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『種村季弘傑作撰』(全2巻)刊行記念諏訪哲史トークイベント 13/09/07 15:00 - 17:00

『『種村季弘傑作撰』(全2巻)刊行記念諏訪哲史トークイベント』

http://www.tokyodoshoten.co.jp/blog/?p=5192

13/09/07  15:00 - 17:00  参加費 ¥800(要予約 ドリンク付き)

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芥川賞作家・諏訪哲史が恩師・種村季弘を語る
怪物、吸血鬼、少女幻想、詐欺師、錬金術、マニエリスム-。
異端文化を長年にわたり紹介し、澁澤龍彦とともに幻想文学というジャンルの確立に貢献した知的迷宮の怪人・種村季弘。
種村に直接教えを受けた芥川賞作家・諏訪哲史が、全身全霊を込めて編纂解説した『種村季弘傑作撰』の刊行を記念して、亡き恩師の作品や思い出を語り尽くします。
トークショー後、諏訪哲史さんによるサイン会あり(『種村季弘傑作撰』、諏訪哲史さんの著作※ただし文庫を除きます)。
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at : 東京堂書店神田神保町店6階東京堂ホール
東京都千代田区神田神保町1丁目17番地
tel.0120-400-361
map

・予約方法他詳細 上記URL先参照

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安蘭個展「Damonisch」(デモーニッシュ) 13/09/30 - 10/10

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『安蘭個展「Damonisch」(デモーニッシュ)』

http://www.vanilla-gallery.com/archives/2013/20130930a.html

13/09/30 - 10/10  新画廊 展示室 A / 入場料 ¥ 500

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「デモーニッシュとはどんな概念にも、ましてどんな言葉にも捉えきれぬようなものである。〈神的〉でもなく、〈人間的〉でもない。そして〈悪魔的なもの〉でもなく、〈天使的なもの〉でもない。それは〈偶然〉と〈神の摂理〉のようなものであり、無意識の領域に働く捉え難い超人間的・超自然的な力により、悟性や理性では解き明かし得ないものの事であり、我等を支配しているものである」(ゲーテ)
「人間的」「神的」「悪魔的」「天使的」「美」「醜」など、全ては表裏一体であり、またどれでもない。その概念を超えた存在を目の当たりにした時に、人の心は深い畏怖の念と甘美な陶酔を感じることが出来るのでしょう。聖性の発現に見出された作品たちを是非御高覧下さい。
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at : ヴァニラ画廊
東京都中央区銀座八丁目10番7号 東成ビル地下2F
tel.03-5568-1233
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球体関節人形アニメーション「鏡を通り抜け、そこで少女が見たものは」上映 13/08/17 , 08/19

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『球体関節人形アニメーション「鏡を通り抜け、そこで少女が見たものは」上映』

http://ameblo.jp/stopmotionanimation/entry-11581963404.html
(「船本恵太のサンドアートとクレイアニメの世界」記事)

13/08/17 , 08/19   入場無料

監督・アニメーター 船本恵太
人形造形 清水真理  人形衣装 アビエタージュ  音楽 黒色すみれ

at : 国立新美術館「イントゥ・アニメーション6」Eプログラム
東京都港区六本木7−22−2
tel.03-5777-8600
map

・会場にて撮影に用いた球体関節人形も展示(08/16 - 08/19)

世界一美しい本を作る男~シュタイデルとの旅~ 13/09/21ー



『世界一美しい本を作る男~シュタイデルとの旅~』

http://steidl-movie.com/

13/09/21よりロードショー(10:50/21:15)

at : 渋谷 シアター・イメージフォーラム
東京都渋谷区渋谷2-10-2
tel.03-5766-0114
map

【白色矮星展】伊豫田晃一作品集 13/09月 6(金)7(土) / 13(金)14(土) / 20(金)21(土) / 27(金) 全7日間

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『【白色矮星展】伊豫田晃一作品集』

http://or-terre.jimdo.com/ニュース/

13/09月 6(金)7(土) / 13(金)14(土) / 20(金)21(土) / 27(金) 全7日間 

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油絵・水彩・素描・版画(2000年~2013年制作)を展示
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at : Galerie Or・Terre(ギャラリー オル・テール)
東京都中央区京橋1-6-10 春本ビルB1
tel.050-1143-6688
map

『鳥の王』刊行記念 マンタム“ジオラマ”展+サイン会 13/08/03 - 08/22

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『『鳥の王』刊行記念 マンタム“ジオラマ”展+サイン会』

http://tacoche.com/?p=9079

13/08/03 - 08/22

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現代の錬金術師の異名を取るオブジェ作家、美術作家として活動するマンタムさんの初のアートブック『鳥の王』を記念して、ジオラマをテーマにした展示とサイン会を行ないます。
古道具の仕事をしながら、その道具を使って独自のオブジェやアクセサリーを作りあげるマンタムさんに、ジオラマをテーマにしたオブジェのほかに、古いボトルなどを使った照明、本まわりのオブジェを作っていただきます。
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17日(土)15:00からはサイン会をいたします。タコシェでお求めいただいた『鳥の王』についている銅のプレートにその場でマンタムさんがお客様のイニシャルを刻みます。(すでに同書のお求めの方も参加いただけます)
チェコの映画監督でシュールレアリストであるヤン・シュヴァンクマイエルが日本に来た際に必ず訪れる、古道具屋アウトローブラザーズの首領でもあるマンタムさんについては都築響一さんのメールマガジンROADSIDERS’ weeklyにインタビューも掲載されていますので、ご参照ください。
http://www.roadsiders.com/backnumbers/article.php?a_id=238
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at : タコシェ
東京都中野区中野5-52-15 中野ブロードウェイ3F
tel.03-5343-3010
map

新宿マルイ ワン 2013年秋 新宿マルイ アネックスへ移転 

『新宿マルイ ワン 2013年秋 新宿マルイ アネックスへ移転』

http://www.0101maruigroup.co.jp/pdf/settlement/13_0726/13_0726_2.pdf

新宿マルイ アネックス
東京都新宿区新宿3-1-26
tel.03-3354-0102
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・新宿マルイ4館(本館・アネックス・メン・ワン)7/27 - 8/25「リニューアル前の売りつくしセール」 開催
 詳細上記URL先参照

立教大学江戸川乱歩記念大衆文化研究センター主催 紀田順一郎氏講演「日本人の蔵書志向と江戸川乱歩」 13/07/27 13:00 - 15:00

『立教大学江戸川乱歩記念大衆文化研究センター主催 紀田順一郎氏講演「日本人の蔵書志向と江戸川乱歩」』

http://www.rikkyo.ac.jp/events/2013/07/13007/

13/07/27  13:00 - 15:00   申込不要 参加無料

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7月28日は、江戸川乱歩(1894-1965)の命日です。この機会に、乱歩研究者としても著名な紀田順一郎氏をお招きし、江戸川乱歩の所蔵していた書物についてご講演していただきます。紀田氏は幻想文学、書誌学の研究者であり、近著には『乱歩彷徨』(2011年、春風社)があります。また、神奈川近代文学館館長を務めていた2009年には「大乱歩展」を開催されています。奮ってご参加ください。
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*旧江戸川乱歩邸の公開も予定しています。
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at : 立教大学池袋キャンパス 14号館6階 D601-603教室
東京都豊島区西池袋3-34-1
tel.03-3985-2202(広報課)
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・詳細情報上記URL先参照

LIBRAIRIE6/シス書店 第20回企画~稲垣足穂×林海象 「映画★彌勒世界」展 13/07/27 - 08/11

『LIBRAIRIE6/シス書店 第20回企画~稲垣足穂×林海象 「映画★彌勒世界」展』

http://librairie6.exblog.jp/19212605/

13/07/27 - 08/11

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LIBRAIRIE6/シス書店では第20回目の企画として、
稲垣足穂×林海象 「映画★彌勒世界」展を7月27日(土曜日)~ 8月11日(日曜日)まで開催致します。
※8月4日(日)15時より18時まで監督/林海象と主演/永瀬正敏が在廊致します。
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※今企画では、稲垣足穂の原稿や遺品、ポスターを制作した大月雄二郎による限定ポスターと油彩、永瀬正敏による映画撮影時に撮られた写真作品の展示です。
※作家在廊日は随時LIBRAIRIE6のツイッター@LIBRAIRIE6 にて告知致します。
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at : LIBRAIRIE6/シス書店
東京都渋谷区恵比寿南1-14-12 ルソレイユ302
tel.03-6452-3345
map

漆黒のラビリントスII Monochrome 13/08/22 - 08/31

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『漆黒のラビリントスII Monochrome 』

http://www.span-art.co.jp/exibition/201308monochrome/index.html

13/08/22 - 08/31

小川香織 / 軽部武弘 / 長尾紘子 / 村沢美独 / 渡邊光也

at : Span art gallery スパンアートギャラリー
東京都中央区銀座2-2-18 西欧ビル1F
tel.03-5524-3060
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妖のモノクロ世界~夢蝕の水族館~ 13/08/24 - 09/05

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『妖のモノクロ世界~夢蝕の水族館~』

http://www.yoh-gallery.net/musyokunosuizokukan.html

13/08/24 - 09/05

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「夢に蝕まれた魚たちがみせる少女の幻影――」
2013年、一夏だけの小さな水族館が新宿にOPEN。
妖の描く原画の中を泳ぐさまざまなモノクロの「魚」たちを展示。
メインの回遊水槽にはドール界で活躍する
カスタムアーティスト みつばち@BabyBeeと人形服作家 HIROKOとの
コラボレーションカスタムブライスが登場。
夢蝕の水族館グッズも注目。
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at : LeLe Junie Moon
東京都新宿区新宿 3 - 1 - 20 新宿マルイワン 4F
tel.03-3355-7670
map

妖怪研究家湯本豪一トークイベント「妖怪博士のモノノケナイト」 13/08/22 18:30 - 20:00

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『妖怪研究家湯本豪一トークイベント「妖怪博士のモノノケナイト」』

http://www.tokyodoshoten.co.jp/blog/?p=5181

13/08/22 18:30 - 20:00   参加費 ¥ 800(要予約 ドリンク付き)

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妖怪研究家・湯本豪一先生の大コレクションを収めた『今昔妖怪大鑑』刊行を記念して、
湯本先生をお招きし、コミカルでチャーミングな妖怪絵の魅力についてお聞きします。
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at : 東京堂書店神田神保町店6階東京堂ホール
東京都千代田区神田神保町1丁目17番地
tel.0120-400-361
map

・予約方法他詳細 上記URL先参照

- 断章の供物 - 古賀 郁†オブジェ小品展 13/07/27 - 08/06

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『- 断章の供物 - 古賀 郁†オブジェ小品展』

http://dolly.vivian.jp/kumotsu2013/

13/07/27 - 08/06

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言葉にならない想いを、様々な欠片を組み合わせる事により如何に表現できるか。
そこで生起する捨て去られるはずだったマテリアルたちの再構築と詩的な結合。
それらをそっとスーベニールのように匣に納めた。
今回、新たに制作した“断章の供物”シリーズは、ミニアチュールの肖像画、
つまり絵画をオブジェに組み込んだミクストメディアの箱庭である。
この箱庭は、私が個人的に偏愛している、若しくは少なからず影響を受けた文学者や歴史的な人物と、
その物語への捧げ物でもある。
~今後もこの“断章の供物”シリーズは継続して制作していきます~
【同時開催】
- 鏡の彼方、夢に視る廃屋の庭 - 栗栖有稀†写真小展
傍らにて、栗栖有稀 写真小展示を行います。
鏡の彼方に霧散する、いつか夢に視たような…廃屋の庭に佇む静物の如き、観念としての少女たち。
本当は、其処には誰も何も存在しないのかもしれません…
--

at : 啓祐堂ギャラリー
東京都港区高輪3-9-8 高輪インターコート1F
tel.03-3473-3255
map

狂気乱舞 2 13/07/23 - 07/28

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『狂気乱舞 2』

http://www.gallerycomplex.com/schedule/ACT135/kyoukiranbu2.html

13/07/23 - 07/28

生熊奈央 C7 貳來 成瀬ノンノウ

at : The Artcomplex Center of Tokyo(アートコンプレックス・センター)
東京都新宿区大京町12-9
tel.03-3341-3253
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nagune10周年×寺山修司没後30年企画 須田一政写真展「天井桟敷創生季」 開催中 - 13/08/03迄

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『nagune10周年×寺山修司没後30年企画 須田一政写真展「天井桟敷創生季」』

開催中 - 13/08/03迄    
チャージ  ショットチャージ(つまみ付き) 600円 / ボトルチャージ・つまみ付き 1500円

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寡黙な年上の人。
当時劇団員だった私たちの、須田さんに対する印象だった。
何時も黙ってすこし距離を取りながらカメラを覗いている。誰かと会話することなど皆無だったと思う。 しかし、話し掛ければ、おだやかな笑みを浮かべてやさしく控えめに返答する。そんな感じだった。
いつ頃だったろうか。世田谷区下馬にあった寺山さんの自宅兼劇団事務所で、総会が開かれた。
その時、新しく入った人として須田さんが紹介されたのだ。団員の中には数人の写真家志望がいた。 すでにカメラマンだった須田さんに対しては、お手並み拝見という、冷ややかな若者特有の傲慢な視線があった。
ある時、須田さんが大量のモノクロ写真を劇団事務所に持参した。 寺山さんと一緒に覗きこんだ私たち劇団員はびっくりした。 そこには自分の知らない大勢の自分が映っていたからである。
自分はこんな顔で、こんな身振りで、こんな場所で生きているんだということを初めて知らされたのだ。 もちろん、その写真が時代状況をリアルに表現していることなど、当時は全く分からなかった。
それ以来、劇団員の須田さんに対する印象が激変した。控え目な距離は撮影ポイントの確保。 会話しないのはシャッターチャンスを狙うため。 小柄で小太りで穏やかなおじさんが、実は敏捷で貪欲な表現者であったのは驚きであった。
この出来事は当時の劇団員には貴重な体験だったろう。後年、数人のプロカメラマンが誕生しているのはその証左である。
萩原朔美
初期「演劇実験室天井桟敷」に在籍、演出を担当。映像作家。多摩美術大学映像演劇学科長。
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at : nagune
東京都新宿区歌舞伎町1-1-5 新宿花園ゴールデン街
tel.03-3209-8852
map

ジョン・サンテリネロス写真展「"Embrace the animal, Strive for the human."」 13/09/09 - 09/21 

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『 ジョン・サンテリネロス写真展「"Embrace the animal, Strive for the human."」』

http://www.vanilla-gallery.com/archives/2013/20130909a.html

13/09/09 - 09/21  入場料 ¥ 500

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ヴァニラ画廊ではダークで悪魔的、呪術的ともいえる写真作品の数々を手掛けるジョン・サンテリネロスの個展を開催致します。氏の作品は夢や精神世界・そしてギリシア神話や宗教的モチーフを多く使用する事から、「ネオ・シンボリスト」としてその名が知られております。しかし彼自身は、自分をどういったアーティストであるかをカテゴライズすることにこわだっておらず、作品を目にした人の感覚にその判断を委ねていると語っています。今回の展覧会では今までにない規模の全58点の作品を展示、その世界観をより自由な観点から体感頂ける展示となります。彼自身のメッセージ「Embrace the animal, strive for the human.」—私たちは原始的な動物的要素を抱えている。しかし更に、「慈しみ」「愛」そして「理解」を心に持つことにより、人間になるのだ。—
この言葉は彼の作品から如実に伝わってくるでしょう。
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at : ヴァニラ画廊
東京都中央区銀座八丁目10番7号 東成ビル地下2F
tel.03-5568-1233
map

中野 オメガアルゲア 閉店

『中野 オメガアルゲア 閉店』

諸事情により閉店とのこと
13/08月開催予定フェティッシュ写真美術展も中止の模様


東 學 墨画展「 天獄 」 13/07/21 - 08/11

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『東 學 墨画展「 天獄 」』

http://posterharis.com/2013_07_gaku

13/07/21 - 08/11

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藤原新也「メメントモリ」の一節にこうある。

道をたずねた。
老婆は答えた。
上さまに行けば山。
下さまに行けば海。

どちらにいけば極楽でしょう。
どちらさまも天国、
どちらさまも地獄。
世界はあんたの思った通りになる。


今回のコンセプトは「天獄」。
言わずもがな、天国と地獄をかけあわせた造語である。

本人は根っからの楽天主義でありながら、
絵の女たちに抱かせたメッセージは深く、
我々の生きる世に警笛を鳴らす。
--

at : ポスターハリスギャラリー
東京都渋谷区道玄坂2-26-18 朝香ビル 103号
tel.03-5456-7218
map

レクチャーシリーズ:Finding a -scope/-scape vol. 3「愛しの指紋――生体認証時代におけるアイデンティティの行方」 13/07/20 17:30-19:30

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『レクチャーシリーズ:Finding a -scope/-scape vol. 3「愛しの指紋――生体認証時代におけるアイデンティティの行方」』

http://krei-project.com/log/1672

13/07/20   17:30-19:30
講師:橋本一径氏(早稲田大学文学学術院 准教授)
定員:50名(事前予約制) 入場料:一般1500円 / 学生1000円(1ドリンク付)

--
写真よりも客観的な身元確認の手段として、19世紀後半に発見された「指紋」。
本人さえも自分のものと特定できないような身体的特徴でありながら、指紋は個人のアイデンティティ(同一性)を証明するしるしとして、犯罪捜査からオカルトや占いなどの民間信仰、さらに今日では生体認証システムにまで応用されています。指紋を巡るユニークな歴史をひも解き、19世紀におけるポートレートの在り方などにも触れながら、指紋は「私」について何を語るのか、また、家族や恋人のポートレートを大切にするように、指紋もまた愛の対象になりえるのか?といったテーマを探ってゆきます。
--

at : KREI / co-lab西麻布 B1F KREI SALON
東京都港区西麻布2-24-2
tel.03-6427-3531
map

・上部参考画像 [1920年代のボストンで霊媒師マージャリーが降霊会に集まった客たちに配っていた「幽霊の指紋」]

二階健 ポラロイド写真展「Memento~キエタ モノ キエル モノ」』 13/08/01 - 08/04

『二階健 ポラロイド写真展「Memento~キエタ モノ キエル モノ」』

http://ameblo.jp/nikaism-blog/entry-11575207484.html

13/08/01 - 08/04  入場料 ¥ 500

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<会期中イベント>
8月2日は年に一度の特別展示あり!
「8月2日のマリー」
アンネ・フランクをテーマに、
平和を祈願して作られたBlythe人形
二階健×みつばち@babybee×HIROKO
--

at : ギャラリーNikaism
東京都目黒区中根 2-13-17
tel.不明
map

・問い合わせ nikaism.blog@gmail.com

ミメーシス~美術史名作集~ 13/08/22 - 09/03

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『ミメーシス~美術史名作集~』

13/08/22 - 09/03

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人間は、数千年にわたり絵を描き、彫刻を作り続けてきました。
芸術とは現実世界を写し取る技術、或は目に見えない神や物語を視覚化するイルージョンとして発達し継承されてきたものです。
アリストテレスは「芸術とは模倣(ミメーシス【mimēsis[ギリシア]】 )である」といいました。
芸術を志す者にとって自然を模倣する「デッサン」や過去の偉大な作品を「模写」をすることは先達の叡智を授かるための王道の訓練方法でありますが一般的に「模倣芸術」という言葉には悪いイメージがあります。 芸術に限らずあらゆる文化、創造は模倣することから始まり変化、発展させることの積み重ねであると考えます。
本展は「模倣する」ことの意義を再検証しそこから生み出される「創造的模倣作品」を制作する場となることを望んでいます。
 
ミメーシス宣言  江津匡士
 
参加作家
浅野信二 伊豫田晃一 菊地信介 古賀郁 菅野まり子 菅原優 田中章滋 森馨 LIEN 江津匡士 
--

at : 画廊珈琲 Zaroff ザロフ
東京都渋谷区初台1-11-9 五差路
tel.03-6322-9032
map

・詳細は追って掲載とのこと

着る絵画2 球体関節ストッキング《特別版》夜想モデル先行リリース 13/08/09-

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『着る絵画2 球体関節ストッキング《特別版》夜想モデル先行リリース』

http://www.yaso-peyotl.com/archives/2013/08/tableau_koh_ueno.html

--
着る絵画2 球体関節ストッキング《特別版》夜想モデル先行リリース!
個展開催を記念して球体関節ストッキング夜想モデルを販売いたします。
●8月9日[金]販売開始 
●¥5250 ●限定50足
--

・販売方法は後日掲載とのこと

点滅ソロ舞踏公演『耳なし芳一外伝(寺山修司「邪宗門」より)』 13/09/07

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『点滅ソロ舞踏公演『耳なし芳一外伝(寺山修司「邪宗門」より)』』

http://temmetsu.jugem.jp/?eid=46

13/09/07  14:00 / 19:00 (開場30分前)
構成・演出・出演/点滅  参考テキスト/寺山修司「邪宗門」

at : ザムザ阿佐谷
東京都杉並区阿佐ヶ谷北2-12-21
tel.03-3336-5440
map

・料金・予約方法他詳細 上記URL先参照

pixiv 「少女革命ウテナ」原画展開催記念イラストコンテスト開催 募集期間 13/07/19 - 08/04/23:59

『pixiv 「少女革命ウテナ」原画展開催記念イラストコンテスト開催』

http://www.pixiv.net/info.php?id=1725

募集期間  13/07/19 - 08/04/23:59

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pixiv事務局です。
7月19日(金)より、キングレコード株式会社と共同で「少女革命ウテナ」原画展開催記念イラストコンテストを開催します。
本コンテストは8月21日から大阪の阪神百貨店で開催される「少女革命ウテナ」原画展Finalを記念して行われるものです。受賞作品は高品質出力の上原画展にて展示され、期間終了後に幾原邦彦監督もしくはさいとうちほ先生、キャラクターデザインの長谷川眞也氏にサインを入れていただいた上で進呈いたします。
--

・投稿の際に設定するタグと応募要項は7月19日(金)に発表

東京タワー蝋人形館 13/09/01 営業終了

『東京タワー蝋人形館 13/09/01 営業終了』

http://www.tokyotower.co.jp/foottown/3f_01.html

13/09/01 終了   料金表・営業時間

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東京タワーろう人形館は1970(昭和45年)に開館しました。展示されているろう人形は、ろう人形館発祥の地、ロンドンの工房から直輸入したものです。
2001年にリニューアルし、「20世紀を飾った人たち」をテーマに国内外で活躍した人物が追加されています。中でも宇宙開発事業団の協力を得て製作された、毛利衛さん・向井千秋さんは人気があります。
さらに、世界中のろう人形館でもここにしか展示されていないロックミュージシャンのろう人形は必見で、CDの販売もしています。ろう人形を見ることは、あなた自身の歴史を思い起こさせることになるでしょう。ろう人形館でタイムトリップしてみてはいかが?
※東京タワー蝋人形館は2013年9月1日(日)をもって営業を終了させていただきます。
--

浅野信二 iOSアプリ画集「OBSCURE SCAPE」 13/07/17 発売

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『浅野信二 iOSアプリ画集「OBSCURE SCAPE」発売』

13/07/17 発売   ¥ 250

以下点線内文章 浅野信二様 twitterより転載

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130717_3c.png
https://itunes.apple.com/jp/app/apriori-art-free-magazine/id629781514?mt=8&ls=1

130717_3d.png
https://twitter.com/asano_shinji/status/357388006082109441/photo/1
--

・なお「アプリをダウンロードしていなくても、「OBSCURE SCAPE」の内容の詳細は http://apriori-art.com/blog/?p=75 でも確認出来ます。」との由

ジャン・ジャンセン展 併催:現代フランス人気作家展 13/07/17 - 07/23

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『ジャン・ジャンセン展 併催:現代フランス人気作家展』

http://www.junkudo.co.jp/mj/store/event_detail.php?fair_id=1187

13/07/17 - 07/23

--
小国アルメニアに生まれ、人間の内面や現代の苦悩を強い描線で描く画家ジャンセン。水彩、パステル銅版画、リトグラフなど30余点、また現代のフランス人気作家の作品も併せて展示販売いたします
出品予定作家 ジャンセン、アイズピリ、カトラン、ビュッフェ、ワイズバッシュ 他
--

at : 丸善 日本橋店
東京都中央区日本橋2-3-10
tel.03-6214-2001
map

・上部参考画像 「身繕い」

渋谷ジァンジァンとアートシアター新宿文化フェア 13/07/05 - 終了日不明

『渋谷ジァンジァンとアートシアター新宿文化フェア』

http://www.junkudo.co.jp/mj/store/event_detail.php?fair_id=1609

13/07/05 - 終了日不明

at : ジュンク堂書店 池袋本店 9F カウンター前フェア台
東京都豊島区南池袋2-15-5
tel.03-5956-6111
map

『ジァンジァン狂宴』(左右社)刊行記念

今井キラ個展「オブラートの月 -月行少女III-」 13/08/09 - 09/09  

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『今井キラ個展「オブラートの月 -月行少女III-」』

http://www.yaso-peyotl.com/archives/2013/07/_kira.html

13/08/09 - 09/09  入場料 ¥ 500(開催中の展覧会共通)

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乙女座のトランクを覗けば
粉砂糖の星雲と
誰かのノスタルジア

菫色の空に浮かんだ薄い月
舌にのせたらすぐに溶けた
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★Special event★
「乙女座のお茶会」◆8月18日[日]/9月7日[土]◆15:00〜17:00 ◆料金:3500円[ケーキ・紅茶・お土産付き]◆定員:各20名◆要予約(Online Shopまたはお電話のみとさせて頂きます)
今井キラ×ミルキィ・イソベ トークショー プレゼント抽選会 サイン会 他 お楽しみたくさんのお茶会です!
★Online Shopでのご予約:7月21日[日]13時より受付開始いたします。
★お電話でのご予約:7月22日[月]より承ります。※Online Shopの予約にて完売の可能性もございます。
お茶会の詳細は、更新して参ります!
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今井キラ『乙女座のタイツ』 今井キラ作品集『月行少女』をイメージしたオリジナルタイツ第2弾!
オンラインショップにてご予約承り中!★商品の発送は8月中旬頃を予定しております。
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at : parabolica-bis[パラボリカ・ビス]
東京都台東区柳橋2-18-11
tel.03-5835-1180
map

・イベント予約方法他詳細 上記URL先参照

小松崎茂展 13/07/05 - 09/29

『小松崎茂展』

http://www.fujibi.or.jp/exhibitions/profile-of-exhibitions.html?exhibit_id=5201307051

13/07/05 - 09/29   大人 ¥ 800

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小松崎茂(1915-2001)は、昭和から平成にかけて活躍した画家、イラストレーターです。 新聞小説の挿絵画家としてデビューして以来、少年雑誌を中心に絵物語、戦記物、飛行機や艦艇などメカデザインや正義のヒーロー、SFイラストを発表し続け“子どもたちの夢や憧れを描き続けた画家”と称されています。 作品のテーマは多岐にわたりますが、なかでも科学と文明の先を見すえ、豊かな想像力で創作した未来世界のイラストに当時の子どもから大人までが心を躍らせました。私たちの夢を精細な筆致で色鮮やかに描いた躍動感みなぎる作品は、いまも世代を超えて多くの人々を魅了しています。 本展は、小松崎茂に師事された根本圭助氏のコレクションから、直筆原稿や原画をはじめ掲載雑誌、ボックスアートと呼ばれるプラモデルのパッケージ(箱絵)、デザイン資料、また貴重な日本画修業時代の作品など約100点を展示。“空想科学イラストの巨匠”の画業人生をご紹介し、その魅力に迫ります。
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at : 東京富士美術館
東京都八王子市谷野町492-1
tel.042-691-4511
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