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甲秀樹「絵楽塾」第一期塾生募集 2013年6月開講

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『甲秀樹「絵楽塾」第一期塾生募集 2013年6月開講』

http://www.hidekikoh.com/kairakujyuku/index.html

2013年6月開講

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ごあいさつ Message from Kairakujuku
描きたい人物を絵にしたいけれど、なかなか上手く描けない!
人物の形がうまく表現出来ない!生きた線が描けない!
下手だから絵を描くのを諦めている方がたくさんいます。
また、実際に絵を描いているけれど、生きた人物を描けない!
リアルな線が表現できない!等、日頃から感じている方もたくさんいます。
そんな方に私が日頃より作品を制作する時に行なっている
描き方を実際に見て、知ってもらい、
人物を描く楽しさを感じ取っていただきたいと思います。
それらを体験し、技術を身につけていただく事がこの塾の目的です。
ぜひ、ご一緒に創作の“快楽”を味わいましょう。
皆さまのご参加をお待ち申し上げます。
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甲秀樹 -HIDEKI KOH-
1951 年生まれ。三重県出身。1998 年より、少年や青年を中心とした絵画制作を開始。2000 年以降、都内( 銀座、渋谷など)、オーストラリアにて、個展の開催やグループ展への参加を通して、精力的に作品の発表を続けている。油絵、ドローイングなど、甲によって描かれる少年や青年の瑞々しさ、あるいは、その傍らに佇む小動物や昆虫たちの生命を見事に表現する耽美な世界観は、常に多くのファンを魅了してやまない。
近年では、人形作家としても注目され、2004 年の個展「生人形展-Hitogata-」以来、立体のみならず、付属品に至るまで、リアリズムに徹した作品が、国内外で好評を博している。さらに、舞台やギャラリーイベントでは、役者たちへのボディペイントを手掛けるなど、多彩な活躍も見せている。
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絵楽塾 概要
2013 年6月13日(木)より開講
◆ 対象:18 歳以上の方。
◆ 定員:30名程度(先着順)
◆ 日程: 月に2 回実施。第2・4 木曜日 午後7:30~10:00
◆ 内容:カリキュラムに沿った授業
◆ 会場:ポスターハリスギャラリー
◆ 申込期間:5 月31日まで(6 月開講以降の申込みは、ご相談ください)
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・年間カリキュラム・入会金/月謝・申込フォーム他詳細 上記URL先参照

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武蔵野美術大学「版画・陶磁コレクションハイライト展 」 Print and Ceramic Highlights of Musashino Art University 13/09/17 - 11/16

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『武蔵野美術大学「版画・陶磁コレクションハイライト展」
 Print and Ceramic Highlights of Musashino Art University 』


http://mauml.musabi.ac.jp/museum/archives/6552

13/09/17 - 11/16

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開館より収集してきた版画および陶磁コレクションの全容を概括して紹介。本学の教育研究の一環として造形表現に着眼し収集されてきた本コレクションを通して、作品の形象に纏わる様々な観点から版画・陶磁作品を紹介する。
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at : 武蔵野美術大学 美術館 展示室4,5
東京都小平市小川町1-736
tel.042-342-6003(美術資料担当)
map

仕掛け絵本 Ⅰ技法の歴史 Pop-Up Books I A History of Techniques 13/09/17 - 12/07

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『仕掛け絵本 Ⅰ技法の歴史 Pop-Up Books I A History of Techniques』

http://mauml.musabi.ac.jp/museum/archives/6557

13/09/17 - 12/07

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近年、学生の間でも関心の高い「仕掛け絵本」を取り上げ、その歴史と仕掛けの技法を紹介。本展では当館所蔵の19世紀に遡る初期の貴重な仕掛け絵本を中心に立体的な構造物としての「動く絵本」の魅力を探る。
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at : 武蔵野美術大学 図書館 展示室
東京都小平市小川町1-736
tel.042-342-6003
map

鳩山郁子・原画展~宮木あや子『雨の塔』『太陽の庭』~ 13/04/06 - 04/21

太陽の庭

『鳩山郁子・原画展~宮木あや子『雨の塔』『太陽の庭』~』

http://www.yaso-peyotl.com/archives/2013/04/miyagi_hatoyama.html

13/04/06 - 04/21

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鳩山郁子がカバーイラスト担当した、宮木あや子著『雨の塔』『太陽の庭』の、
単行本、文庫本の原画が展示されます。
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Special event  宮木あや子&鳩山郁子 サイン会
◆4月13日[土]/4月21日[日]◆時間:各日14:00~
◆サイン会ご入場料:1000円(展覧会入場料を含む)◆定員:各回50名 ◆おみやげ付き
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鳩山郁子 ミニイラスト販売決定!
宮木あや子『雨の塔』『太陽の庭』の為に書かれた小物イラストが、
小さな額となって展示室に並びます。
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at : parabolica bis パラボリカ・ビス
東京都台東区柳橋2-18-11
tel.03-5835-1180
map

・イベント申込及びミニイラスト販売方法他詳細 上記URL先参照
・上部参考画像 宮木あや子 「太陽の庭」 [単行本] 集英社 2009/11刊


東京国際レズビアン&ゲイ映画祭 春の名作劇場 / Tokyo International Lesbian & Gay Film Festival One-Day Screening in Spring 13/04/29

『東京国際レズビアン&ゲイ映画祭 春の名作劇場
 / Tokyo International Lesbian & Gay Film Festival One-Day Screening in Spring』


13/04/29  ¥1,000(学生 ¥800)/1プログラム ¥2,500/3プログラム

スケジュール Schedule
10:30am-12:00pm シェリー・ライト ― カントリーシンガーの告白 / Wish Me Away
12:45pm-14:00pm 日本&アジア短編セレクション / Japan & Asia Short Cuts
14:30pm-16:05pm シェイクスピアと僕の夢 / Were the World Mine

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今年で第22回を迎える東京国際レズビアン&ゲイ映画祭。
7月の開催に先駆け、これまでに上映された作品の中から、特に人気の高かった名作を集めた1日限りの特別上映会を開催します。
過去の上映を見逃してしまった方、もう一度見たくてしかたない方、
そしてクィア映画にあまり馴染みのない方も、この機会にぜひ足をお運びください!
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at : 東京ウィメンズプラザ
東京都渋谷区神宮前5-53-67
tel.03-5467-1711
map

・チケット購入方法他詳細 上記URL先参照

オディロン・ルドン ―夢の起源― 13/04/20 - 06/23

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『オディロン・ルドン ―夢の起源― 』

http://www.sompo-japan.co.jp/museum/exevit/index_redon.html

13/04/20 - 06/23  一般 ¥1000

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1886年、現代生活を描いた色鮮やかな作品がならぶ第8回印象派展の会場に、幻想的な白黒の木炭画を出品した画家がいました。フランス象徴主義を代表する画家オディロン・ルドン(1840~1916)です。外界と現実を重視した写実主義が台頭する中、内面を重視し夢の世界を描いたルドンは、やがて写実性への反動の高まりとともに注目を集め、次世代の画家や文学者、批評家たちの支持を集めていきました。しかしその一方で、ルドンは実証的な自然科学に対しても決して無関心ではなく、その影響はルドンの幻想的な作品でも見ることができます。本展覧会では、まずルドンの幻想と自然科学への関心が、生まれ故郷であるフランス南西部の都市ボルドーでつちかわれたことに注目し、青年ルドンがボルドーで何を学んだかに焦点をあてます。さらにこのボルドーでの発見が、その後の「黒」と「色彩」の作品でどのように展開し昇華したのかを探ります。本展覧会はフランスのボルドー美術館、ならびに日本における最大のルドン・コレクションを所蔵する岐阜県美術館の全面的な協力のもと、油彩、パステル画を含む約150点の作品を一堂に展示し、画家オディロン・ルドンの「夢の起源」をたどります。
※会期中、一部作品の展示替えをいたします。(4月上旬に作品掲載予定)
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at : 損保ジャパン東郷青児美術館
東京都新宿区西新宿1-26-1 損保ジャパン本社ビル42階
tel.03-5777-8600
map

・上部参考画像
《『起源』 2.おそらく花の中に最初の視覚が試みられた》 1883年  リトグラフ、紙  岐阜県美術館

黒田麓・界賀邑里「奇窓展 (きそうてん)」 13/04/27 - 05/12

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『黒田麓・界賀邑里「奇窓展 (きそうてん)」』

https://www.facebook.com/events/416472415112048/

13/04/27 - 05/12

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展示タイトルは「奇窓展 」は奇想から着想、怪異を覗き観る窓のイメージで名づけました。
ホラー・オカルトジャンルの小説・映画をテーマにした絵画イラスト展です。
ポー、クロウリー、ブラックウッド、ラヴクラフト…、などの怪奇小説や、エクソシスト、ヴァンパイア、ゾンビ…、などのホラー映画をはじめとした、怪奇幻想の物語を黒田と界が描きます。
怪奇幻想小説や、ホラー映画好きな方もそうでない方も!
黒田麓 roku kuroda website
http://www7b.biglobe.ne.jp/~kuroda6/
界 賀邑里 kaori sakai website
http://lostbook.jakou.com/
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at : タコシェ
東京都中野区中野5-52-15 中野ブロードウェイ3F
tel.03-5343-3010
map

「江本 創」-幻獣コンプレックスPhantom Beast Complex 13/05/18 - 05/31

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『「江本 創」-幻獣コンプレックスPhantom Beast Complex』

http://sow.ggnet.co.jp/ex/publicinfo.htm#0

13/05/18 - 05/31

at : 青木画廊
東京都中央区銀座3-5-16 島田ビル2F・3F
tel.03-3535-6858
map

・上部参考画像 幻獣標本箱 風濤社 2011/7月刊

TERAYAMA MEMORIAL 30TH IN SHIBUYA 寺山修司没後30年記念 寺山修司と天井棧敷◎全ポスター展 ―演劇実験室◎天井棧敷の宣伝美術の全貌― 13/04/10 - 05/19

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『TERAYAMA MEMORIAL 30TH IN SHIBUYA 寺山修司没後30年記念
 寺山修司と天井棧敷◎全ポスター展 ―演劇実験室◎天井棧敷の宣伝美術の全貌―』


http://posterharis.com/2013_04_sajiki%20poster

13/04/10 - 05/19  一般 ¥ 500 (半券にて期間中再入場可)

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寺山修司没後30年を記念して、毎年ご好評をいただいている恒例の「寺山修司と天井棧敷◎全ポスター展」を本年も開催いたします。
世界屈指の前衛劇団(アヴァンギャルドカンパニー)として、国内外で活躍した「演劇実験室◎天井棧敷」(1967~1983)の演劇公演ポスター。これらのポスターの多くはシルクスクリーン作品で現在美術的評価も高く、現存する枚数は僅かです。1960年代から70年代、世界の若者の既成の秩序に対する異議申し立てに同調するように、日本の演劇界でも新劇とはまるで異質な世界を創造することを目指した小劇場運動(いわゆるアングラ演劇)が勢いを持ち、寺山修司(天井棧敷)、唐十郎(状況劇場)、鈴木忠志(早稲田小劇場)、佐藤信(黒テント)、串田和美(自由劇場)らがそれまでにない実験的な舞台を繰り広げていきました。この頃、舞台と相乗効果をもたらしたのが、このアングラ劇団の旗印として登場したポスターです。
特に寺山修司が主宰した天井棧敷のポスターには、1967年の劇団旗揚げメンバーでもあった横尾忠則をはじめとして、粟津潔、宇野亜喜良、金子國義、林静一、井上洋介、及川正通、榎本了壱、花輪和一、合田佐和子、戸田ツトムなど、多くのアーティストがかかわりました。彼らの手によるポスターは、単なる公演告知のポスターの枠を越え、日本が熱く燃えた時代を鋭く切り取り、それらのポスター自体が発するメッセージは時代を越え今も輝き続けています。時にはそのデザインが舞台の演出にまで影響を与えたことも少なくありません。そんな作品を見ていると今にも舞台が蘇ってくるような興奮に包まれます。
寺山修司の直筆原稿・台本・公演のチラシ・パンフレット・舞台写真などの演劇関連資料も展示いたします。
寺山修司の命日(5月4日)をはさんで、渋谷では関連企画が多数開催されます。
演劇界のみならず、寺山の多方面の活躍をぜひ合わせてお楽しみください。
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※ 5月4日 寺山修司の命日は入場無料
※ パルコ劇場『レミング』、シネクイント『寺山修司◎映像詩展』のチケットご提示で、1回のみ無料
※ シネクイント『寺山修司◎映像詩展』フリーパスをお持ちの方は、何度でも入場可
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at : ポスターハリスギャラリー
東京都渋谷区道玄坂2-26-18 朝香ビル 103号
tel.03-5456-7218
map

・上部参考画像 左より
「星の王子さま」1968 宇野亜喜良/シルクスクリーン    
「犬神(ドイツ公演版)」1969 粟津潔/シルクスクリーン
「書を捨てよ!町へ出よう!」1969 及川正通/シルクスクリーン

『ヴォイニッチホテル(2)』(秋田書店)、『ニッケルオデオン(2)緑』(小学館)刊行記念 道満晴明 複製原画展

ヴォイニッチホテル 2 (ヤングチャンピオン烈コミックス)

『『ヴォイニッチホテル(2)』(秋田書店)、『ニッケルオデオン(2)緑』(小学館)刊行記念 道満晴明 複製原画展』

http://www.junkudo.co.jp/tenpo/shop-ikebukuro.html

上記URL先開催日時未表記のため終了日不明

at : ジュンク堂書店池袋本店B1F
東京都豊島区南池袋2-15-5
tel.03-5956-6111
map

英国古典版画展-西洋から見た日本の古地図特集-13/04/10 - 04/16

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『英国古典版画展 -西洋から見た日本の古地図特集-』

http://www.junkudo.co.jp/tenpo/shop-maruzen_marunouchi.html

13/04/10 - 04/16

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ピラネージ、ストラダヌス、メーリアンなどの16世紀の作品から、版画技術が最高度に達した19世紀中頃までの帆船や風景寓話など、西洋版画の秀作を展示販売いたします。特に今回は西洋で現された日本の地図、ホンディウスのIAPONIA(1606年)、やニコラ・ベリンなど、地図の中に漢字を用いてで表記されたアブラハム・シャテラン(1710年)、アドリアン・リランド(1715年)など日本の古地図を特集いたします。紹介されることの少ない貴重な作品を集めました。又、手軽に楽しめる好評の木版画入りロンドンニュースや図譜シートも充実させました。貴重なアンティーク版画の世界をぜひこの機会にご高覧ください。
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at : 丸善丸の内本店 4階ギャラリーB
東京都千代田区丸の内1-6-4 丸の内オアゾショップ&レストラン1-4階
tel.03-5288-8881
map

【漫画・アニメ・特撮・TOY資料系】同人誌即売会「資料性博覧会06」 13/04/29 12:00 - 16:00

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『【漫画・アニメ・特撮・TOY資料系同人誌】展示即売会「資料性博覧会06」』

http://www.mandarake.co.jp/information/event/siryosei_expo/index.html

13/04/29  12:00 - 16:00  入場無料

>>参加サークル一覧

at : 中野マンガアート・コート内 中野イベントスペース
東京都中野区中野3-40-23 (旧桃丘小学校)
tel.03-3228-0007
map

古川沙織個展【獣林譚~少女百態】 コレボレーション展示・森馨 13/05/13 - 05/25

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『古川沙織個展【獣林譚~少女百態】 コレボレーション展示・森馨』

http://www.vanilla-gallery.com/archives/2013/20130513.html

13/05/13 - 05/25

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展覧会特別イベント◆ 【ピピ嬢の憂鬱~少女愛デッサン会】
5/18(土)17:10開場、17:30スタート~19:00まで。(参加費2,700円1ドリンク付き)
古川沙織の絵画世界を具現化し、人体デッサン会という形で体感して頂く試みです。
パフォーマンス要素を取り入れた、レスボスムードあふれるコスチュームデッサン会です。
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at : ヴァニラ画廊
東京都中央区銀座 6-10-10 第2蒲田ビル 4階
tel.03-5568-1233
map

・イベント内容/料金/申込方法等 上記URL先参照

清水真理20周年記念個展 会期延長 13/04/20迄

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『清水真理20周年記念個展 会期延長』

http://twitpic.com/cdazvc

13/03/13 - 03/24 04/20 迄

展示紹介記事: 清水真理20周年記念個展1993~2013「St.Freaks ~聖なる異形~」

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おかげさまで好評につき会期延長決定! 清水先生は3/29(金)17時以降に来廊予定です。展示作品の一部入替えも予定されてます。お楽しみに!:12時~20時 (月曜休廊、日曜17時迄)
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at : ギャラリー新宿座
東京都新宿区新宿4-4-15 
tel.03-3356-8668
map

からだが語る『大江戸』の文化 江戸人展 13/04/09 - 06/16

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『からだが語る『大江戸』の文化 江戸人展』

http://www.kahaku.go.jp/event/2013/04edo/

13/04/09 - 06/16  一般 ¥ 600 (常設展示入館料含)

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これは「大江戸の人たち」に焦点をあてた、国立科学博物館では初となる展示です。
江戸時代の遺跡から発掘された数多くの考古資料の中には、当時の人たちの人骨やミイラも含まれます。国立科学博物館ではこれらの人骨やミイラを調査・保管しており、現在では6,000個体を超える一大コレクションになっています。
このコレクションによって明らかとなったさまざまな科学的知見を中心に、「知っているようで知らない」大江戸の人たちの姿と、そこから見えてくる「文化」を紹介します。
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at : 国立科学博物館 日本館1階企画展示室
東京都台東区上野公園 7-20
tel.03-5777-8600
map

・上部参考画像 大江戸人女性全身骨格

中原淳一へのオマージュ  生誕100年を記念して 13/04/16 - 04/28

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『中原淳一へのオマージュ  生誕100年を記念して』

http://galeriemalle.jp/archives/3720

13/04/16 - 04/28

宇野亜喜良 くるはらきみ 野村直子 百瀬靖子 村上芳正 メグホソキ
中原淳一 特別出品

at : ギャラリーまぁる
東京都渋谷区恵比寿4-8-3 神原ビル1階
tel.03-5475-5054
map

・参加作家によるギャラリートーク  04/26 18:30-

森夜ユカ 個展「少女バイオロジー」 13/04/30 - 06/01

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『森夜ユカ 個展「少女バイオロジー」』

http://www.vanilla-mania.com/vm_g00.html

13/04/30 - 06/01  要ドリンクオーダー

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プロフィール
森夜ユカ
長野県出身/東京都在住
少女をモチーフとしたイラストを制作している
http://lacie.noor.jp/
--

at : Vanilla Mania ヴァニラマニア
東京都中央区銀座7-7-7
tel.03-3571-3337
map

銀座BLD GALLERY 展示活動休止

『銀座BLD GALLERY 展示活動休止』

http://bld-gallery.jp/image/bldinfo01.pdf

以下文章 上記URL先より転載

--
展示活動休止のおしらせ
BLD GALLERYは
2013年3月25日(月)より当分の間
展示活動を休止させていただくこととなりました。
これまでご支援をいただきました皆様に心より感謝を申し上げます。
作品、書籍等の販売は当サイトにて継続してまいりますので
引き続きご利用いただければ幸いです。
なお、作品等をご覧になる際は、お手数でも事前にご連絡ください。
03-5524-3903,
email:
info@bld-gallery.jp
今後とも宜しくお願い申し上げます。
BLD GALLERY
--

東恩納裕一 + 鷹野隆大 「Works by Edition Works」 13/03/22 - 04/13

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『東恩納裕一 + 鷹野隆大 「Works by Edition Works」』

http://www.tokyoartbeat.com/event/2013/F3BB
(TAB記事)

13/03/22 - 04/13

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本展では、エディション・ワークスの企画協力を得て、ジャンルの異なる2名の作家、東恩納裕一と鷹野隆大の版画作品を展示いたします。版画には常に素材の持つ実体があり、それは作家自身の身体の痕跡や行為の記録にもなりえます。デジタル化が進む仮想的な現代において、この実体感は存在の証ともいえるものであり、それゆえに、作家そして鑑賞者までもが、それを求める気持ちが強くなるのではないかと考えます。
[関連イベント]
トークイベント
エディション・ワークス加山氏の活動から版画について、また、作家 2 名を交えて本展の展示作品についてお話いただきます。
日時: 4月6日(土)
出演: 加山智章(有限会社エディション・ワークス代表取締役)、東恩納裕一、鷹野隆大
※開催時間等、詳細につきましては、ユミコチバアソシエイツのwebサイトにてご案内いたします。
--

at : ユミコチバアソシエイツ viewing room shinjuku
東京都新宿区西新宿4-32-6 パークグレース新宿206
tel.03-6276-6731
map

マンタム個展「 残骸に在るべき怪物 」 part.1 ●2013/04/10 - 04/22 part.2 ●2013/04/24 - 04/28

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『マンタム個展「 残骸に在るべき怪物 」』

http://www.yaso-peyotl.com/archives/2013/04/mantam.html

part.1 ●2013/04/10 - 04/22
part.2 ●2013/04/24 - 04/28
入場料:500円(開催中の展覧会共通)

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「鳥の王」出版記念展示
●晶文社より4月25日発売予定! パラボリカ・ビス先行販売! ★詳細は随時更新いたします。
Special event
4月14日[日]バネセンパイ(松本じろ+SKANK)ライブ
"鳥の王"と"馬の頭骨"によるギターを使ったライブ!
4月20日[土]本原章一・ライブ(タイトル等未定)
マンタムサイン会:発売日より随時開始!
詳細や予約開始は、随時パラボリカ・ビスHP&マンタムtwitterで告知します!
マンタムtwitter: @mantamu
--
会期中開催の展覧会(入場料共通)
●〜4月15日 黒田武志 個展 /オカムラノリコ 個展 
●〜4月22日 西織 銀 作品展「銀の意図」
●〜4月21日 鳩山郁子・原画展〜宮木あや子『雨の塔』『太陽の庭』〜
●4月26日〜 203gow+ミヤタケイコ「編みと縫いのSF。」展
    Pandy Pandy ~パンダとゆかいな仲間たち~展
●4月27日〜 神宮字光・中川多理 shop展
--

at : parabolica bis パラボリカ・ビス
東京都台東区柳橋2-18-11
tel.03-5835-1180
map

木彫りの小熊舎展 envelope garden 13/05/09 - 05/14

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『木彫りの小熊舎展 envelope garden』

http://www.house-of-zaroff.com/ja/gallery_2nd/20130509/index.html

13/05/09 - 05/14

at : 画廊珈琲 Zaroff
東京都渋谷区初台1-11-9 五差路
tel.03-6322-9032
map

日本郵便株式会社/東京大学総合研究博物館協働運営 学術文化総合ミュージアム「インターメディアテク」 13/03/21 open

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『日本郵便株式会社/東京大学総合研究博物館協働運営 学術文化総合ミュージアム「インターメディアテク」オープン』

http://www.intermediatheque.jp/

13/03/21 0pen

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常設展示 _COLONNADE 2 COLONNADE 3
MADE IN UMUT-東京大学コレクション
2013.03.21-
 東京大学は明治10(1877)年の創学以来、数多くの学術文化財を蓄積してきた。これらは、たしかに過去の遺産である。しかし、同時にそれは、われわれが現在から未来に向けて活用すべきリソースでもある。このことを実証してみせるべく、われわれは歴史的な遺産を可能な限り収集し、それらを現代のニーズに叶うよう、「ReDESIGN+」すなわち装いを改めて再利用することにした。「インターメディアテク」が旧東京中央郵便局舎という、かけがえのない歴史遺産の「転生」と「継承」の上に建つように、古い建物を改修し、新しいミュージアムへと生まれ変わらせる。これもReDESIGN+である。しかし、だからといって、ReDESIGN+を、ただ単なる装いの改変と考えてはならない。ReDESIGN+は、日本語の「デザイン」という言葉がそうであるように、見かけの問題であると同時に、モノの見方や世界の見方に関わる認識論的な問題提起でもある。展示物の配置にあたっては、来館者導線を想定するという常套的手法をあえて採用しなかった。自分の眼で見て、発見し、驚くという体験の場を、来館者、とりわけ若い世代に体験させる場としてのミュージアム空間。「インターメディアテク」の目指すものはそこである。
 展示スペースは、旧局舎が昭和初期を代表するモダニズム建築であるという与件を踏まえ、レトロモダンの雰囲気を醸し出す空間演出をデザインの基調としている。展示空間内は、建物のオリジナル・デザインを尊重し、21世紀の感受性に働きかける折衷主義的様式美——仮称「レトロ・フュチュリズム」——の実現を企図した。このことにより、19世紀から21世紀まで、足かけ三世紀に亘る時代を架橋して見せる。それが「インターメディアテク」のデザイン戦略の基本となっている。この企図に従い、博物館に保存蓄積されてきた戦前の木製什器をReDESIGN+し、積極的に再利用した。一方、モダンの感覚を生み出しているのは、肉厚グリーンガラスを主材料とする組み立て式展示ケースである。それらは「インターメディアテク」オリジナルのプロダクト・デザイン研究の成果の一部である。
 このような基本理念としての「ReDESIGN+」と基調としての「レトロ・フュチュリズム」のうえに、常設展示の中核をなすのは、総合研究博物館の研究部ならびに資料部17部門の管理下にある自然史・文化史の学術標本群である。ミンククジラ、キリン、オキゴンドウ、アカシカ、アシカの現生動物、さらには幻の絶滅巨鳥エピオルニス(通称象鳥)などの大型骨格については、本展示が最初のお披露目の場となる。また、(旧)医学部旧蔵の動物骨格標本と教育用掛図も、本格的な公開は今回が初めてとなる。
 もっとも体重が重いとされる絶滅鳥エピオルニス、もっとも身長が高いとされる絶滅鳥モアの巨大卵殻、世界最大のワニと目されるマチカネワニの交連骨格、さらにはペルーのクントゥル・ワシ遺跡で発見された南北アメリカ大陸最古の金製王冠、人類進化の歴史を塗り替えたラミダス原人化石歯の第一号標本、19世紀に制作された巨大ダイヤモンド・コレクション、世界最大金塊、世界最大白金塊、弥生時代の名称の起源となった第一号壺型土器など、専門研究の枠を超え、社会的に大きなインパクトを与えた歴史的標本は精巧なレプリカで見ることができる。
 歴史的な標本として博物館資料部岩石・鉱床部門所蔵の「被爆標本」も特記に値する。被爆直後に東京帝大の学術調査隊が長崎浦上天主堂で回収した「獅子頭」は、「被爆標本」コレクションのなかでも、出自来歴を確認することのできる貴重標本のひとつである。総合研究博物館小石川分館に収蔵されていた、明治・大正・昭和前期の歴史的な学術文化財コレクションも、収蔵用什器を含め、展示に供されている。
 また、学外の機関・団体からのコレクションの寄託ないし貸与もいくつか実現した。主なものとして、財団法人山階鳥類研究所の所蔵する本剥製標本(多くは昭和天皇旧蔵品)、江上波夫収集の西アジア考古資料コレクション、岐阜の老田野鳥館旧蔵の鳥類・動物標本、江田茂コレクションの大型昆虫標本、仲威雄収集の古代貨幣コレクション、奄美の原野農芸博物館旧蔵の上記マチカネワニを挙げることができる。
 資源獲得やエネルギー供給に限界が見え始めた現代社会にあって、蓄積財のReDESIGN+活用は人類にとって喫緊の課題のひとつであるといっても過言ではない。そうした認識に立って、われわれは先端的なテクノロジーと伝統的なモノ作り技術の融合を図りながら、今後の活動に取り組んでいくことになる。われわれが謳う「Made in UMUT」の掛け声には、来るべき世代に向けてのささやかなメッセージが込められている。
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at : JPタワー学術文化ミュージアム「インターメディアテク」
東京都千代田区丸の内二丁目7番2号 JPタワー2・3階
tel.03-5777-8600
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山本直樹「白黒」展 13/04/29 - 05/11

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『山本直樹「白黒」展』

http://www.vanilla-gallery.com/archives/2013/20130429.html

13/04/29 - 05/11  入場料 ¥ 500 18歳未満入場不可

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 ゴールデンウィークの特別企画として、山本直樹展を開催致します。 氏の描く作品は常に大胆でセンシティブな「エロス」を追求してきました。それは視覚から感じるものと同時に、時にユーモラスで、時にほろ苦く胸を抉るような物語で、多くの読者を魅了し続けております。 その膨大な作品群の中から、近年の作品を中心に、早くからコンピューター上での表現を行う氏のこだわりと世界観をヴァニラ画廊内に展開致します。
 ゴールデンウィークに、是非山本直樹が仕掛ける「白黒」ショーをお愉しみ下さい。
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at : ヴァニラ画廊
東京都中央区銀座 6-10-10 第2蒲田ビル 4階
tel.03-5568-1233
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・山本直樹展特別トークイベント
5/4(土・祝) 17:00- 入場料2,000yen(1D付) スペシャルゲスト:宮台真司(社会学者)
詳細上記URL先参照

銀座シネパトス 江戸川乱歩全集 恐怖奇形人間 上映 13/03/26 - 03/29

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『銀座シネパトス 江戸川乱歩全集 恐怖奇形人間 上映』

http://www.enjoytokyo.jp/movie/spot/c_1000363/schedule-6069.html

13/03/26 - 03/29

at : 銀座シネパトス
東京都中央区銀座4-8-7 先 三原橋地下街
tel.03-3561-4660
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・銀座シネパトスは3/31閉館 ヒューマックスシネマ記事

不可思議な遊戯展 13/06/04 - 06/15

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『不可思議な遊戯展』

http://www.span-art.co.jp/

13/06/04 - 06/15

駕籠真太郎 トレヴァー・ブラウン 林アサコ 林良文 早見純 春川ナミオ 村田兼一 室井亜砂二 山田布由 渡邊光也

at : Span art gallery スパンアートギャラリー
東京都中央区銀座2-2-18 西欧ビル1F
tel.03-5524-3060
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多賀新 銅版画展 -乱歩&魚シリーズ- 13/05/23 - 06/01

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『多賀新 銅版画展 -乱歩&魚シリーズ-』

http://www.span-art.co.jp/

13/05/23 - 06/01

at : Span art gallery スパンアートギャラリー
東京都中央区銀座2-2-18 西欧ビル1F
tel.03-5524-3060
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・詳細情報後日更新

オメガアルゲア カフェ壁レンタル開始 壁面4箇所/1w/¥10,000

『オメガアルゲア カフェ壁レンタル開始 壁面4箇所/1w/10,000y』

http://omega-swiez.co.jp/algea-blog/?page_id=1822

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オメガアルゲアは、約70平米のカフェ&ショップスペースの壁面4箇所を週10,000円でお貸し出しを始めます。条件などご確認いただき、ぜひお気軽にご応募ください。
■レンタル条件
1. 初日となる金曜の夜にパーティの開催をお願いしております。お一人様入場料1,000円/1drink付となります。パーティ用のおつまみや、映像放映など、アレンジも承ります。
2. 飲食スペースのため、過激な表現はお断りする場合があります。
3. 壁にかけられる作品(重量2キロまで)
4. カフェスペースの為、見に来て頂く方に1オーダー(480円〜)頂きます。
■お申し込み
メール(omegaswiez@gmail.com)へ、展示したい作品を2~3点ご送付ください。メールには「希望する会期(金曜スタート、木曜おわり)」「お名前」「お電話番号」をご明記ください。基本的にどなたでもOKですが、過激すぎる内容と判断した場合、お断りすることがあります。
■お支払い
会期スタートの4週間前までにお振込か、店頭へお持ちください。
■カフェ&ショップスペース営業時間
13時〜24時
■料金
1週間10,000円(月曜定休/金曜始まり木曜終わり/実質六日)
※料金は多少変動致します。ご契約時の料金が適用されます。
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at : OMEGA ALGEA オメガアルゲア
東京都中野区中野5-1-15 スターツ天神B1
tel.03-6454-0510
map


・展示可能エリア画像他規約詳細 上記URL先参照

山科理絵個展「春ノ夜ノ夢ノごとし」 13/03/22 - 03/24

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『山科理絵個展「春ノ夜ノ夢ノごとし」』

http://artfairtokyo.com/gallery/8109.html

13/03/22 - 03/24

at : アートフェア東京2013 ブース:A12
東京都千代田区丸の内3-5-1 東京国際フォーラム 地下2階 展示ホール
tel.03-5808-1451
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・入場料金他詳細 上記URL先参照
・ショアウッドジャパンギャラリー 山科理絵作品紹介ページ
・上部参考画像 「聞こうとしない」/2008年

キャロル・オルエによる「プレヴェ-ルと映画 -言葉の詩、映像の魔術」 13/05/11 15:30 - 20:30

『キャロル・オルエによる「プレヴェ-ルと映画 -言葉の詩、映像の魔術」』

http://www.institutfrancais.jp/tokyo/events-manager/litterature20130511/

13/05/11  15:30 - 20:30  一般 ¥ 1200

スケジュール
15:30 上映『天井桟敷の人々』(1945年/190分) 19:00 講演会『プレヴェールと映画 -言葉の詩、映像の魔術』

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パリ東マルヌ・ラ・ヴァレ大学の准教授であるキャロル・オルエは、20世紀前半の代表的脚本家・詩人ジャック・プレヴェールのスペシャリストです。子どもの本を含め、プレヴェールをテーマに多くの著書を出版しています。「天井桟敷の人々」の上映に続く今回の講演では、プレヴェールと映画の関係を歴史的側面から、また脚本完成に至るプロセスを脚本以外の分野の作品―演劇、詩、映画、コラ-ジュ、交友関係―アーティスト、俳優、作家―の側面から解説しながら、ジャック・プレヴェールの脚本の魔術と詩情について語ります。ジャック・プレヴェールはマルセル・カルネをはじめ、ピカソ、エディット・ピアフ、ボリス・ヴィアンのような時代を代表する芸術家と深い友情で結ばれていました。映画の脚本に見られる「パロール(言葉)」を用いた詩的表現には、さまざまな影響のもとに生まれたプレヴェールの創造の独自性が象徴されています。キャロル・オルエの研究は、シュール・レアリスム、1930年代の共産主義傾向演劇、文学と映画の関係の分野にも及んでいます。

『天井桟敷の人々』(1945年/190分/フランス/35ミリ/日本語字幕付)
監督:マルセル・カルネ 出演:アルレッティ、ジャン=ルイ・バロー、マリア・カザレス、マルセル・エラン、ピエール・ブラッスール
1840年代のパリ。通称犯罪大通りで裸に近い姿で踊る女芸人ガランスに恋をしたパントマイム役者のバティスト。無頼漢のラスネールや俳優のルメートルもまた彼女に夢中だった。一方で「フュナンビュール座」の座長の娘ナタリーはバティストに恋していた…。ラスネールといざこざを起したガランスはバティストのいる「フュナンビュール座」に加わるが、新たな彼女の崇拝者、モントレー伯が現れる…。5年後、バティストはナタリーと、ガランスは伯爵と結婚していたが、お互いを忘れることはできなかった。人気俳優になっていたルメートルのはからいで再会を果たしたバティストとガランスだったが…。
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at : アンスティチュ・フランセ東京エスパス・イマージュ
東京都新宿区市谷船河原町15
tel.03-5206-2500
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丹仁浩 桑原弘明 二人展 Hero Nini & Hiroaki Kuwabara Two person Exhibition 13/04/01 - 04/13

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『丹仁浩 桑原弘明 二人展
 Hero Nini & Hiroaki Kuwabara Two person Exhibition』


http://www.span-art.co.jp/exibition/201304nini_kuwabara/index.html

13/04/01 - 04/13

at : Span art gallery スパンアートギャラリー
東京都中央区銀座2-2-18 西欧ビル1F
tel.03-5524-3060
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