スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

全日本博物館学会2013年度総会・第39回研究大会 13/06/29 , 06/30

『全日本博物館学会2013年度総会・第39回研究大会』

http://www.museology.jp/13soukai/soukai13629630.html

13/06/29 , 06/30  参加費:無料(非会員資料代 ¥ 500)

at : 明治大学駿河台キャンパス リバティータワー2階 1022教室
東京都千代田区神田駿河台1-1
tel.03-3296-4545(代)
map

・プログラム内容詳細 上記URL先参照

スポンサーサイト

韜晦~巧術其之肆(とうかい~こうじゅつそのよん) 13/06/06 - 06/16

130530_2.jpg

『韜晦~巧術其之肆(とうかい~こうじゅつそのよん)』

https://twitter.com/e_treville/status/339585822091247619
(twitter/@e_treville)

13/06/06 - 06/16

at : スパイラルガーデン(スパイラル1F)
東京都港区南青山5-6-23
tel.03-3498-1171
map

愛の建築遺産「ラブホテル考現学」 13/06/30 開校17:30/授業開始18:00-

130530_1.jpg

『愛の建築遺産「ラブホテル考現学」』

http://www.vanilla-gakuen.com/kouza/1306/loveho.html

13/06/30  開校17:30/授業開始18:00-終了21:00(予定) 完全予約制 授業料 ¥ 3.500 1D付 定員30名
講師:村上賢司/都築響一/藤木TDC スペシャルゲスト:今関早織
【スペシャル艶ショウ】~アルファーイン・ミラージュ~ 出演/ブラックハートの素敵なおねえさん達

--
 人は愛し合う生き物です。どんなに忙しくとも寸暇を惜しみ、一つになりたいと願うのは自然の摂理…。恋人達の愛の営みとともに進化してきたラブホテルは、欲動が複雑に絡み合う性愛の姿をより淫靡に、非日常として楽しむ事に特化した空間です。昭和に建築されたラブホテルには、随所に名経営者のオリジナルな、過剰で過密な愛とこだわりの演出がありました。しかし平成の世も更けて、今や絶滅寸前とも言われるそんな性愛の宮殿の数々。
 今回の聖ヴァニラ学園では、先日、写真集『ラブホテル・コレクション』(アスペクト刊)を出版したばかりの村上賢司氏、またその記録を文化遺産として編集する写真家の都築響一氏、そして著書『昭和遺産探訪』にて昭和のラブホテルを取り上げた藤木TDC氏の3名を講師としてお迎えし、そのエロスのラビリンスの魅力を存分に語り明かします。そしてスペシャルゲストは、もはやその名前を知らないものはいない伝説のホテル「アルファーイン」のマネージャー今関氏をお迎えし、その長い歴史と深いこだわりについて伺います。
--

at : 銀座ブラックハート
東京都中央区銀座6-3-16泰明ビル地下2階
tel.03-5568-7714
map

・予約フォーム 上記URL先参照


MELANIE PULLEN メラニープーレン 写真展「High Fashion Crime Scenes」 13/07/01 - 08/03 

130529_1.jpg

『MELANIE PULLEN メラニープーレン 写真展「High Fashion Crime Scenes」』

http://www.vanilla-gallery.com/archives/2013/20130701ab.html

13/07/01 - 08/03  入場料 ¥ 500

--
メラニー・プーレン(1975年生まれ)はアメリカを拠点に、世界各地で活動を続ける写真家です。独学で試行錯誤の中で写真技術を学び、「High Fashion Crime Scenes」シリーズを発表、センセーショ ナルな反響を巻き起こしました。
このシリーズはニューヨーク市警およびロサンゼルス市警の犯行現場ファイルに基づく100枚を超える写真からなるメラニーの代表作です。
自身について、「偶然」を大事にしているが、実際には「気が狂いそうになるまで自分自身を追い込む」完全主義者である、と語るメラニーは、このシリーズを制作するにあたり、作品ごとに80名近いスタッフとモデルを使用し、時には1作品に最長で1か月かけて制作を行いました。衣装とアクセサリーには1300万ドル以上をかけ、煌びやかなハイブランドを散りばめ、犯罪現場を(多くはその被害者と共に)再構築する事によって、バイオレンス・イメージを容易に受け取る私達に、暴力の本質とは何かを深く問いかけます。
今回はその「High Fashion Crime Scenes」シリーズと特製本を日本で初めて展示販売致します
--

at : ヴァニラ画廊
東京都中央区銀座八丁目10番7号 東成ビル地下2F (新住所)
tel.03-5568-1233
map

Pudique acide / Extasis – ピュディック・アシッド/エクスタシス 13/11/09 15:00

130529_2b.jpg

『Pudique acide / Extasis – ピュディック・アシッド/エクスタシス』

http://www.institutfrancais.jp/tokyo/events-manager/mathilde-monnier/

13/11/09  15:00開演

--
マチルド・モニエが、遂に今秋、初来日!
80年代以降のフランスのダンス・シーンを代表する振付家の一人であるマチルド・モニエ。27年の時を経て蘇ったデビュー作『ピュディック・アシッド』(1984年)と『エクスタシス』(1985年)を上演します。「女性らしさ/男性らしさ」をユーモラスに問う、一組の男女によるデュエット2作品。舞台にながれるクルト・ヴァイルの音楽が、ベルリンの夜、キャバレーの雰囲気を醸し出します。ヌーヴェル・ダンスの新しい身体表現にヨーロッパが熱狂した時代の代表作に出会うまたとない機会です!
--

at : 彩の国さいたま芸術劇場
埼玉県さいたま市中央区上峰3-15-1
tel.048-858-5500
map

・講演概要 チケット詳細 日本ツアー 関連企画 上記URL先参照

富士フイルム収蔵品展 エドワード・マイブリッジの『動物の運動』 13/06/01 - 09/02

130528_2.jpg

『富士フイルム収蔵品展 エドワード・マイブリッジの『動物の運動』』

http://fujifilmsquare.jp/detail/13060104.html

13/06/01 - 09/02  

--
 エドワード・マイブリッジは、イギリス出身の写真家。1873年から写真感度向上のための化学研究を行い、1878年にはカメラを12台並べ、疾走する馬の連続撮影を成功させ、それまで考えられていた「前足は前方に、後ろ足は後方にそれぞれ伸ばして走る」のではないことを写真で証明し、大きな反響を呼びました。
 さらに彼は撮影対象を馬から犬、猿、鹿、鳥、さらに人間の身体へと広げ、数多くの連続動体撮影を進め、1887年には世界で初めての動体の連続分解写真集「動物の運動」(「ANIMAL LOCOMOTION」)を刊行いたしました。この連続写真を見たトーマス・エジソンが「映画」を発明する契機となったともいわれております。
 この写真展では、富士フイルムが所有する、エドワード・マイブリッジの連続分解写真のオリジナルプリントを中心に展示いたします。
--

at : 写真歴史博物館
東京都港区赤坂9丁目7番地3号
tel.03-6271-3350
map

どくろ 13/05/31 - 06/11

『どくろ』

13/05/31 - 06/11

http://www.billiken-shokai.co.jp/billiken_files/gallery/gallery_schedule.html

参加作家
石塚隆則/ICHASU/うらたじゅん/大江慶之/オカムラノリコ/沖冲./駕籠真太郎/ゴッホ今泉
コマツシンヤ/逆柱いみり/ザリガニワークス 坂本嘉種/ザリガニワークス 武笠太郎/タケヤマ・ノリヤ
田中六大/温井大介/温井裕子/花輪和一/塙将良/ハマハヤオ/ピコピコ/みぎわパン/mississippi
みなみりょうへい/ミロコマチコ/森口裕二/山本孝/横田沙夜

at : ビリケンギャラリー
東京都港区南青山5-17-6-101
tel.03-3400-8814
map

第22回東京国際レズビアン&ゲイ映画祭 13/07/05 - 07/06・07/12 - 07/15

『第22回東京国際レズビアン&ゲイ映画祭』

http://tokyo-lgff.org/2012/20130429news/

13/07/05 - 07/06
at : 東京ウィメンズプラザ ホール
東京都渋谷区神宮前5-53-67
tel.03-5467-1711
map

13/07/12 - 07/15
at : スパイラルホール
東京都港区南青山5-6-23 スパイラル3F
tel.03-3498-1171
map

--
昨年は9月14日(金)~17日(月・祝)に東京・表参道のスパイラルホールを会場として「第21回東京国際レズビアン&ゲイ映画祭」を開催し、約5000人(対前年比125%)のお客様をお迎えしました。また、開催21年目にして、のべ観客動員数が10万人を超えました。
今回は会場を、スパイラルホールに加えて、東京ウィメンズプラザ(青山)のホールでも2日間の上映を行い、総計6日間のイベントとなります。
また、毎年大好評をいただいている公式パーティー「Le Grand Bal」も開催致します。
上映作品は現在選考中です。作品・タイムスケジュールは6月ごろお知らせいたします。今年の東京国際レズビアン&ゲイ映画祭にどうぞご期待ください。
--

・公式パーティー「Le Grand Bal」 2013年7月5日[金] 会場:Cay(スパイラルビル地下)

東京大学大気海洋研究所「3D CT 深海生物」コンテンツ公開

fhaiofghwgh2.jpg

『東京大学大気海洋研究所「3D CT 深海生物」コンテンツ公開』

13/05/23より公開

http://www.aori.u-tokyo.ac.jp/project/3D/

・生物をクリック⇒CTムービーで対象の「かたち」「レントゲン」「骨と肉」「スライス」が閲覧可能


点滴堂 企画 「女生徒」 展 13/06/12 - 06/23

130524_1.jpg

『点滴堂 企画 「女生徒」 展』

http://tentekido.info/joseito.html

13/06/12 - 06/23

参加アーティスト
金田アツ子 かわい金魚 川北すピ子 黒木こずゑ 江津匡士
咲野めえこ 高橋千夏 茶谷怜花 三津井ちるこ 山口めぐみ

at : 古本ギャラリーカフェ 点滴堂
東京都武蔵野市中町 1-10-3 2F
tel.090-6796-5281
map

「妖しのインテリア」展 13/05/24 - 05/26

130523_1.jpg

『「妖しのインテリア」展』

http://www.spiral.co.jp/e_schedule/detail_628.html

13/05/24 - 05/26

--
ミニマルからデコラティブに移行しつつあるインテリアトレンド。心の内面や、外へのメッセージをストレートに表現する作家が世界で台頭してきました。常識や合議とは無縁な、作家個人の魂が込められた作品は、面妖にさえ感じる美しさを放ちます。Fredrerique & Morrel(フレデリック・モレル)、そしてBokja(ボクジャ)2組の作家の日本初公開となる新作を一同に展示発表します。
会場は、東京表参道のスパイラルガーデンにて2013年5月24日~26日の3日間開催。
同時に別会場、ルーチェ・トーヨーキッチンスタイルにて坂井直樹氏の新作照明と食器の展示発表を行ないます。
--

at : スパイラルガーデン
東京都港区南青山5-6-23
tel.03-3498-1171
map

上田風子展「うつろふ菊」 13/06/01 - 06/15

130522_2.jpg

『上田風子展「うつろふ菊」』

http://homepage3.nifty.com/lowerakihabara/exhibition_ueda_fuco_2013.html

13/06/01 - 06/15

--
今回は「うつろふ菊」と題し、
大輪の大菊がテーマです。
上田はこれまで幾度も描いてきました。
雄々しく咲く大菊の、支えなしでは倒れてしまうもろさを秘めた高貴な美しさを、
上田独特の、危うくもの悲しげな世界に重ね合わせていきます。
是非ご高覧ください。
--

at : LOWER AKIHABARA.
東京都千代田区東神田1-11-7 東神田M.Kビル1F
tel.03-5829-8735 
map

・opning reception  6月1日(土) 18:00-20:00

追悼 大野一雄2013 Keep on dancing! 13/06/01 - 06/07 (06/04休映)

130522_1.jpg

『追悼 大野一雄2013 Keep on dancing!』

http://www.mmjp.or.jp/pole2/

13/06/01 - 06/07 (06/04のみ休映)  一般当日 ¥ 1200

--
大野一雄さんの追悼上映を今年も開催!
初日には、毎年恒例となった大野慶人さんによるスペシャルステージも決定!
6月1日は、舞踏家・大野一雄さんの命日です。
限りない哀しみと溢れるばかりの愛で、そこにある魂に気付かせてくれる舞踏は、逝去しても尚、言葉にならない感動を多くの人に与え続けます。
人はみな人間である以前に、こころとからだをもつダンサーなのかもしれません。
人生 KEEP ON DANCING!
大野一雄はいつまでも踊り続ける。
--
6月1日(土)上映後 ゲスト:大津幸四郎(『ひとりごとのように』監督・撮影) 舞台挨拶
6月2日(日)上映後 ゲスト:平野克己(『魂の風景〜大野一雄の世界』演出) 舞台挨拶
6月5日(水)上映後 ゲスト:大野慶人(舞踏家) スペシャルステージ
--

at : ポレポレ東中野
東京都中野区東中野4-4-1/ポレポレ坐ビル地下
tel.03-3371-0088
map

・上映作品及び上映日程詳細 上記URL先参照

自然の造形美展~Nature Art Exhibition~ 13/06/06 - 07/06

130521_1.jpg

『自然の造形美展~Nature Art Exhibition~』

http://gallerykissa.jp/nature-art-exhibition/

13/06/06 - 07/06

--
物をアクリル封入したプロダクトブランド、宙 -sola- による初の作品展「自然の造形美展~Nature Art Exhibition~」を開催いたします。
メイン展示では、仏教の世界で宇宙を構成する五大要素「地水火風空」を、植物で表現します。
3D プリント、CT スキャン、レーザー彫刻などのテクノロジーを使った試みにもご注目ください。
また、本展示のためにつくられた1品ものの Sola Cube を展示•販売の他、鉱物の造形美をテーマにした「旅する小惑星」や、未発表の新ブランドである「UNINOCO」などの自然の造形美をテーマにしたプロダクトを展示いたします。
--

at : gallery kissa
東京都台東区浅草橋3-25-7 NIビル4F
tel.03-5829-9268
map

【宙 -sola】 profile
・オープニングレセプション&アーティストトーク 2013.06/08 19:00-

【日本最終上映】ヴェルナー・ヘルツォーク『小人の饗宴』 13/05/31 19:00/21:00

130519_1.jpg

『【日本最終上映】ヴェルナー・ヘルツォーク『小人の饗宴』』

http://www.uplink.co.jp/movie/2013/11928

13/05/31  19:00/21:00  各回入替制 料金一般¥1,500

--
ドイツの鬼才、ヴェルナー・ヘルツォークが70年に発表した問題作『小人の饗宴』。国内での上映権終了を前に、一夜限りの緊急上映をおこないます。これが日本での最終上映になるかも!? ぜひお見逃しなく!
--

at : UPLINK アップリンク ROOM(2F)
東京都渋谷区宇田川町37-18 トツネビル
tel.03-6821-6821 fax.03-3485-8785
map

・詳細情報上記URL先参照

中村明日美子 Bの劇場発売記念 特別フェア 2013年5月中旬 - 終了日未定

LE THÉÂTRE DE B ~Bの劇場~

『中村明日美子 Bの劇場発売記念 特別フェア』

http://www.tokyodoshoten.co.jp/blog/?p=4935

2013年5月中旬 - 終了日未定

at : 東京堂書店 Chez moi
東京都千代田区神田神保町1-1 (旧 東京堂 ふくろう店)
tel.:03-3291-3101(代表)
map

・展示期間詳細 店舗問い合わせ

Carnaval du abilletage-Grim's Forest- 13/07/14 14:00 - 19:00

130518_2.jpg

『Carnaval du abilletage-Grim's Forest-』

http://blog.shop.abilletage.com/?eid=540719

13/07/14  14:00 - 19:00

--
開店以来たくさんのご愛顧をいただき、アビエタージュはこの7月で 2周年を迎えます。今年も再び、新宿キリストンカフェにて大きなパーティーの開催が決定致しました。 今回のファッションショーではグリム童話の世界をベースに、アビエタージュにゆかりのあるモデル・パフォーマー達が 新作を纏い、皆さまを不思議の森にお連れします。 さらに黒色すみれによる演奏や、珍しいサンドアートパフォーマンス、当店でお取り扱い中の作家さんによる作品の 展示・販売、様々なブースなど盛りだくさんの内容でお待ちしております。 ぜひ素敵な装いでいらしてくださいね。
--

at : 新宿キリストンカフェ
東京都新宿区新宿5-17-13 オリエンタルウェーブ8.9F
tel.03-5287-2426
map

・入場料/前売りチケット、出演者等詳細 上記URL先参照

ノーコメント by ゲンスブール GAINSBOURG BY GAINSBOURG AN INTIMATE SELF-PORTRAIT 2013夏 ロードショー

130518_1.jpg

『ノーコメント by ゲンスブール GAINSBOURG BY GAINSBOURG AN INTIMATE SELF-PORTRAIT』

http://www.bunkamura.co.jp/cinema/lineup/13_gainsbourg.html

2013年 夏 ロードショー

--
ゲンスブール本人による豊富なモノローグと貴重なアーカイヴ映像をメインに、ロシアからの移民の息子に生まれたという出自から、画家を目指していた青年時代、
そして音楽家として華々しいデビューを飾った後のスキャンダラスなプレイボーイというパブリックイメージとの葛藤など、ひとりの誠実な男としての内面に肉薄。
ジェーン・バーキンはもちろん、ブリジット・バルドー、ジュリエット・グレコ、バンブーなど、ゲンスブールの恋愛遍歴の相手=“ゲンスブールの女たち” の秘蔵映像や発言集も彩りを添える。
--

at : Bunkamura ル・シネマ
東京都渋谷区道玄坂2-24-1
tel.03-3477-9174
map

・便宜上カテゴリ「7月情報」にしてありますが、日程詳細入り次第修正いたします

人形匣師 菊地商會展 13/06/21 - 07/08

kikuchishoukai.jpg

『人形匣師 菊地商會展』

http://www.yaso-peyotl.com/archives/2013/06/kikuchi_syokai.html

13/06/21 - 07/08  入場料 ¥ 500

--
菊地 拓史 Kikuchi Tacji
協力: 山吉由利子(人形、ぬいぐるみ) HIROKO(ぬいぐるみ、人形服、トランク) 他
--
人形匣ワークショップ
◆2013年7月7日[日]/7月13日[土]
講師◆菊地拓史 参加費◆10.000円 定員◆各回10名
休憩時間には、ゲストの登場するお茶会も予定。
--

at : parabolica bis パラボリカ・ビス
東京都台東区柳橋2-18-11
tel.03-5835-1180
map

・詳細他上記URL先参照

没後6年 高塚省吾展 13/05/20 - 05/29

130515_1.jpg

『没後6年 高塚省吾展』

http://www.shikisaisha.com/site/up-coming/1409.html

13/05/20 - 05/29

--
透明感のある裸婦を描き、美人画の第一人者として活躍した髙塚省吾。
生前から四季彩舎にて毎年新作展を開催していましたが、2007年に逝去されてからも毎年、髙塚の命日(5/28)に合わせ、画業を偲んだ遺作展を開催しています。
今回は油彩作品の他、初期の素描作品、パステル画からブロンズの作品まで展覧致します。
この機会にぜひ高塚省吾の世界をお楽しみください。
--

at : 四季彩舎
東京都中央区京橋2-11-9
tel.03-3535-2131
map

・上部参考画像 ハバネラ 20F 油彩

横田晶洋展「What’s?!」 13/05/28 - 06/02

130514_2.jpg

『横田晶洋展「What’s?!」』

http://www.enogubako.in/2013/05/%e6%a8%aa%e7%94%b0%e6%99%b6%e6%b4%8b%e5%b1%95/#more-4461

13/05/28 - 06/02

at : アートギャラリー絵の具箱
東京都武蔵野市吉祥寺本町2-24-6吉祥寺グリーンハイツ205
tel.0422-20-2602
map

一千一秒物語展 13/06/20 - 07/02

130514_3.jpg

『一千一秒物語展』

http://www.house-of-zaroff.com/ja/gallery_2nd/20130620/index.html

13/06/20 - 07/02

参加作家:有賀真澄、汪火田 貰心、川島朗、神崎悠雅、凱留狗工房、スパン社、立島夕子、近澤文絵、丹尾 敏、松田珠江、衣倆、山田勇男、由良瓏砂、由里葉

at : 画廊珈琲 Zaroff ザロフ
東京都渋谷区初台1-11-9 五差路
tel.03-6322-9032
map

ナイジェル・ハリス「・・・きむすめきむすめなまいきむすめいきむすめ・・・」 開催中 - 13/05/19迄

130514_1.jpg

『ナイジェル・ハリス「・・・きむすめきむすめなまいきむすめいきむすめ・・・」』

http://kiyosumi-gallery.sakura.ne.jp/html/2013nigelharris.html

開催中 - 13/05/19迄

--
「ことばとかけて 少女ととく
そのこころは
波、波、波・・・」
少女の姿形と重なるように、あるいは浸潤してくるように描かれた数々のラインや模様。「きむすめ」シリーズと銘打たれた作品すべてに、この意味不明のラインや模様があらわれる。そして、呪文のごときことば「・・・きむすめきむすめなまいきむすめいきむすめ・・・」が、ループする音と重なり合う。約20点の平面画、球体関節人形、サウンド・プロジェクトが生み出す「少女」の空間。雑誌『PHASES』vol.3 掲載作品(「アラン・ロブ=グリエに触発された作品二点」)を含む。
あわせて、「ことばとイメージ」をコンセプトに、少女の像とことばの共通点を探る。
展示予定内容
「きむすめ」シリーズ(ジークレー)、ドローイング、球体関節人形、サウンド・プロジェクションなど。
--

at : SAKuRA GALLERY
東京都江東区常盤2-10-10
tel.03-3642-5590
map

細江英公 「人間ロダン」 13/05/17 - 06/15

130512_1b.jpg

『細江英公 「人間ロダン」』

http://www.takaishiigallery.com/jp/archives/7778/

13/05/17 - 06/15

--
タカ・イシイギャラリー フォトグラフィー/フィルムは、5月17日(金)から6月15日(土)まで、細江英公個展「人間ロダン」を開催いたします。本展では、2010年に制作された、和紙を使用した蛇腹製本の特別作品集『人間ロダン』-フランス・パリ7区にあるロダン美術館にてオーギュスト・ロダンの彫刻を中心に撮影した作品を収録-をGRAPHのデザインのもと再制作した作品集に加え、人間国宝の岩野市兵衛氏が漉いた和紙に、染め摺りという技法を用いてプリントした作品4点を展示いたします。
私はロダンの「彫刻の写真」ではなくて「人間ロダン」を表現したいという、不遜かつ無謀な心意気から出発しました。これが尊敬するロダンへの敬愛の意思表示ではないか。いま、ロダン作品にカメラを向けることは、そのくらいの心意気がなければならないとパリ・東京の行き帰りにずっと心していたことです。
細江 英公

細江は、写真家としてのキャリアの最初期にあたる1950年代より、「おとこと女」、「薔薇刑」、「鎌鼬」、「抱擁」など人物の描写に重要な成果を残してきました。近年でも「大野一雄」や「作品をめぐる人たち」などのシリーズを制作し、その表現の方法は型に収まることのない広がりを見せています。今回の展示作品においても、「彫刻の写真」ではなく「人間ロダン」を表現したいという言葉の通り、様々な人間の姿を捉えてきた細江ならではの視線が彫刻作品に注がれています。それは人間を象った彫刻から再び人間を捉え直す、特筆すべき試みと言えます。
なお、本展に合わせて、アマナサルトの協力のもと本シリーズのプラチナプリントも制作いたします。
後援: 在日フランス大使館/アンスティチュ・フランセ日本

【作品集詳細】
細江英公『人間ロダン』 2-1巻、2-2巻(各巻別売)予価:各¥ 472,500-、エディション:各25 + 5 AP
和紙に染め摺り、蛇腹製本 タカ・イシイギャラリー フォトグラフィー/フィルム刊(2013年)
--

at : Taka Ishii Gallery タカ・イシイギャラリー
東京都江東区清澄1-3-2 5F
tel.03-5646-6050
map

博物画・ボタニカルアート展 開催中 - 2013/05/22迄

130509_2.jpg

『博物画・ボタニカルアート展』

http://www.parco-art.com/web/logos/exhibition.php?id=558

開催中 - 2013/05/22迄

--
ロゴスギャラリーの好評企画、アンティーク・ボタニカルアート(植物細密画図譜)と博物画の展覧会を開催します。16世紀からヨーロッパ各地で刊行された自然科学や植物学の図鑑はかつて銅版画や木版画、石版画に手彩色して図解していました。当時の先端科学者達が競って発見した博物学が200年を経た現在美しい芸術として愛されています。希少性の高い図譜から初版本や挿絵画なども多数展示販売。お手頃な図版からマニア向けまで、幅広いコレクションをお楽しみください。
--

at : LOGOS GALLERY ロゴスギャラリー
東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷パルコパート1 / B1
tel.03-3496-1287
map

「ミルラとマハネ」今井キラ+雨蘭+HIROKO 13/05/18 - 06/14

130509_1.jpg

『「ミルラとマハネ」今井キラ+雨蘭+HIROKO』

http://rosarium.petit.cc/grape2/

13/05/18 - 06/14

--

イラストレーター 今井キラが描く絵と、雨蘭+HIROKO制作によるカスタムブライスの展覧会です。

蔓薔薇姫の妹達は
五月の国に閉じ込めた
真珠の涙のミルラ姫
小箱を隠したマハネ姫

・イラスト & デザイン:今井キラ
・衣装:HIROKO(Daisy-D)
・ドールメイク&写真:雨蘭

フロントケースギャラリー:ドール&イラスト展示
フロントケースギャラリー背面:今井キラ グッズコーナー

・スケジュール  6月9日(日)ドール、服セット販売日
--

at : 新宿マルイワン4F Lele Junie Moon
東京都新宿区新宿3-1-20, 新宿マルイワン4F
tel.03-3355-7670
map

近代的地図の幕開け、オルテリウス「世界の舞台」と、東西を描いた西洋古刊地図 開催中 - 13/05/31迄

130508_1.jpg

『近代的地図の幕開け、オルテリウス「世界の舞台」と、東西を描いた西洋古刊地図』

http://www.junkudo.co.jp/mj/store/event_detail.php?fair_id=258

開催中 - 13/05/31迄

at : 丸善 日本橋店 3F ワールド・アンティーク・ブック・プラザ
東京都中央区日本橋 2-3-10
tel.03-6214-2001
map

・wiki - アブラハム・オルテリウス
・参考資料 神戸市立博物館名品撰:古い地図・描かれた日本と世界

屋根裏のお針子 13/06/06 - 06/11

130507_1.jpg

『屋根裏のお針子』

http://www.house-of-zaroff.com/ja/gallery_2nd/20130606/index.html

13/06/06 - 06/11

--
お針子リルガが姫様(あなた)の為に、オリジナルの装飾品をお作り致します。
--

at : 画廊珈琲 Zaroff
東京都渋谷区初台1-11-9 五差路
tel.03-6322-9032
map

舞 綾子 写真展 水銀質の眠り―パリ・ヴェネツィア・ナント 13/05/09 - 05/22

130505_1.jpg

『舞 綾子 写真展 水銀質の眠り―パリ・ヴェネツィア・ナント』

http://www.hugosalchemy.com/information/exhibitions/2013/03/01/%e3%80%905%e6%9c%88%e3%81%ae%e5%b1%95%e8%a6%a7%e4%bc%9a%e3%80%91%e8%88%9e-%e7%b6%be%e5%ad%90-%e5%86%99%e7%9c%9f%e5%b1%95%e3%80%80%e6%b0%b4%e9%8a%80%e8%b3%aa%e3%81%ae%e7%9c%a0%e3%82%8a%e2%80%95/

13/05/09 - 05/22

--
マンディアルグの小説の 舞台でもあるポムレー路地やパサージュなど、謎の気配を帯びた写真を展示。 舞綾子の作品は、 幾つもの時代が駆け抜けた痕跡あるいは時間の澱を静謐なイメージに結実している。
--
水銀質に煙る—パリ・ヴェネツィアそしてナント。 永遠の時の中に秘めやかに息づく迷宮の都市よ。 無限空間に幾代もの時が駆け抜け、その幽けき痕跡は過ちのように、 時として街角に不意に宿る。朽ちた鏡の中で彫像は乳色に輝き、 水銀のたゆたいに都市は揺らぎ、キケロは声を潜めて 螺旋階段のくぐもりへと消える。 永遠の欠片のように<過去>は水銀質の夢想となって、 街角にふとその姿態を見せる。 ファインダーの中、幾つもの物語が一瞬折り重なり、 ノスタルジアは光の中の遊子のごとく、かげろうのように眼前に佇む。
--

at : ギャラリー・ウーゴズ南青山
東京都港区南青山5-3-10 FROM-1st #211
tel.03-5774-0840
map

アンドレアス・グルスキー展 ANDREAS GURSKY 13/07/03 - 09/16

130504_2b.jpg

『アンドレアス・グルスキー展 ANDREAS GURSKY』

http://gursky.jp

13/07/03 - 09/16  当日一般 ¥ 1500

--
ドイツの現代写真を代表する写真家、アンドレアス・グルスキー(1955年–)による日本初の個展を開催します。 ドイツ写真の伝統から出発したグルスキーは、デジタル化が進んだ現代社会に相応しい、すべてが等価に広がる独特の視覚世界を構築し、国際的な注目を集めてきました。
本展覧会には、1980年代の初期作品に始まり、《99セント》(1999年)、《ライン川II》(1999年)、《F1ピットストップIV》(2007年)、《ピョンヤンI》(2007年)、日本に取材した《東京証券取引所》(1990年)や《カミオカンデ》(2007年)といった代表作から、最新作《カタール》(2012年)にいたるまで、グルスキー自身が厳選した約65点の作品が一堂に会します。衛星からの画像を基にした「オーシャン」シリーズ(2010年)や、川面を写す「バンコク」シリーズ(2011年)など、その作品は近年ますますコンセプチュアルな様相を強めています。同時に、まるで抽象絵画のような写真は、写真を使った画家とも言えるグルスキーが開拓した新たな境地を伝えています。
展示会場は、初期から今日までを回顧する年代順ではなく、独自の方法にしたがって構成されます。 初期作品と新作、そして、大小さまざまな写真を並置する斬新な展示は、個々の写真を際立たせるとともに、展示室全体を一つの完璧な作品のようにも見せることでしょう。この比類のない展示により、グルスキーの写真世界の魅力を余すところなくご紹介します。
--

at : 国立新美術館 企画展示室1E
東京都港区六本木7-22-2
tel.ハローダイヤル 03-5777-8600
map

・上部参考画像 「Kathedrale I 2007」(今企画に展示されるかは不明)




Very Hungry Cthulhupillar

錬金術の世界

愉しき夜: ヨーロッパ最古の昔話集

虚構の男 (DALKEY ARCHIVE)

激動期のアヴァンギャルド: シュルレアリスムと日本の絵画一九二八-一九五三

クロコダイル路地1

喰譜

寺山修司劇中歌少女詩集

祖父江慎+コズフィッシュ

きのこ漫画名作選 (ele-king books)

むしくいさま (もうひとつの研究所 パラパラブックスVol.8)

感覚する服 Sensing Garment

奇異譚とユートピア - 近代日本驚異小説史

脳内異界美術誌 幻想と真相のはざま

少女革命ウテナ/わたし革命ファルサリア<<起源譜>>

ユメノユモレスク

道化と笏杖 (高山宏セレクション〈異貌の人文学〉)

土方巽全集 1

土方巽全集 2

けだものと超けだもの (白水Uブックス)










Contact

ヨヨギ
oculolinctus@gmail.com

Archive

Archive RSS Login
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。