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maki by Angelic Pretty Collection/今井キラ個展「海星座の博物館―月行少女II―」 12/07/27 - 08/20

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『maki by Angelic Pretty Collection/今井キラ個展「海星座の博物館―月行少女II―」』

http://www.yaso-peyotl.com/archives/2012/07/maki_angelicpretty_kira.html

12/07/27 - 08/20  入場料:¥ 500

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海月座の嘘 偽物の月
望む月にたどり着けなかった小夜子は
月行少女の物語を追って
美しい標本の並ぶ一冊の書物に辿り着いた

そこは
金平糖に
よく似た「海月座の博物館」
お砂糖漬けにされたコレクションが微唾む
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Sugary Princess Tea Party
8月4日[土] 15:00~17:00
★maki(Angelic Prettyデザイナー)&今井キラトークショー
★コラボ受注会 ★プレゼント抽選会
★ドレスコード:Angelic Pretty
●料金:3000円[ケーキ・紅茶・お土産付き] ●要予約
Candy Girl Tea Party
8月5日[日] 15:00~17:00
★maki(Angelic Prettyデザイナー)&今井キラトークショー
★コラボ受注会 ★プレゼント抽選会
●料金:1500円[クッキー・紅茶・お土産付き] ●要予約
※お茶会は7月1日[日]正午より予約開始 ご予約はパラボリカ・ビスまで、お電話またはwebで
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Angelic Prettyデザイナー・イラストレーターmakiの軌跡、
ドリーミィ& キュートなテキスタイルをコレクションした初のエキシビション!
◆コラボサンプル展示◆
今井キラ描き下しイラストがAngelic Pretty のデザインでお洋服に!
ファン待望のとびきり乙女なスペシャルコラボです☆
お茶会にて受注会を開催致します。
◆展示&パンフレット発売◆
Angelic Pretty歴代DMの数々をカフェスペースにて展示。
ファン、コレクター必見の希少な機会をお見逃しなく☆
DM Collectionパンフレットも限定販売致します
☆他にも素敵なイベントやコラボグッズがいっぱい!
イベント情報は随時更新☆Angelic Pretty websiteをCheckしてね♪
http://www.angelicpretty.com/
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at : parabolica bis パラボリカ・ビス
東京都台東区柳橋2-18-11
tel.03-5835-1180
map

・各イベント予約方法等詳細 上記URL先参照

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城市郎文庫展―出版検閲と発禁本 12/06/05 - 07/22

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『城市郎文庫展―出版検閲と発禁本』

http://prw.kyodonews.jp/opn/release/201205284640/

12/06/05 - 07/22

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明治大学中央図書館ギャラリー企画展示
「城市郎文庫展―出版検閲と発禁本」を開催
~奇書「煩悶記」や「蟹工船」「平民主義」など発禁本の実物を展示~
戦前期の出版法、新聞紙法に基づく検閲によって発禁・押収等の処分を受けた書物の企画展示「城市郎文庫展―出版検閲と発禁本」を、6月5日から明治大学中央図書館で開催します。入場無料、事前申し込み不要。 
明治大学は昨年、発禁本蒐集家として知られる城市郎氏から約7000点の貴重な蔵書を寄贈いただきました。今回、その一部を本学として初めて公開いたします。藤村操を詐称した偽書で現在数点の所在しか確認されていない奇書「煩悶記」のほか、江戸川乱歩の「蜘蛛男」、小林多喜二の「蟹工船」、幸徳秋水の「平民主義」など、時流に抗い、発売頒布禁止の処分を受けた受難の書籍の実物をご覧いただくことができます。
会場では戦前期の出版法規と検閲の概略や、大逆事件と言論弾圧についての解説などもパネル展示し、日本の出版検閲の歴史を振り返ると共に、私たちを取り巻く現代メディアについて考える資料を紹介します。
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at : 明治大学中央図書館1Fギャラリー
東京都千代田区神田駿河台1-1 明治大学駿河台キャンパス内 リバティタワー1階
tel.03-3296-4250
map

(via:twitter/kosho_kitora)

「海の向こうのふる~い絵本2012」展 12/06/14 - 06/26

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『「海の向こうのふる~い絵本2012」展』

http://www.parco-art.com/web/logos/exhibition.php?id=492

12/06/14 - 06/26

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「絵本」――それは世界や年齢、国境も越えてたくさんのひとを夢中にさせてくれます。その絵本の中でも海外ヴィンテージ絵本はコレクションとしても貴重で、ざっくりとした荒っぽい紙にボテッとしたインキ。印刷方法の違い、その独特の匂い。あらゆる角度から大人を楽しませてくれる要素でいっぱいです。
海外ヴィンテージ絵本は、当時の印刷方法で作家が描く原画をより忠実に再現しているので、現代作品とはひと味違った贅沢さがあります。 作者の思いや息づかいが伝わってくるような独自で魅力的な絵の世界が、私たちの心にやさしく語りかけてくれるのです。そんな、次世代に伝えていきたい貴重な絵本作品を紹介いたします。
●19世紀から20世紀中頃の世界中のヴィンテージ絵本 約200冊』
●ヴィンテージポスター 10数点
●1,500円均一コーナー
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at : LOGOS GALLERY ロゴスギャラリー
東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷パルコパート1 / B1
tel.03-3496-1287
map

スタンド・アローン・ゾーン 上演 12/06/23 15:00-



『スタンド・アローン・ゾーン 上演』

http://www.institut.jp/ja/evenements/11760

12/06/23  15:00-   一般 S席:¥3000 

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異色のアーティスト、カール・ビスキュイによって美しく緻密に描かれたCG画像と音楽、マルシア・バルセロスによる振付が描き出す未来都市。2813年、文明の終焉を迎えた世界。鬱蒼としたジャングルに囲まれた廃墟の彼方に見える“ゾーン”…。 “世界の秘密”を隠し持った未知なる“ゾーン”へと、架空の動物や奇想天外な容姿のキャラクターたちが踏み込んでいきます。現実とファンタジーを行き来するようなこのSF的物語を描き出すのは、フランスのアーティスト集団、システム カスタフィオール。タルコフスキー監督の『ストーカー』や宮崎駿監督の『ハウルの動く城』からインスピレーションを受けた本作は、あらゆる世代に向けられた、大人も子どもも惹き込まれる魅惑の舞台です。
システム カスタフィオール―プロフィール
異色のクリエーター、カール・ビスキュイとマルシア・バルセロスによるアーティスト集団 システム カスタフィオールは、フランス現代アートシーンにおいても類を見ない存在です。ダンス、音楽、CG、実写映像、そして照明を巧みに操り、舞台の上に幻想的空間を創り出すことに挑戦した先駆者として、その名を広く知られます。今日でもフィリップ・ドゥクフレと共に、世界のダンス界と映像界に影響を与え続けている空間演出の魔術師としてその名が語られています。
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at : 彩の国さいたま芸術劇場
埼玉県さいたま市中央区上峰3丁目15−1
tel.048-858-5500
map

・チケット購入・予約方法他詳細 上記URL先参照

貳來展 開催中 - 12/06/29迄

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『貳來展』

http://z91.blog63.fc2.com/blog-entry-54.html
(Zqillog 5/21記事)

開催中 - 12/06/29迄

at : 東京黎明ノート・ギャラリー
東京都足立区千住緑町3-1-2
tel.不明
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・現在オメガアルゲアにて開催中、アンデパンダン「第一回オズ展」(http://omega-swiez.co.jp/algea-blog/?p=974)(6/3迄)にも作品出品中

細江英公人間写真展「EIKOH MANDARA」 12/05/29 - 06/10

feifog peiqoue

『細江英公人間写真展「EIKOH MANDARA」』

http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=69704295&comm_id=22175

12/05/29 - 06/10

at : Roonee 247 Photography - Fineart Photography
東京都新宿区四谷4-11 みすずビル1F
tel.03-3341-8118
map

朝日カルチャーセンター 高山宏講座「ロンドン、何てスペクタクル」 2012 07/28, 08/25, 09/22

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『朝日カルチャーセンター 高山宏講座「ロンドン、何てスペクタクル」』

http://www.asahiculture.com/LES/detail.asp?CNO=167155&userflg=0

2012 07/28, 08/25, 09/22

明治大学教授 高山 宏
受講料 税込み) 7-9月(3回) 会員 8,820円 一般 10,710円
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 2012年、オリンピックがあり、女王陛下戴冠60年のジュビリー(祝賀祭)があるロンドンは久しぶりに「スコピック・レジーム」、文字通り目で見て理解し、快楽追求をする「見る」文化の帝都としての存在を世界にアッピールする。近代4百年にわたり「見る」文化の中核を占めてきた大英帝国の歴史を復習しながら、spectatorial sports(目で見るスポーツ)の極として追求されてきたオリンピックの歴史を考え、両者が一致るすところを感じてもらえれば目的は達する。
歴史が観光化されるロンドン塔に立つ漱石が何を考えたかをめぐって小森氏とする対談を1回目レクチャーと組み合わせ、両者対談シリーズ(?)第2回とするプランだ。「観光」だって英国人の大発明である。 (講師・記)
カリキュラム
2012/07/28 見ることの帝都ロンドン-リチャード・オールティックへのオマージュ
2012/08/25 災害とパノラマ・マルクスと博物学-まさに<今>
2012/09/22 「シャーロック・ホームズ」とは結局何か-警察とオカルト
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at : 朝日カルチャーセンター新宿
東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル4階(受付)
tel.03-3344-1941
map

・申し込み方法等詳細上記URL先参照

杉本一文原画展 12/06/01 - 06/10

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『杉本一文原画展』

http://www.tokyodoshoten.co.jp/blog/?p=2801

12/06/01 - 06/10  入場無料

at : 東京堂書店神田神保町店6階東京堂ホール
東京都千代田区神田神保町1丁目17番地
tel.0120-400-361
map

・06/02 15:00 - 16:00 杉本一文サイン会あり 詳細上記URL先参照
・東京堂ホールオープニング記念イベント第1弾

バーン=ジョーンズ展 ― 装飾と象徴 ― 12/06/23 - 08/19

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『バーン=ジョーンズ展 ― 装飾と象徴 ―』

http://mimt.jp/bj/index.html

12/06/23 - 08/19  当日一般 ¥ 1500

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「『夢の国』に住む一番素敵な若者の一人」 時代の寵児ダンテ・ゲイブリエル・ロセッティにそう云わしめた気鋭の画家エドワード・バーン=ジョーンズ(1833-98)は、イギリスの工業都市バーミンガムで額縁職人の子として生まれました。オックスフォード大学において生涯の友ウィリアム・モリスと出会い、1861年にはアーツ・アンド・クラフツ運動の起点となる共同事業を創始します。そして、19世紀末には、その詩情にみちた静謐な画風によってヴィクトリア朝絵画の頂点をきわめました。しかし、バーン=ジョーンズの活動については、これまでラファエロ前派やモリス商会とのかかわりから注目されることが多く、その全体像が十分に把握されてきたとはいえません。
聖職をめざしていたバーン=ジョーンズが芸術の道を志そうと決めたのは、モリスと北フランスの大聖堂を巡った1855年のことです。翌年、大学を去ったバーン=ジョーンズは、前衛芸術家として知られるロセッティに弟子入りし、美術批評家ジョン・ラスキンの導きでイタリア美術を学びます。
生来の才能を開花させて、唯一無二の装飾デザイナーとしてモリスの活動を支える一方で、自身の絵画制作においては、装飾性と象徴性をあわせもつ独自の様式を確立しました。唯美主義運動を推し進め、象徴主義絵画の先駆けとなったその精緻な画風は、制作から一世紀あまりを経た今もなお、みずみずしい光を放ち、バーン=ジョーンズの作品の魅力をきわだたせています。
本展は、バーン=ジョーンズの全貌に迫る日本初の個展です。ランカスター大学ラスキン図書館・研究所長スティーヴン・ワイルドマン氏を監修者に迎え、世界屈指のコレクションを収蔵するバーミンガム美術館の協力を得て、油彩画、水彩画、素描、貴重書、タペストリなど、国内外から厳選した約80点を、聖書・神話・物語のテーマごとに展覧します。「聖ゲオルギウス」「クピドとプシュケ」「ピグマリオン」「ペルセウス」「いばら姫」など、バーン=ジョーンズ芸術の真髄を伝える代表的連作を紹介します。
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at : 三菱一号館美術館
東京都千代田区丸の内2-6-2
tel.03-5777-8600
map

・上部参考画像 
《果たされた運命-大海蛇を退治するペルセウス》―連作「ペルセウス」
1882年頃、グワッシュ/紙、153.8×138.4cm サウサンプトン市立美術館、サウサンプトン(英国)

LE JEU DES GRACES~美神のゲーム 12/07/02 - 07/11

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『 LE JEU DES GRACES~美神のゲーム』

http://www.vanilla-gallery.com/archives/2012/20120702.html

12/07/02 - 07/11

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ジョルジュ・バルビエの描く女性像は煌びやかな衣装を纏い、実に装飾的でアイコンのように見えますが、物言いたげな唇、シニカルで挑発的な目元、プラスティックを思わせる冷たい肌をもって まるで官能的で、ロマン ティックなゲームを仕掛けているかのようです。
今展示ではバルビエ作品に通ずるような、繊細でありながらも大胆な作品を制作する女性アーティストの作品を共に展示を致します。およそ100年前の煌びやかな官能と、女性アーティスト達の豪華共演を是非ご高覧下さい。
特別展示 ジョルジュ・バルビエ
(出品作家)
小巻/須川まきこ/天明里奈/鳥居椿/ナタリー・ショウ/山田緑(50音順)
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at : ヴァニラ画廊
東京都中央区銀座6-10-10 第2蒲田ビル4階
tel.03-5568-1233
map

本橋 成一写真展 屠場<とば> 12/06/06 - 06/19

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『本橋 成一写真展 屠場<とば>』

http://www.nikon-image.com/activity/salon/exhibition/2012/06_ginza.htm#02

12/06/06 - 06/19

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写真展内容大阪・松原の新旧屠場で働く人々を約30年にわたって記録したものである。
人が自らの手で牛を殺す。それは作者が初めて見る光景であった。
屠場で牛と向い合う彼ら作業員の姿には威厳があった。それは、いのちを奪うものとして長い差別の中で彼らを支えてきた職人としての誇りではないか。その誇りを保ち続けてきた源は、日々のいのちとの関わりではないだろうか。
いつから私たちはいのちが見えなくなったのだろうか。
本来いのちあるものは己のいのちを保つために、いのちがけで他のいのちを食(は)む。そうして生と死を日常的なこととして付き合ってきた。しかし、いま日本をはじめ、食にあふれた国々では、食する生きものたちを屠るために機械や電気を使い、自らの手で殺さなくなった。便利になり、合理化され、きれいになったことにより、その生と死がいつの間にかベールに包まれたように見えなくなってしまったようだ。モノクロ約50点
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at : 銀座ニコンサロン
東京都中央区銀座7-10-1 STRATA GINZA(ストラータ ギンザ)1・2階
tel.03-5537-1469
map

・6月6日(水)18:30~20:00 本橋成一×伊勢功治トークショー 詳細

館長 庵野秀明 特撮博物館 ミニチュアで見る昭和平成の技 12/07/10 - 10/08

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『館長 庵野秀明 特撮博物館 ミニチュアで見る昭和平成の技』

http://www.ntv.co.jp/tokusatsu/

12/07/10 - 10/08  前売一般 ¥ 1300

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東京都現代美術館/日本テレビは、2003年夏から、毎年、スタジオジブリの企画協力のもと、アニメーションに関連する様々な企画展を開催してきました。記念すべき10回目を迎える今年は、「特撮」をテーマにした展覧会を7月10日より開催します。題して「館長 庵野秀明 特撮博物館 ミニチュアで見る昭和平成の技」。「エヴァンゲリオン」シリーズをはじめ、数々の作品でファンを魅了してきた監督・庵野秀明。その創作活動の原点であり、多大な影響を与えてきたのが、幼少期からこよなく愛してきた「特撮」でした。
円谷英二が始めた日本の特撮は、精巧なミニチュアで作られた町や山や海を舞台に、怪獣やヒーローやスーパーマシンたちが活躍し、見る者をワクワクさせてきました。しかし現在、特撮は、デジタル技術の発展と共に形を変え、その価値を見直す岐路に立たされていると言えます。それとともに、特撮の語り部であり、貴重な財産であるミニチュアや小道具などは、破棄され、あるいは散逸し、失われつつあります。
本展覧会は、特撮のこうした状況を何とかしたいとかねてから考えてきた庵野秀明が、「館長」となって「博物館」を立ち上げた、というコンセプトのもとで開催します。会場では、数々の映画・TVで活躍したミニチュアやデザイン画などさまざまな資料約500点を一堂に集めて展示し、それらを担ってきた作り手たちの技と魂を伝えます。そして、日本が世界に誇る映像の「粋」、特撮の魅力に迫ります。
--(上記点線内文章引用元:http://www.mot-art-museum.jp/exhibition/137/1

at : 東京都現代美術館
東京都江東区三好4-1-1
tel.03-5245-4111
map

若松孝二監督作品「11.25自決の日 三島由紀夫と若者たち」 2012/06/01 - 終了日未定

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『若松孝二監督作品「11.25自決の日 三島由紀夫と若者たち」』

http://www.eurospace.co.jp/detail.html?no=395

2012/06/01 - 終了日未定  上映時間未定 一般 \ 1300

監督:若松孝二
出演:井浦新、満島真之介、岩間天嗣、永岡佑、鈴之介、渋川清彦

at : ユーロスペース
東京都渋谷区円山町1‐5
tel. 03-3461-0211
map

・上記劇場他全国各地にて上映 詳細公式サイト参照
・公式サイトにはユーロスペースは06/02より上映とあり 詳しくは劇場にお問い合わせください

第七回 永島慎二遺作展 12/06/07 - 06/19

『第七回 永島慎二遺作展』

http://www.seirinkogeisha.com/event/index.html
(青林工藝舎HP イベント項)

12/06/07 - 06/19

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今回で七回目となる故・永島慎二氏の遺作展が今年も開催されます! 「ダンさん」の愛称でいまもなおファンの心を離さない永島氏の絵画作品は、生前毎日のように通っていたという、コーヒーの香り漂う落ち着いた喫茶室の壁に、今年もまるで定位置のようにして展示されることと思います。「フーテン」「漫画家残酷物語」「若者たち」など、数々の名作を残した氏の作品に触れながら飲む一杯のコーヒーと共に、ステキな初夏をお過ごし下さい。
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at : 阿佐ヶ谷喫茶室「cobu」
東京都杉並区阿佐ヶ谷南1-36-12
tel.03-3316-0241
map

・南口パールセンター中程 婦人服雑貨店「スミレ」店内奥の喫茶室

トレヴィルの美術書 1985-2012  12/06/07 - 06/12

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『トレヴィルの美術書 1985-2012』

http://editions-treville.net/?tid=1&mode=f18

12/06/07 - 06/12

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崩壊する世界と絶滅種としての書籍、そのエロスとタナトス。
1985年の創業から2012年6月までの約300点近い出版ラインナップから、美術書を中心に半数近いタイトルをチョイス。その出版の軌跡を辿ります。世界中のビブリオ・ファイルがコレクションするトレヴィル&エディシオン・トレヴィル本の魅力を堪能下さい。また出版と関わりのある作家作品や当該作品等も多数展示いたします。
★尚、現在入手困難な旧トレヴィル時代のビンテージ本をはじめ、一般書店では購入できない特装版、稀少在庫の関連商品等も一部会場限定・数量限定で販売致します。
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at : 紀伊國屋画廊 (紀伊國屋書店 新宿本店 4階)
東京都新宿区新宿3-17-7
tel.03-3354-740
map

企画展/GT2 岩渕華林 12/05/21 - 06/04

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『企画展/GT2 岩渕華林』

http://www.gallery-tsubaki.jp/2012/0519gt/0519gt.htm

12/05/21 - 06/04

at : GALLERY TSUBAKI ギャラリー椿
東京都中央区京橋3-3-10 第1下村ビル1F 
tel.03-3281-7808
map

山本じん 銅版画展 イメージのかけら ― les fragments d'images― 12/06/05 - 06/16

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『山本じん 銅版画展 イメージのかけら ― les fragments d'images― 』

http://www.span-art.co.jp/exibition/20120605yamamotodjinn/index.html

12/06/05 - 06/16

at : Span art gallery スパンアートギャラリー
東京都中央区銀座2-2-18 西欧ビル1F
tel.03-5524-3060
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ちひさな文藝キャバレー《半喪のパ・ド・ドゥ》 12/06/01 - 06/04

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『ちひさな文藝キャバレー《半喪のパ・ド・ドゥ》』

http://www.house-of-zaroff.com/ja/gallery_2nd/20120601/index.html

12/06/01 - 06/04

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ミストレス・ノール Mourning Objet Collection《バレエ詩集〜半喪のパ・ド・ドゥ〜》関連企画
★ちひさな文藝キャバレー《半喪のパ・ド・ドゥ》★
【通常開廊】16:00〜20:00 *お時間にご注意下さい
《バレエ詩集〜半喪のパ・ド・ドゥ〜》アンコール展示+新作写真作品2点追加予定
*『モーニング・フレグランス・ブック』の展示はありません
*ミストレス・ノールがこれまで書きためたバレエ鑑賞ノートも出品
【ちひさな文藝キャバレー《半喪のパ・ド・ドゥ》】13:00開場/13:30〜15:30
ローデンバック『死都ブリュージュ』を皆で朗読しながら半喪の世界と談話を楽しむお茶席です。
また、ミストレス・ノールが自作のバレエ台本『死都ブリュージュ、半喪のパ・ド・ドゥ』を
朗読、「朗読とオブジェによるちひさなバレエ詩」をささやか に上演します。
英国製アンティーク銀器や茶器がお茶席を慎ましく彩ります。
[メニュー]鈴蘭水/紅茶(おかわり自由)/十字架と薔薇のケーキ(オトメチカ洋菓子店)+α
半喪の蔵書票(限定16部)つき
・6/1〜6/4の4日間、各回女性限定4名/完全予約制(先着順)
・料金:1,800円
・ご予約開始日:5月18日(金)
・ご予約方法 :「お名前・ご希望日時・人数・メールアドレス」をお書き添えの上、
ミストレス・ノール noohl@tokyo.email.ne.jp までメール願います
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at : 画廊珈琲 Zaroff
東京都渋谷区初台1-11-9 五差路
tel.03-6322-9032
map

演劇実験室◎万有引力 紙芝居活劇オペラ『怪人フー・マンチュー』 12/07/26 - 07/29

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『演劇実験室◎万有引力 紙芝居活劇オペラ『怪人フー・マンチュー』』

http://www.banyu-inryoku.net/main/main.htm

12/07/26 - 07/29  全席自由 ¥4,000(税込)

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フー・マンチューとは、白人たちに占領された支那100万人が作り出した、復讐のお化けだったのかもしれない……。
演劇実験室◎万有引力は、寺山修司(1935~1983)が主宰した演劇実験室◎天井棧敷の衣鉢を継ぐ唯一の劇団。主宰のJ・A・シーザーは、寺山の勧めで音楽を始め、座付音楽家として、また寺山との共同演出をして幅広く活動してきました。
昨年上演した『シンクウカン』に続いて、今年上演する本作は、イギリスの作家サックス・ローマー原作の「怪人フー・マンチュー」を舞台化した幻想オペラ。
『身毒丸』『草迷宮』と並び「見世物オペラ三部作」の一つと言われる本作は、J・A・シーザーが寺山修司と行った、音楽ワークショップの意思を継ぐ作品です。
演劇は「出会い」であると語った寺山修司。
かぎりなく交錯する出会いの偶然性を求めて、混沌たる世界に身をゆだねてみませんか?
原作:サックス・ローマー
台本:寺山修司
演出・音楽・美術:J・A・シーザー
構成台本・共同演出:高田恵篤
出演:高田恵篤、伊野尾理枝、小林桂太、テ ツ、村田弘美
   木下瑞穂、大島睦子、飛永聖、森ようこ、高橋優太
   七 生、前田文香、賀来匡識、森祐介、曽田明宏
   三浦ゆかり、石森麻衣子、長谷川まいこ、岡本はる香
   下平京子、石橋忠士、梅田めぐみ、小見川千明、a_kira(Guitar)
--(上記点線内文章転載元 http://www.enjoytokyo.jp/stageplay/event/606046/

at : 座・高円寺(杉並区立杉並芸術会館)
東京都杉並区高円寺北2-1-2
tel.03-3223-7500
map

・前売りチケット5/11より現在発売中
・公演日程他詳細上記URL先参照

上条衿&今井キラ 二人展「Dolcemente」 12/06/04 - 06/10

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『上条衿&今井キラ 二人展「Dolcemente」』

http://kira.main.jp/2012/5680/
(今井キラ 眼帯天国 05/07記事)

12/06/04 - 06/10

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dolcemente(ドルチェメンテ)=甘く・優しく・愛らしくをテーマに、
お菓子やお花などをモチーフにした新作を含む作品を展示・販売致します。
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at : 新宿FEWMANY
東京都新宿区新宿3-17-21新三ビル1F
tel.03-3353-2532
map

・新宿FEWMANYは6/17にマルイワン1FPOPSPACEと合併

≪侵入された思考の再生≫ 松井冬子




A FILM FUYUKO MATSUI
Regeneration of a Breached Thought
《侵入された思考の再生》松井冬子

継続していた強い思いがあるのにもかかわらず
それらの行き場が完全に失われた時、
その情念だけが物質化し、伸び切った爪や尻尾によって現れる。
侵入的で不適切な性質をもつ思考は、
その記憶を打ち消そうとする努力によって、
より断片として残される。
著しい不安または苦痛を引き起こされた結果である。

Regeneration of a Breached Thought
Fuyuko MATSUI

When strong passion and desires have nowhere to go
they materialize into outgrown nails or a tail.
Invasive and inappropriate thoughts remain as fragments
from the effort to erase themselves.
These are the result of remarkable pain and fear.

企画・制作:日本ロレックス株式会社


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松井冬子氏が制作したこの映像作品は、横浜美術館企画展「松井冬子展-世界中の子と友達になれる」で、2012年3月2日から3月18日まで、グランドギャラリーに特設したメガスクリーンで公開されました。
※この映像作品には著作権がございます。個人で鑑賞する以外に利用できません。また複製することも固くお断りいたします。
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・ユーチューブ 限定公開設定動画

(上記文章 横浜美術館HPより転載)

浮世絵猫百景 -国芳一門ネコづくし 前期12/06/01 - 06/26 後期12/06/30 - 07/26

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『浮世絵猫百景 -国芳一門ネコづくし』

http://www.ukiyoe-ota-muse.jp/H240607nekozukushi.html

前期 12/06/01 - 06/26  後期 12/06/30 - 07/26  
前後期作品入れ替え  入館料: 一般¥1000

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古今東西を問わず、私たち人間の最も身近な動物である猫。江戸時代の人々も猫をペットとして可愛がっていました。近年、猫の可愛らしい姿を捉えた写真集や動画が人気ですが、それは江戸時代にも同じだったようです。江戸庶民の生活を活写した浮世絵のなかには、飼い主のそばでまどろむ猫、じゃれつく猫の姿を多く見つけることができます。しかし浮世絵に描かれる猫は、愛らしいだけではありません。説話に登場する恐ろしい化け猫や、人間のようにふるまうユーモアあふれる擬人化された猫たちも大活躍。そのバラエティー豊かな作品群からは、猫がいかに江戸の人々の生活に溶け込み、そして愛されていたのかが伝わってきます。
 近年注目を集める歌川国芳は、そんな猫愛でる江戸っ子の代表格の一人です。家には常に十数匹の猫を飼っていたと伝えられる国芳が描く猫たちは、いきいきとして愛嬌たっぷり。今回の展示では国芳とその弟子たちの作品をはじめとする浮世絵243点が大集合します。登場する猫はなんと2321匹。人と猫が織りなす豊かな世界は、浮世絵ファンならずとも十分にお楽しみいただけることでしょう
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at : 太田記念美術館
東京都渋谷区神宮前1-10-10
tel.03-5777-8600
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・上部参考画像 歌川芳藤「小猫を集め大猫にする」(前後期展示)

土方巽+中西夏之「背面」 Hijikata Tatsumi + Nakanishi Natsuyuki The Back 12/05/14 - 06/15

『土方巽+中西夏之「背面」
 Hijikata Tatsumi + Nakanishi Natsuyuki The Back』


http://www.art-c.keio.ac.jp/event/log/342.html

12/05/14 - 06/15  入場無料

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土方巽の「背面」
舞踏の最初の作品は、土方巽が1959年5月に発表した〈禁色〉とされている。
しかし、〈禁色〉に先立つ数年前に土方巽はすでに「舞踏」を発見し、その後、蛇行しながらも「舞踏」創造のプロセスをたどっていた。〈禁色〉はそのプロセスの一つの収斂である。
さらに、〈禁色〉以後、数年の間に「舞踏」のアーキタイプが成立する。その一つの身体のスタイル、実存性と社会性を色濃く見せているスタイルが「背面」である。
土方巽は背面ダンスを舞踏の始まりにおいた。〈種子〉として表現された身体は、晩年の衰弱体に至る舞踏の身体思想の始まりを告げている。埴谷雄高をして「胎内瞑想」と呼ばしめた〈種子〉の表現は、人の生の原初のスタイルにほかならない。
背面は視覚的には豊かでないかもしれないが、強靭な意思を表徴している。それは、社会への反抗の姿勢であり、社会からの防御の姿勢でもある。背面は、古川端のドヤ街での日々をはじめ、20代の土方巽の体験なくしては考えることはできない。
中西夏之の「背面」
1962年10月のアスベスト館におけるジョン・ケージとデヴィッド・チュードア歓迎の夕べに中西夏之は現れ、土方巽の背面に卵の中身を滑らせたという。
その中西夏之が土方巽の舞踏作品の舞台美術に本格的に関わったのが1965年11月の〈バラ色ダンス〉である。想像しがたいところだが、暗黒舞踏でありながら、この〈バラ色ダンス〉はその名のとおり、明るい作品であった。ピンクとみどりを基調色として作品を染め上げたのは、中西夏之のアーティストとしての感性である。
「バラ色ダンスも暗黒舞踊もなべて悪の体験の名のもとに血をふき上げねばならぬ」という土方巽のテーゼを中西は知らぬ気に「背面」を提示した。人も犬も背面を見せて舞台奥に並べられ、無機物のようにレイアウトされている。
中西夏之の「背面」は、そもそもハイレッド・センターが行ったシェルター計画の身体計測に始まる。したがって、実存性や社会性は捨象され、「科学」と「ビジネス」のはざまに生まれた諧謔であった。
この背面が、〈バラ色ダンス〉や〈形而情学〉といった舞踏の舞台を浸食したのである。
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at : 慶應義塾大学アート・スペース
東京都港区三田3-2-5 慶應義塾大学南別館1F 
tel. 03-5427-1621
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・室伏鴻 スぺシャルパフォーマンス 
 2012年5月22日[火]午後7時より 要予約 詳細上記URL先参照

猫町倶楽部東京文学サロン月曜会 課題本:江戸川乱歩傑作選 12/05/13

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『猫町倶楽部東京文学サロン月曜会 課題本:江戸川乱歩傑作選』

http://www.nekomachi-club.com/schedule/3417

12/05/13   受付開始16:00 読書会 16:30 - 18:30
参加費 読書会2000円 (ドリンク&スイーツ付)  アフターパーティ(二次会)4000円
定員 100名 ドレスコード:エログロ
参加条件:課題図書の読了とドレスコード遵守

at : chano-ma (チャノマ)
東京都渋谷区恵比寿西1-34-17 za houseビル 2F
tel.03-5248-4443
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・参加申込み他詳細上記URL先参照

二階健写真展「世界悪女物語〜大人時代篇」 12/06/12 - 06/17

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『二階健写真展「世界悪女物語〜大人時代篇」』

http://ameblo.jp/nikaism-blog/entry-11245395092.html

12/06/12 - 06/17  入場料 ¥ 500

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モデル 安蘭
スタイリスト HIROKO(Daisy-D)
前作「世界悪女物語~少女時代篇」「アイゼルネ・ユングフラウ」の抜粋展示もあり、三部作のリンクもお楽しみ頂けます。
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at : ギャラリーNikaism
東京都目黒区中根 2-13-17
tel.なし(問い合わせ mail@nikaiken.com)
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・京都展示あり 詳細上記URL先参照

第十四回文学フリマ 12/05/06 11:00 - 16:00

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『第十四回文学フリマ』

http://bunfree.net/?%C2%E8%BD%BD%BB%B0%B2%F3%CA%B8%B3%D8%A5%D5%A5%EA%A5%DE%B3%AB%BA%C5%BE%F0%CA%F3

12/05/06 11:00 - 16:00  入場無料

at : 東京流通センター 第二展示場(E・Fホール)
東京都大田区平和島6-1-1
tel.03-3767-2111
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・参加サークル 約650ブース 第十四回出店サークル一覧

渞 忠之&東學 二人展 「白器 byakki」 12/05/25 - 06/10

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『渞 忠之&東學 二人展 「白器 byakki」』

http://posterharis.com/2012_05_byakki

12/05/25 - 06/10  入場料:¥300

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カメラマンとアートディレクターとして演劇界の第一線でともに活躍するふたりによる初の二人展。
渞忠之の写真&東學の絵というコラボレーション作品を展示。
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at : ポスターハリスギャラリー
東京都渋谷区道玄坂2-26-18 朝香ビル 103号
tel.03-5456-7218
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『増刊ヤングコミック』と青年劇画の世界 -70年代の劇画誌ブームを総括する 12/05/19 16:00 - 17:30

『『増刊ヤングコミック』と青年劇画の世界 -70年代の劇画誌ブームを総括する』

http://www.meiji.ac.jp/manga/yonezawa_lib/archives/t_event24.html

12/05/19  16:00 - 17:30

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概要
石井隆、宮谷一彦、山上たつひこ、大友克洋など、先鋭的な作家の発表場所として語り継がれ、70年代劇画の総決算的意味合いの強い『増刊ヤングコミック』。同誌をつくりあげた三人の編集者に、当時の劇画編集と作家とのあいだで行なわれた熾烈な闘いについて伺います。
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at : 明治大学米沢嘉博記念図書館2階閲覧室
東京都千代田区猿楽町1-7-1
tel.03-3296-4545(駿河台キャンパス代表)
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・入場無料 ※会員登録料金(1日会員300円~)別途必要

第五回爆音映画祭「少女革命ウテナアドゥレセンス黙示録」上映日時決定

『第五回爆音映画祭「少女革命ウテナアドゥレセンス黙示録」上映日時決定』 

http://www.bakuon-bb.net/2012/schedule.php

上映スケジュール
12/06/30(土) 11:15-  /  12/07/03(火) 14:50-

at : 吉祥寺バウスシアター
東京都武蔵野市吉祥寺本町1-11-23
tel.0422-22-3555
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・料金他詳細入り次第更新致します

Project Nyx 第9回公演 かもめ或いは寺山修司の少女論 ~四つの変奏曲~ 12/06/16 - 06/25

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『Project Nyx 第9回公演 かもめ或いは寺山修司の少女論 ~四つの変奏曲~』

http://www.project-nyx.com/pinfo/

12/06/16 - 06/25  一般前売 ¥3,500

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作:寺山修司
構成・美術:宇野亜喜良
演出:水嶋カンナ 広島光 演出監修:金守珍(新宿梁山泊)

ぼくが死んでも 歌などうたわず
いつものようにドアを半分あけといてくれ
そこから 
青い海が見えるように

ダミアのシャンソン「かもめ」をもとに書いた寺山修司の少女小説「かもめ」を、宇野亜喜良が構成し舞台化。船出する水夫と、それを愛する少女のどこまでも純粋な愛。互いに思い続けながら、二度と会うことのなかった男女のロマンスを、映像、人形、朗読、演劇、絵本世界を融合させた、ProjectNyxの旗揚げ作品である。今回、新たに「花」、「鳥」、「風」、「月」、の4つの異なるヴァージョンに挑戦!!それぞれの愛の行方は---。
【キャスト】
「花」申大樹、関根麻帆   「鳥」松田洋治、水嶋カンナ      
「風」広島光、傳田圭菜   「月」小林由尚、今井和美    
「鳥・風」SaLi、黒色すみれ 「花・月」野口和美(青蛾館)、中山ラビ  
人形遣い:ルナティコ 
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at : 芝居砦・満天星
東京都中野区上高田4-19-6ゴールデンマンション1F
tel.03-3385-7188
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・日時によりキャスト(ヴァージョン)が異なります
・チケット各種あり 5/17前売発売開始
 詳細上記URL先参照




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