層複合施設「渋谷ヒカリエ」(4 /26開業予定)の公式オープニングイベントとして、施設内のイベントホール「ヒカリエホール」にて、四代目市川猿之助襲名記念 「二代目市川亀治郎大博覧会」(名称:渋谷亀博)が開催される。

この博覧会は、歌舞伎にとどまらず、TV、映画、現代演劇などの様々な分野で、その演技を高く評価されている、四代目市川猿之助襲名をひかえた市川亀治郎の全てを様々な形で表現・展示するもので、【市川亀治郎の軌跡】【市川亀治郎の肖像】【市川亀治郎の宇宙】【亀治郎シアター】という4つのテーマで構成される。

また、その4つのテーマをつなぐように、忠実に再現された自身の楽屋、「義経千本桜 川連法眼館の場」の裏側も含めた原寸の歌舞伎舞台、フィギュアによる宙乗りなども展示。計2,500㎡を超えるヒカリエホールの空間を最大限に生かした、見どころ満載のスーパーエキジビションとなるだろう。期間中には市川亀治郎出演のトークショーをはじめ、会場限定のオリジナルグッズの販売など、様々な企画が実施される予定。

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at : 渋谷ヒカリエ9F「ヒカリエホール」
東京都渋谷区渋谷2-21-1
tel.03-5777-8600
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・チケット情報、イベント情報、図録等詳細 後日上記URL先掲載

「駒場博物館所蔵品展(岩石・鉱物資料)」 12/03/05 - 05/11

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『「駒場博物館所蔵品展(岩石・鉱物資料)」』

http://museum.c.u-tokyo.ac.jp/exihibition.html#mineral01

12/03/05 - 05/11

at : 東京大学 教養学部 駒場博物館1階展示室 北側
東京都目黒区駒場3-8-1
tel.03-5454-6139
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・上部参考画像 虫入り琥珀(Insect in Amber)
 第三紀 始新世採 取地:バルト海沿岸、リトアニア 所蔵:駒場博物館

相馬俊樹著 魔淫の迷宮~日本のエロティック・アート作家たち~刊行記念 魔淫の迷宮展 12/04/04 - 04/21

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『相馬俊樹著 魔淫の迷宮~日本のエロティック・アート作家たち~(ポット出版)刊行記念 魔淫の迷宮展』

http://jinbochogarou.com/index.html

12/04/04 - 04/21

出品作家
井桁裕子・上田風子・佳嶋・ 甲秀樹・空山基・谷神健二・たま・徳野雅仁
中村趫・根橋洋一・長谷川友美・林良文・町野好昭・村田兼一・山本タカト

at : 神保町画廊
東京都千代田区神田神保町1-41-7安野ビル1F
tel.03-3295-1160
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