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ダイアナ・ヴリーランド 伝説のファッショニスタ 13/03/16 より上映

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『ダイアナ・ヴリーランド 伝説のファッショニスタ』

http://www.uplink.co.jp/movie/2013/8309

13/03/16 より上映  一般 ¥1800

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攻撃する、エレガンス。
「ヴォーグ」編集長アナ・ウィンター以前、
20世紀ファッション界の発端は、いつも彼女だった。
ファッション、アート、音楽──すべてのカルチャーが、ダイナミックかつ刺激的に変化し続けた20世紀において、華麗なるファッション界の中心に50年間にわたって君臨したひとりの女性がいた。伝説のファッショニスタ、ダイアナ・ヴリーランド(1903-1989)の名前は20世紀のファッションを語る上で避けて通ることはできない。世界で最も古い歴史を持つ「ハーパース・バザー」で1940年代、50年代にカリスマ・エディターとして25年間に亘って活躍し同誌の黄金期を築き上げたダイアナは、1962年にはライバル誌である「ヴォーグ」に移籍し編集長として輝く才能を次々と世に送り出した。70歳で世界最大規模を誇るメトロポリタン美術館衣装研究所の顧問に就任、常識を越えた衝撃的な衣装展を数多く成功させたファッション界の女帝ダイアナ・ヴリーランド。だが、そんな華やかな経歴だけでは、とてもこの稀有なる存在を説明することはできない。
ダイアナ・ヴリーランドの生涯と、輝かしい業績を支えた彼女の豊かな想像力と厳しい審美眼の秘密に迫る本作『ダイアナ・ヴリーランド 伝説のファッショニスタ』を監督したのは、ダイアナの孫と結婚したリサ・モルディーノ・ヴリーランド。ダイアナ本人が“地獄の庭”と呼ぶ真っ赤なリビングルームで自伝出版のために受けたインタビューをもとに、ヴリーランド家に伝わるプライベートな資料、貴重なアーカイブ映像、著名な写真家による素晴らしい写真の数々、今なお斬新な雑誌のページを丹念に整理し、多彩かつゴージャスなセレブリティや関係者、そして親族へのインタビューを交えて、ダイアナを重層的に、親密に描いたドキュメンタリーを完成させた。
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at : UPLINK X
東京都渋谷区宇田川町37-18 トツネビル2階
tel.03-6821-6821
map

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少女革命ウテナBD-BOX発売記念  アニメイト展示会カシラ 開催中 - 13/03/10 迄

『少女革命ウテナBD-BOX発売記念  アニメイト展示会カシラ』

http://www.animate.co.jp/event/event_e20130310utena/

開催中 - 13/03/10 迄

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「少女革命ウテナ」のBD-BOX発売を記念して、展示会を開催!!
TV放送時の原画、セル画、絵コンテや台本の展示や、当時販売されていたグッズなど展示します!
※展示内容は変更になる可能性がございます。
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at : アニメイト渋谷
東京都渋谷区宇田川町31-2 渋谷BEAM 3F
tel.03-5458-2454
map

大野真人 写真展『写真のシャーレ』 13/03/20 - 03/29

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『大野真人 写真展『写真のシャーレ』』

http://www.uplink.co.jp/gallery/2013/8259

13/03/20 - 03/29

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写真家 大野真人oonomakoto  8年ぶりの個展『写真のシャーレ』が始まります。
シャーレSchaleとは、研究、培養に使う、透明な円形のお皿です。
インターネットで集める生命の束。序章。
科学や野生、溢れる心。写真を使って、何が見えるのでしょうか。
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at : UPLINK gallery
東京都渋谷区宇田川町37-18 トツネビル2階
tel.03-6821-6821 fax.03-3485-8785
map

LIBRAIRIE6/シス書店 第17回企画~ 「金羊宮」展 13/03/09 - 04/21

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『LIBRAIRIE6/シス書店 第17回企画~ 「金羊宮」展』

http://librairie6.exblog.jp/17874529/

13/03/09 - 04/21

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LIBRAIRIE6/シス書店では第17回企画~ 「金羊宮」展を3月9日(土曜日)~ 4月21日(日曜日)まで開催致します。
赤木仁/宇野亞喜良/大月雄二郎/勝本みつる/桑原弘明/合田ノブヨ/菅野まり子/原マスミ/山下陽子/山本六三/他(50音順)による「羊」を題材にした新作展示です。
「金羊宮」とは、ギリシャ神話の中でボイオティア王アタマスの息子プリクソスと双子の妹ヘレーが、継母イノーの悪巧みによって生贄にされそうになった時、ゼウスが遣わして二人を乗せて逃げたのが金の皮を持つ黄金の羊であった。妹は羊が走る途中に海に落ちおぼれて死んだ。兄は逃亡先のコルキスでその羊を生贄に捧げたのである。また88星座の一つである牡羊座の時期に開催する事と合わせて「白羊宮」ならぬ「金羊宮」と致しました。また古くより羊はキリスト教の中で救世主に導かれる信徒たちが、羊飼いに導かれる羊たちになぞらえられており、旧約聖書の時代に於いての羊は神への生贄として捧げられる動物の一つでもあり、「ヨハネ黙示録」の中でも、天上の光景のなかで啓示されるイエスの姿は「七つの目と七つの角」を持つ小羊の姿である等「羊」はギリシャ神話や聖書に多く登場する動物であります。
今回の「金羊宮」展で、LIBRAIRIE6/シス書店に集まった羊の群を是非ご高覧頂ければ幸いです。
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at : LIBRAIRIE6/シス書店
東京都渋谷区恵比寿南1-14-12 ルソレイユ302
tel.03-6452-3345
map

トレヴァー・ブラウン個展 ~女の子戦争~ 13/05/15 - 05/26

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『トレヴァー・ブラウン個展 ~女の子戦争~』

http://www.bunkamura.co.jp/gallery/exhibition/130515trevor.html

13/05/15 - 05/26

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カタルシスへの革命を目撃せよ
 トレヴァー・ブラウン(Trevor Brown)はロンドン出身の画家・イラストレーター。そのスキャンダラスな作風は母国イギリスでは受け入れられなかったため、日本に活動の場を移しました。以後、日本のサブカルチャーにも影響を受け、幻想的な作品を多く発表。現在ではアメリカやヨーロッパにも多くのファンを得ています。
 毒々しさで染め上げられ、強烈なシニカルを持ち合わせる作品の主なモチーフは、「少女たち」。サディスティックに歪められ、エロチシズムで戯画化された彼女たちの姿は、子供と大人の間で相反するものが一体となるメタファーなのです。神聖で、厳かで、天使のような存在と背反する俗悪は、秘密めいた美しさを現わします。また、彼の高い描写技術によって描き出された限りなくリアルな存在感は、一瞬にして非日常の空間へと誘う力を持っています。
 2009年に開催した「アリスの時間」に続き2回目となる今展では、新作の油彩画を多数発表。また、来日20年を記念して待望の新作画集が刊行します。おもちゃの可愛らしい戦車や戦闘機を背景に銃や手榴弾を持ち、武装蜂起した彼女たちは何と戦っているのでしょうか?彼の描き出す妖しい世界は、どこか無機質で虚ろげな表情で訴えかける「少女たち」の心の叫びの代弁者として迎えられ、受容されているのでしょう。閉塞した世界にレジーム・チェンジを突きつける、センセーショナルな解放を体感してみてはいかがでしょうか。そうして、我々はカタルシス(抑圧からの解放・浄化)の境地に辿り着くのです。繊細で苛烈なセンスを奔放に羽ばたかせるトレヴァー・ブラウンの禁断の園が、扉開かれる瞬間…グロテスクで、愛おしく、恐ろしく、いじらしい、「少女たち」の姿に魅了されることでしょう。
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at : Bunkamura Gallery
東京都渋谷区道玄坂2-24-1
tel.03-3477-9174
map

・上部参考画像 「surrender」 油彩 キャンバス 2012年
・サイン会予定 詳細決定次第HPにて告知

森茉莉生誕110年記念「甘い蜜の部屋」 13/04/15 - 04/27

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『森茉莉生誕110年記念「甘い蜜の部屋」』

http://www.vanilla-gallery.com/archives/2013/20130415.html

13/04/15 - 04/27  入場料 ¥ 500

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「藻羅という女には不思議な、心の中の部屋がある。」
独特で特異な世界観を持つ作家・森茉莉が生誕し2013年で110年を迎えます。女史が還暦を過ぎてから、物があふれるベッドの中で10年がかりで書いた一大小説「甘い蜜の部屋」。この官能的ロマネスクをテーマにした展覧会です。文学史に残る悪魔的ニンフェット牟礼藻羅。この主人公を中心に、ぜいたくな魂や、無限に搾取される暴力的で官能的な愛、モイラの魔的魅力を持って展開する小説は、色褪せることなく人々の心を捉え続けております。本展示では、モイラへ捧ぐ作品を通して、薔薇色のモイラの魔のオーラを醸し、精神的・肉体的に心を貪る「甘い蜜の部屋」 をヴァニラ画廊内に展開致します。
(出品作家)
アルフォンス井上・雲母りほ・真珠子・須川まきこ・たま・内藤ルネ・林由紀子・町田ひらく・宮西計三・山下昇平・山田緑・山本六三(50音順)
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at : ヴァニラ画廊
東京都中央区銀座 6-10-10 第 2 蒲田ビル 4 階
tel.03-5568-1233
map

Bの劇場 発売記念 中村明日美子サイン会 13/04/27

『Bの劇場 発売記念 中村明日美子サイン会』

http://www.animate.co.jp/event/event_e20130427nakamura/

アニメイト池袋本店 イベントフロア【1回目】/2013年4月27日(土)/参加整理券番号順/13:30/14:00
アニメイト池袋本店 イベントフロア【2回目】/2013年4月27日(土)/参加整理券番号順/15:00/15:30

応募券入手方法 上記URL先参照

at : アニメイト池袋本店
東京都豊島区東池袋1-20-7
tel.03-3988-1351
map

幻想と詩とエロチシズムの『寺山修司◎映像詩展』 13/04/13 - 04/19

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『幻想と詩とエロチシズムの『寺山修司◎映像詩展』』

http://www.cinequinto.com/nextlineup/

13/04/13 - 04/19  

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映像の魔術師・寺山修司のシュールでアヴァンギャルドな映像作品28本一挙上映!!
寺山修司没後30年を迎える2013年。
幻想とエロチシズムに満ちた映像作品、イメージの錬金術、虚構と現実の地平線に築き上げられた寺山修司の絢爛たる王国…寺山修司の全貌を一挙上映いたします。豪華ゲストによるトークショーも開催!
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at : シネクイント
東京都渋谷区宇田川町14-5
渋谷パルコ パート3・8F
tel.03-3477-5905
map

・上映プログラムやトークゲスト他詳細 上記URL先参照

The Art of Lettering カリグラフィー作品展 13/02/27 - 03/05

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『The Art of Lettering カリグラフィー作品展』

http://www.junkudo.co.jp/tenpo/shop-maruzen_nihonbashi.html

13/02/27 - 03/05

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カリグラフィーは、美しい手書きのアルファベットのこと。西洋の長い歴史の中で、地域や時代に伴って発展してきました。当展示会では伝統的なカリグラフィーと、現代の文字アートの両方をお楽しみください。
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at : 丸善日本橋店 3階提案コーナー
東京都中央区日本橋 2-3-10
tel.03-6214-2001
map

『見世物小屋 ~旅の芸人・人間ポンプ一座~』トーク付き上映会 13/02/26 19:00開演

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『『見世物小屋 ~旅の芸人・人間ポンプ一座~』トーク付き上映会』

http://www.uplink.co.jp/event/2013/7760

13/02/26  18:45開場/19:00開演/トーク開始21:00  ¥1,500(1D付)
トークゲスト  北村皆雄 (監督)  聞き手・金子遊(映像作家・脚本家)
--
■上映作品 『見世物小屋 ~旅の芸人・人間ポンプ一座~』(1997年/カラー/119分)
かつて各地の祭りの場に忽然と現れ、おどろおどろしい絵看板と巧みなコマシで、不思議で怪しい、恐ろしくも珍しい、面白くももの悲しい別世界へと引きずり込んで、未知の感覚に目覚めさせたあの懐かしい世界。
飲んだ金魚を生きたまま釣って出す。口頭より火を噴く。両刃の剃刀を飲み込んで出す。飲んだ碁石を黒白分けて出す。瞼に紐付きボタンを挟んで繋いだ水入りバケツを振り回す…。想像を絶する芸で観客の視線をわしづかみにしてゆく。
この作品は、最後の肉体芸パフォーマーと呼ばれた、「人間ポンプ」こと安田里美さんとその一座9人の「秩父夜祭り」興行を内側から記録した作品である。
ここで生きる人々の芸と人生、その光と闇の世界をとらえた。
--

at : UPLINK FACTORY
東京都渋谷区宇田川町37-18 トツネビル 1F
tel.03-6825-5503
map

新田美佳個展 13/03/26 - 03/31

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『新田美佳個展』

http://www.pixiv.net/member_illust.php?illust_id=33417465&mode=medium

13/03/26 - 03/31

at : The Artcomplex Center アートコンプレックス・センター)
東京都新宿区大京町12-9
tel.03-3341-3253
map

・新田美佳HP circe

ART ACCESS web連載 相馬俊樹「Art esoterique」 開始

『ART ACCESS web連載 相馬俊樹「Art esoterique」 開始』

http://www.gei-shin.co.jp/comunity/20/index.html

vol.1 山本じん
http://www.gei-shin.co.jp/comunity/20/01.html

お嬢様学校少女部 2013年度卒業記念式典『 また、明日 』 13/03/01 - 03/11

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『お嬢様学校少女部 2013年度卒業記念式典『 また、明日 』』

http://www.yaso-peyotl.com/archives/2013/03/ojogaku_mataashita.html

13/03/01 - 03/11  入場料 ¥ 500 (開催中の展覧会共通)

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お嬢様学校少女部に在学中の生徒・教員による作品、
企画主の胡子による2012年度の記録写真を展示いたします。
★ミニ企画★
「あなたの学校生活はどんなものでしたか?」
会期中、生徒(教員)のなどの関わった人々の記録や写真を持ち寄って展示いたします。
★併設★
上野航「着る絵画」展
球体関節ストッキングは着る絵画の一つ。上野航がこれまで描いてきた「着る絵画」の作品と、新作・セーラー服を展示いたします。
上野航によるイベントも開催。
★SPECIAL EVENT★
●3月1日[金]
Start 18:00 ★オープニングパーティ 500円(入場料に含む、予約不要)
●3月2日[土]
Open 15:30/Start 16:00 ★少女朗読劇 前売り・予約:1,500円/当日:2,000円
●3月3日[日]
Open 13:00 ★おじょがくメイドサロン チャージ500円 +1オーダー(予約不要)
Open 16:30 / Start 17:00 ★少女朗読劇 前売り・予約:1,500円 / 当日:2,000円
●3月9日[土]
Open 13:00/映像作品上映 13:30 ★上映イベント+おじょがくメイドサロン
『都市のイデア、アンゲロスの少女』(船本恵太監督/2012)上映。
上映終了後はメイドサロンでおくつろぎ下さい。
上映イベント:1,000円(メイドサロン チャージ料含む、予約不要)
メイドサロンのみ:チャージ500円 +1オーダー(予約不要)
Open 16:30/Start 17:00 ★上野航『着る絵画』スペシャルイベント
「球体関節ストッキング」制作パフォーマンス+トークショー
司会:今野裕一 前売り・予約:1,500円/当日:2,000円
●3月10日[日]
Open 15:30 / Start 16:00 ★卒業記念式典 卒業証書授与、校歌斉唱などを行います。多くのご父兄のご参観をお待ちしております。 前売り・予約1,000円 / 当日1,500円
Start 18:00 ★クロージングパーティ 500円(入場料に含む、予約不要)
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at : parabolica bis パラボリカ・ビス
東京都台東区柳橋2-18-11
tel.03-5835-1180
map

・予約方法他詳細 上記URL先参照

アーサー・トレス写真展 13/03/12 - 03/31

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『アーサー・トレス写真展』

http://jiromiuragallery.com/index.html

13/03/12 - 03/31

at : みうらじろうギャラリー
東京都中央区日本橋大伝馬町2-5 石倉ビル4階
tel.03-6661-7687
map

谷敦志作品に迷い込んで見ませんか 谷敦志ライブ撮影会のお知らせ

『谷敦志作品に迷い込んで見ませんか 谷敦志ライブ撮影会のお知らせ』

http://www.please-select.me/blog/2013/02/post-25.html

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昔、様々な衣装で装った人々が演劇的な背景、照明に溶け込むようにして一つの情景を作り上げるタブロー・ヴィヴァン(活人画)という表現がありました。
タブロー・ヴィヴァンは現代の映画、演劇、写真にも大きな影響を与えていますが、個展「アンビバレンス・ライブ」のアトラクションの一つとして、谷敦志バージョンのタブロー・ヴィヴァンを個展会場内に現出させるライブ撮影会を開催いたします。
個展「アンビバレンス・ライブ」では空間演出にオブジェ作品制作や展覧会の演出で知られる菊地拓史氏を迎え、谷敦志のいつもの世界観をさらに濃密にしたセットを個展会場内に構築する予定です。
ライブ撮影会ではこのセットを背景にその時会場にいる方たちを被写体とした一期一会のタブロー・ヴィヴァンを谷敦志が撮影し、作り上げていきます。
谷敦志、菊地拓史と皆様とが作り上げる全 8回のライブ撮影を谷敦志もたいへん楽しみにしております。
どうぞ皆様それぞれに工夫を凝らした装いでご来場くださいませ。
--

・ライブ撮影会規約上記URL先参照

江戸吉原叢刊全七巻完結記念講演「遊女評判記と吉原細見の世界」対談:渡辺憲司xロバートキャンベル 13/03/11 17:30ー

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『江戸吉原叢刊全七巻完結記念講演「遊女評判記と吉原細見の世界」対談:渡辺憲司xロバートキャンベル』

http://www.tokyodoshoten.co.jp/blog/?p=4589

13/03/11  17:30ー  入場無料 予約有 先着80名

at : Books Tokyodo(東京堂書店)6F「東京堂ホール」
東京都千代田区神田神保町1丁目17番地
tel.0120-400-361
map

・申込方法他詳細 上記URL先参照

没後30年特別企画 寺山修司と日本のアヴァンギャルド 1960~1970年代を中心に 13/03/27 - 04/07

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『没後30年特別企画 寺山修司と日本のアヴァンギャルド 1960~1970年代を中心に』

http://www.bunkamura.co.jp/gallery/exhibition/130327terayama.html

13/03/27 - 04/07

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横尾忠則、宇野亜喜良、四谷シモン … 、寺山修司と過ごした熱い時代―

 劇作家、演出家、詩人、映画監督、数々の異名を取り時代を席巻し、1983 年に惜しくもこの世を去った寺山修司。1967 年に旗揚げした演劇実験室「天井棧敷」では、数々の鮮烈的な作品を生み出し、その斬新さから社会問題として取り扱われ、スキャンダラスな内容で時代を挑発し続けました。そして唐十郎率いる「状況劇場」と共にアングラ演劇ブームの立役者となり、若者たちを熱狂させました。
 貧しい時代から、欧米文化が入り乱れ経済成長を遂げた日本、誰もが表現の自由を勝ち取る一方で、個性と集団の危ういバランスは様々な変革をもたらしました。そして演劇やアートの分野でもアヴァンギャルドと称され、多くの前衛的アーティストが輩出されたのです。天井棧敷の創立時のメンバーでもあった横尾忠則をはじめ、宇野亜喜良、粟津潔、金子國義、四谷シモンらがアングラ劇団の公演ポスターや舞台美術を手掛けその才能を発揮しました。当時のカウンターカルチャーはこの奇跡的に遭遇した彼らによって確立され、時代をリードしたのです。寺山の吐き出す情念的で感傷的な言葉は、鮮烈な舞台のでで過激な俳優たちによって語られ、その思想は、当時をリアルタイムで知る事の無かった現在の若者たちにも色褪せる事なく、衝撃と確かな影響を与え続けています。
 本展では、没後30 年の節目になる寺山の業績を回顧する展開で当時の貴重な直筆原稿や映画・舞台で使用した小道具、台本、ポスターなど貴重なアイテムの展示(非売)と合わせ、寺山と親交のあったアーティストはじめ、同時代である1960 ~ 70 年代にムーブメントを興した時代の寵児たちの作品のほか、オリジナルグッズや書籍・DVDなどを販売します。彼らの作り出す普遍的なアヴァンギャルドの世界をご堪能下さい。
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イベント情報 ◆天井棧敷サロン復活!!◆
天井棧敷設立当時、宇野亜喜良、横尾忠則らの作品上映やトークショーなど様々なイベントを催し秘かに開かれていた天井棧敷サロン。今展開催を記念して一日だけの復活です!
日時:3 月30 日(土) 時間未定 スペシャルトークショー 宇野亜喜良×九條今日子 
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at :Bunkamura Gallery
東京都渋谷区道玄坂2-24-1
tel.03-3477-9174
map

寺山修司脚本 篠田正浩監督「夕陽に赤い俺の顔」放送 13/02/19 21:00-

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『寺山修司脚本 篠田正浩監督「夕陽に赤い俺の顔」放送』

http://www.nhk.or.jp/yamada100/

NHK BSプレミアム 2013年2月19日(火) 21:00- 放送
【出演】川津祐介 岩下志麻 炎加世子 内田良平 渡辺文雄 小坂一也

・未ソフト化作品

(via:寺山修司情報の部屋)

トークショー『神曲』と『デカメロン』 13/03/12 19:30- 

『トークショー『神曲』と『デカメロン』』

http://www.junkudo.co.jp/tenpo/evtalk.html#20130312_talk

13/03/12  19:30-  入場料 ¥1000円(ドリンク付)

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ダンテ『神曲』とボッカッチョ『デカメロン』という、世界文学史上に燦然と輝く大古典を訳しおろされた平川祐弘氏による講演です。
一方は雄渾な詩的表現の数々で、一方は大らかで生き生きとした散文で、中世の暗闇に清新なルネサンスの息吹をもたらしたダンテとボッカッチョ。
出自においても、また作品内容においても対照的とされる二人ですが、今回はこの二人の共通点と差異について、二冊を共に訳した翻訳者ならではの分析を基に語っていただきます。
とくに、昨年秋に刊行された新訳『デカメロン』は、『神曲』が最高の世界文学と崇められる一方で、ややもすると卑俗な艶笑文学と軽んじられる傾向にありましたが、その真の魅力とは何かを、二作品のテキスト抜粋などの配布資料を用いつつ、存分に語ってくださいます。
その訳文と同じように、美しいリズムと豊かな語彙に彩られた平川氏の名講演、ぜひ奮ってご参加ください。
--

at : ジュンク堂書店池袋本店 4階カフェ
東京都豊島区南池袋2-15-5
tel.03-5956-6111
map

・予約方法他詳細 上記URL先参照

お知らせ web展覧会の表示不具合について

現在公開中の『web展覧会 中井結「森の劇場」』ですが、
一部スマホでは右上の入口画像が表示されないというご報告をいただいております。

その場合には、恐れ入りますが上部検索窓に「展覧会場入口」と入力するか、
http://asagayayoyogi.blog72.fc2.com/blog-entry-2639.html まで直接おこしくださいませ。

お手数をおかけし申し訳ございません。どうぞ宜しくお願いいたします。

松井冬子特集ラジオ番組 4週放送 2/9 - 3/9 各土曜日

『松井冬子特集ラジオ番組 4週放送』

http://www.tfm.co.jp/color/

ゲスト対談 : 松井冬子 Navigator : 望月理恵

TOKYO FM
ノエビア カラーオブライフ
2月9日(土)9:00-9:30
2月16日(土)9:00-9:30
2月23日(土)9:00-9:30
3月9日(土)9:00-9:30

小林 あんぬ 企画 [ラ・フォトグラフィア・デ・アンヘリート(天使の写真)]展 13/02/15 - 02/17

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『小林 あんぬ 企画 [ラ・フォトグラフィア・デ・アンヘリート(天使の写真)]展』

http://blanclass.com/japanese/schedule/201302015/

13/02/15 - 02/17

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写真発明直後から、ヨーロッパ、アメリカ、ラテンアメリカなどで撮影された死者の写真。
メキシコでは特に、子どもの死者の写真が撮られていました。19世紀末ー20世紀初頭に撮影された、「小さな天使(アンヘリート)」とも呼ばれる死児の写真を展示します。
写真についてのトークも行います。
--
2.16(土)|関連トーク
小林あんぬ(写真文化論)× 新井 卓(写真家)開演:19:30 ¥1,000/学生 ¥800
USTREAMでの中継:http://www.ustream.tv/channel/blanclass-night
--

at : blanClass
神奈川県横浜市南区南太田4-12-16
tel.045-731-3178
map

・上部参考画像 撮影 ロマルド・ガルシア(1852-1930) グアナファト州グアナファト

宇野亜喜良展「さよならの城」 13/02/14 - 03/10

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『宇野亜喜良展「さよならの城」』

http://www.roppongihills.com/events/2013/02/adg_unoakira.html

13/02/14 - 03/10

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日本を代表するイラストレーター宇野亜喜良の新作を含めた平面・立体作品など約45点を展示します。
メランコリックな少女たちがまどろむ、モダンで幻想的な世界。
新作絵画や立体作品、素描など、精細な表現で展開する宇野亜喜良ワールドをお楽しみください。
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宇野亜喜良×谷川俊太郎 サイン会開催
詩人 谷川俊太郎さんとイラストレーター 宇野亜喜良さんの初めての共著「おおきなひとみ」の出版を記念し、会場内にてお二人のサイン会を開催いたします。
•日時:2月17日(日) 15:00~16:00
※会場にて書籍「おおきなひとみ」をご購入のお客様に限らせていただきます。当日、11:00から六本木ヒルズアート&デザインストアにて整理券を配布いたします。
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at : ROPPONGI HILLS A/D GALLERY
東京都港区六本木6−10−1
03-6406-6000
map

清水真理20周年展示「St.FreaKs〜聖なる異形」特設サイトオープン

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『清水真理20周年展示「St.FreaKs〜聖なる異形」特設サイトオープン』

http://shimizu20.com/

開催期間 13/03/13 - 03/24  ブログ内展示紹介記事こちら

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3/16(土) レセプションパーティー 18:00-20:30
常川博行氏×一夜限りのグランギニョルin新宿座
*参加費無料 詳細は新宿座サイトにて

<連動企画のお知らせ>
○清水真理20周年記念プレ展示 2/12(火)-2/24(日)
○清水真理20周年新宿座展示アンコール 3/25(月)-4/7(日)
  Night Gallery Cafe CROW
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世田谷文学館ミュージアムショップ「帰ってきた寺山修司」展図録 オンライン注文可

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『世田谷文学館ミュージアムショップ「帰ってきた寺山修司」展図録 オンライン注文可』

http://www.setabun.or.jp/shop/pictrecord.html#shp00041

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「帰ってきた寺山修司」(2013年2月2日~3月31日)の図録です。
[目次]
青春のひと 寺山修司 / 菅野昭正 ―――――6
一通の手紙 / 佐々木英明 ―――――11
図版
Ⅰ 生い立ち 青森から世田谷まで ―――――17
   生い立ち
   「白鳥」掲載作品再録
   「白鳥」解題
   「牧羊神」創刊から上京後の活躍
   世田谷区下馬――「天井桟敷」の設立
Ⅱ 俳句 ―――――53
Ⅲ 短歌 ―――――63
Ⅳ 詩 ―――――77
Ⅴ 寺山修司からの手紙 ―――――91
   恩師への手紙
   友への手紙
寺山修司と林檎そして林檎園 / 山形健次郎 ―――――116
少年編集者 寺山修司 / 久慈きみ代 ―――――122
資料編
寺山修司略年譜 ―――――130
主要出品作品リスト ―――――143
2013年2月発行 編集・発行:世田谷文学館 仕様:A5判、144ページ
1,200円(税込)
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・注文フォーム https://www.setabun.or.jp/shop/order.php?id=shp00041

web展覧会 中井結個展「森の劇場」 13/02/16 - 03/08

森の劇場7、白鳥と青年


『web展覧会 中井結個展「森の劇場」』

http://asagayayoyogi.blog72.fc2.com/blog-entry-2639.html

13/02/16 - 03/08

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失礼致します。

このたび当ブログ内にて、中井結個展「森の劇場」を催させていただきます。
中井結様には前回プシュケー展にご参加をいただき、その時のご縁で今回の展示をお願いいたしました。
HP 鳥籠画廊 / 過去drawings作品掲載ページ

ブログ上での新作展示会というのはあまり例を聞いたことがないのですが、遠方の方にも気軽に作品をご高覧いただける試みかと思います。

どうぞよろしくお願いいたします。

ヴリル協會管理人 ヨヨギ 拝
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・上部参考画像 『森の劇場7、白鳥と青年』
2012年 鉛筆、ナチュラルワトソン300g 紙の大きさ:A4(枠線約縦185mm横144mm) 

映画「ニッポンの、みせものやさん」アンコール上映 13/02/16 - 終了日未定



『映画「ニッポンの、みせものやさん」アンコール上映』

http://www.dokutani.com/

13/02/16 - 終了日未定  一般¥1,500

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こわいけど、なんだか懐かしい
記録に残さなければ消えてしまう、そう思っていた
昔はいろんなお祭りや縁日で見かけた「見世物小屋」。へび女、人間ポンプ、タコ娘、ロクロ首、オートバイサーカス…。最盛期には数百軒を数えたという見世物小屋、その最後の一軒と言われる大寅興行社。普段は垣間見ることができない見世物小屋一座の旅から旅への生活と歴史。『ソレイユのこどもたち』で山形国際ドキュメンタリー映画祭2011 アジア千波万波部門・特別賞を受賞した映画監督・奥谷洋一郎は、お化け屋敷のアルバイトをきっかけに、見世物小屋一座と出会い、共に旅するようになっていく。北海道から九州、日本を縦断するなかで見つめる、一座の暮らしと人情、そして10年にわたる交流から滲み出る、一瞬の人生の輝きをみつめる。
最後の見世物小屋一座と言われる、大寅興行社。日本全国、旅から旅に回っている。目的地に着けば荷物をトラックから下ろし、一座全員で仮設の小屋の設営にかかる。犬や猿やヘビも一座の一員のようだ。見世物小屋の名物とも言える看板がかかり、夜になると興行が始まる。小屋に明かりが灯り、客寄せの口上が場を盛り上げる。太夫と呼ばれる出演者たちの出番だ。怖いもの見たさのお客が小屋に吸い込まれていく。
見世物小屋(みせものごや)とは
好奇心をそそり驚かせるもの(珍品、奇獣、曲芸など)を見せる小屋。
室町時代に始まり、歌舞伎や人形浄瑠璃とともに京都の四条河原をにぎあわせた。江戸時代に、江戸を中心に隆盛した大衆文化のひとつとして発達した。現代でいうところの、サーカス・美術館・動物園・お化け屋敷・芸能パフォーマンスなどに匹敵するような種々雑多の意義を内包していたといえる。
全盛期の江戸後期には全国で300軒もあったが、1950年代末には48軒、1980年代後半には7軒と減少し、1990年代には4軒、2010年以降は大寅興行社1軒のみとなっている。
--(上記文章引用 UPLINK HP)--

at : UPLINK FACTORY
東京都渋谷区宇田川町37-18 トツネビル 1F
tel.03-6825-5503
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日比谷図書文化館1Fショップ 期間限定・工作舎棚 登場 13/01/22 - 終了日不明

『日比谷図書文化館1Fショップ 期間限定・工作舎棚 登場』

http://www.kousakusha.co.jp/NEWS/weekly20130129.html

13/01/22 - 終了日不明

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2013年1月22日より、日比谷図書文化館1F奥の「ライブラリーショップ&カフェ日比谷」に、期間限定・工作舎棚が登場しました。『妖怪草紙』や、『音楽の霊性』など僅少本24点をはじめ70点超が並びます。僅少本リストはこちら
カフェがプロントの運営になり、席数も大幅に増え、ゆったりとくつろげます。書籍をメインとするショップには本の本や東京・江戸ものが充実。ぜひお越しください。
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[工作舎・僅少本リスト]*書名/著者名/刊行年月/本体価格の順
雲南の植物と民俗/前川文夫+湯浅浩史ほか/1981.2/3,200円
奇蹟の医書(新装版)/パラケルスス/1980.9/3,800円
ホロン革命/アーサー・ケストラー/1983.3/2,800円
本朝幻想文学縁起/荒俣 宏/1985.12/2,800円
薔薇十字の覚醒/フランセス・イエイツ/1986.7/3,800円
夢先案内猫(プラネタリー・クラシクス)/レオノール・フィニ/1980.11/1,400円
星界小品集(プラネタリー・クラシクス)/パウル・シェーアバルト/1986.9/1,600円
ミステリーズ/コリン・ウィルソン/1987.9/5,000円
妖怪草紙/荒俣宏+小松和彦/1997.7/2,800円
愛と支配の博物誌/イーフー・トゥアン/1988.1/2,800円
言語の夢想者/マリナ・ヤグェーロ/1990.10/3,200円
ブックマップ/工作舎=編/1991.7/1,500円
ヴァンパイアと屍体/ポール・バーバー/1991.7/3,200円
タオは笑っている(プラネタリー・クラシクス)/レイモンド・M・スマリヤン/1981.7/2,000円
快傑デカルト(プラネタリー・クラシクス)/ディミトリ・ダヴィデンコ/1992.4/2,800円
周期律(プラネタリー・クラシクス)/プリーモ・レーヴィ/1992.9/2,500円
コッド岬/H・D・ソロー/1993.11/2,500円
空想文学千一夜/荒俣 宏/1995.2/3,500円
バロックの聖女/竹下節子/1996.8/2,400円
お母さん、ノーベル賞をもらう/S・B・マグレイン/1996.9/2,800円
世界を変える七つの実験/ルパート・シェルドレイク/1997.3/2,200円
夢魔のレシピ/レメディオス・バロ/1999.5/2,500円
アレクサンドリア図書館の謎/ルチャーノ・カンフォラ/1999.6/2,800円
音楽の霊性 (新装版)/ピーター・バスティアン/1994.3/2000.1/2,500円
*売り切れた場合はご容赦ください。
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at : 日比谷図書文化館 ライブラリーショップ&カフェ日比谷
千代田区日比谷公園1番4号(旧・都立日比谷図書館)
tel : 03-3502-3347
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LIBRAIRIE6/シス書店 第16回企画~横尾忠則 「記憶の映像學」展 13/02/02 - 02/24

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『LIBRAIRIE6/シス書店 第16回企画~横尾忠則 「記憶の映像學」展 』

http://librairie6.exblog.jp/17650274/

13/02/02 - 02/24

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LIBRAIRIE6/シス書店では第16回企画~横尾忠則 「記憶の映像學」展を2月2日(土曜日)~ 2月24日(日曜日)まで開催致します。
1958年、東京/赤坂に芸術家による実験場として発足した草月アートセンター。
この場所において64年~65年に横尾忠則はそれまでの作品を集大成する形のコラージュ作品《アンソロジーNO.1》(1964)
何百枚も描いたキス・シーンを破りながら重ね写した《KISS KISS KISS》(1964)
『日本民話グラフィック』に収められている「かちかち山」を原作とした《堅々獄夫婦庭訓》(1965)を発表した。
1960年代、激動の時代に発表された幻のアニメーション作品の上映に加えポスターの展示です。
※本展は、2月8日(金)~2月24日(日)まで東京都写真美術館で開催される、『第5回恵比寿映像祭』の地域連携プログラムに参加しています。
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at : LIBRAIRIE6/シス書店
東京都渋谷区恵比寿南1-14-12 ルソレイユ302
tel.03-6452-3345
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