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特別展示 東大医学史標本展(仮称) 2014年03/01 - 終了日不明

『特別展示 東大医学史標本展(仮称)』

http://www.um.u-tokyo.ac.jp/information/schedule_201309.pdf

2014年03/01 - 終了日不明
追記:14/03/19 - 05/11開催の模様 詳細

at : JPタワー学術文化ミュージアム「インターメディアテク」
東京都千代田区丸の内二丁目7番2号 JPタワー2・3階
tel.03-5777-8600
map

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夜想「特集・少女」 13/10/10発売

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『夜想「特集・少女」発売」

https://twitter.com/yaso_peyotl
(twitter/夜想 @yaso_peyotl)

下記情報は13/09/29 04:00時点での、上記URL先 夜想 @yaso_peyotl ツイートによる情報をまとめたものです

夜想「特集・少女」

2013年10月10日発売  

価格:1200円+税
表紙:稲岡亜里子
サイズリニューアル:A5版

まもなくパラボリカ・ビスオンラインショップでの先行予約あり

「杉山直樹/書誌機械学序説・東京」展 13/11/18 - 11/23

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『「杉山直樹/書誌機械学序説・東京」展』

http://moriokashoten.com/?pid=64384538

13/11/18 - 11/23

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コラージュやアサンブラージュによる作品を発表している作家が、神戸・古道具マルニでの杉山直樹展/書誌機械学序説の続編を東京茅場町、森岡書店ギャラリーで発表する。
タルホに少なからぬシンパシを持っている作家によるメモは次のようである。

 理科標本室の匂いが子どもの頃から好きでね
 機械や本の、私的で小さなインスタレーションさ
 序説というのは続きがあるということ
 66歳?まだ若造さ 月に較べればね

--

at : 盛岡書店
東京都中央区日本橋茅場町2-17-13 第2井上ビル305号 森岡書店
tel.03-3249-3456
map

寺山修司没後30年記念 寺山修司幻想写真館「犬神家の人々」 13/11/13 - 11/26

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『寺山修司没後30年記念 寺山修司幻想写真館「犬神家の人々」』

http://posterharis.com/schedule.html

13/11/13 - 11/26  延期

at : ポスターハリスギャラリー
東京都渋谷区道玄坂2-26-18 朝香ビル 103号
tel.03-5456-7218
map

・上部参考画像 犬神家の人々―寺山修司・幻想写真館 (1975年) 表紙

死刑囚の絵画展 ―囚われているのは彼らだけではない― 13/09/28 - 09/29

『死刑囚の絵画展 ―囚われているのは彼らだけではない―』

http://www.amnesty.or.jp/get-involved/event/2013/0928_4120.html

13/09/28 - 09/29 入場無料

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現在、日本には死刑が確定した人が134人います。
死刑が確定すると、彼らの交通権(面会や文通等の権利)は極端に制限されます。面会や文通ができるのは、家族と担当の弁護士だけになってしまいます。法務省側は死刑囚の「心情の安定」という、わかったようなわからないような理由で、多くの情報を発しようとしません。
処刑を知らされるのは、死刑が執行されるその日の朝であり、知らされてから絞首されるまでは1時間もありません。こんな処刑の仕方をしているのは世界でも珍しく、国連からは何度も是正するように勧告を受けています。
アメリカ映画などでは、死刑を執行される前に家族と最後の別れをする場面が出てきますが、そういう姿は日本では全く考えられません。
裁判の判決文やメディアの報道などで、「死刑囚は処刑されるのが当然で、自分たちとは異質なモンスター」というステレオタイプなイメージが繰り返されます。実際の死刑囚がどのような人間であり、彼ら彼女らがなぜそのような犯罪に至ったのかなどの点については、ほとんど省みられることはありません。
今回の「死刑囚の絵画展」は現実に拘置所にとらわれている死刑囚たちの描いた絵画を展示します。その表現に接することで、社会に流れる死刑囚に対するイメージと違う現実に触れてもらう機会としたいと思います。
日本国家に身体を囚われているのは彼ら死刑囚です。しかし、死刑囚の本当の姿を見られない状態に置かれ、事実を知らない状態に囚われているのは、我々獄外に生きる者のほうかもしれません。
この絵画展の絵画作品は「死刑廃止のための大道寺幸子基金※」から提供していただきました。これらの絵画には、すでに処刑された死刑囚の絵画も混じっています。死刑囚自身が執行までの日々の中で刻み付けた表現を、このようなかたちで発信することを通じて、日本社会の現状に一石を投じたいと願い開催します。(今回は、80~100点ほどの作品の展示を予定)
※この絵画展に先立ち、9月21日(土)、坂上香さん講演会 『月と刑場:死刑制度を持つ社会に生きるということ』を開催します。
--

at : 渋谷区総合センター大和田 2階ギャラリー大和田
東京都渋谷区桜丘町23-21
tel.03-3518-6777(アムネスティ日本・東京事務所)
map

・開催時間注意 上記URL先参照
・第9回死刑囚表現展 10月12日(土)四谷区民ホール(新宿区内藤町87番地)で開催

笑う浮世絵 - 戯画と国芳一門 -  2013/10/01 - 10/27(前期)11/01 - 11/26(後期)

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『笑う浮世絵 - 戯画と国芳一門 - 』

http://www.ukiyoe-ota-muse.jp/H251011warau-ukiyoe.html

2013/10/01 - 10/27(前期) 11/01 - 11/26(後期)  一般¥1000

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江戸の人々はお笑いが大好き。歌舞伎はもとより、落語などの演芸、文学などさまざまな分野で、粋で洒脱な笑いが発達しました。
浮世絵の分野でも、特に江戸後期には、歌川国芳を中心に溢れ出るアイデアと高度なユーモアに満ちた魅力的な作品が描かれています。猫やほおずきが擬人化されて人間のように生き生きと動き回ったり、人間の欲望をユーモラスに風刺したり。また画面の絵をヒントに隠された意味を紐解く「判じ絵」など、斬新な発想には思わずにやりとしてしまいます。機知に富んだ知的な笑いもあれば、時には苦笑を誘うような「脱力系」の笑いもある、多種多様な「江戸の笑い」。江戸時代に花開いた豊かな笑いの文化は、マンガやお笑い番組など、現代の日本人にとっての「笑い」の源流とも言えるでしょう。
本展では、奥深い江戸の笑いの世界を、浮世絵を通してご紹介いたします。ぜひ肩の力を抜いて、お楽しみください。
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at : 太田記念美術館
東京都渋谷区神宮前 1-10-10
tel.03-3403-0880
map

・展示図録作成予定
・上部参考画像 歌川国芳「猫の当字 かつを」(個人蔵)前期展示

abilletage halloween "Masquerade" アビエタージュハロウィン “マスカレード” 13/10/26 14:00 - 20:00

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『abilletage halloween "Masquerade" アビエタージュハロウィン “マスカレード”』

http://blog.shop.abilletage.com/?eid=576336

13/10/26  14:00 - 20:00
前売りチケット ¥2,500 1Drink付 当日入場料 ¥3,000 1Drink付

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アビエタージュ主催のハロウィンパーティーのテーマは今年も「マスカレード」!
仮面をまとった紳士淑女の社交パーティーをイメージした、サロン形式のパーティーです。
お茶やお酒を飲みながらおしゃべりしたり、お菓子を交換したり、素敵な内装を背景に写真を撮ったり、様々なブースを楽しんだり…
今年はちょっとロックな舞踏会を楽しめる、DJ裏口入学によるダンスタイムもご用意しております。(2フロアありますので、ゆっくりお話しされたい方はそちらをどうぞ★)
年に一度のお祭、ハロウィンを思いっきり着飾って楽しみましょう♪
【お菓子交換について】
ハロウィンといえばこの言葉”Trick or Treat?” みんなでお菓子を持ち寄って、お菓子交換しませんか?
受付にて持ってきてくれたお菓子を見せると、オリジナル缶バッチをプレゼント。
この缶バッチを持っている人同士、”Trick or Treat?”と声を掛け合ってお菓子を交換しましょう。
アビエタージュスタッフもオリジナルスイーツを入れたカゴを持って、会場で皆様をお待ちしています。
【ドレスコードについて】
仮面・マスクなど顔の一部を覆うものを着用してのご参加大歓迎!眼帯、ガスマスクなどでもOK!
ドレスコードによる入場規制はありませんが、せっかくのパーティーなので思い切り着飾りましょう♪
会場でも本格的なヴェネチアンマスクの販売があります。
また、会場にはクローク・お着替えルームもあります。
お着替えルームは男女兼用ですので、インナーのお着替えやある程度のご準備はされてきたほうがいいかと思います。お着替えルームは混雑が予想されますので、譲り合いながらご利用くださいませ。(お着替えルームも14:00オープン)
*当日12:00~14:00アビエタージュ店内をお着替え、メイク場所として開放致します。お茶つきで500円。パーティーをゆっくり楽しみたい方、ゆっくり準備されたい方にはオススメです。(ヘアスタイリングサービスは調整中です。)その他にもドレスアップコンテストなどみんなで楽しめる企画が進行中です。
追加情報はこちらでチェック!
blog : http://blog.shop.abilletage.com
Twitter :https://twitter.com/abilletage
【出展Booth】
abilletage
D-G-cu-JOKER
Lilly
夜虎
ボディペイント by jajyu
abilletage sweets shop
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at : 渋谷TRUMP ROOM
東京都渋谷区神南 1-12-14星ビル 301
tel.090-9323-2870
map

・前売りチケット アビエタージュ店頭にて10月1日より購入可
・その他詳細 上記URL先参照

人形作家 清水真理 新サイトプレオープン

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『人形作家 清水真理 新サイトプレオープン』


http://shimizumari.jimdo.com/




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作品集『Miracle~奇跡~』
SHIMIZU Mari "Miracle" (TH ART Series -- ART BOOK)
発行:アトリエサード 発売:書苑新社 ISBN:978-4-88375-140-2 A5判・ハードカヴァー・64頁
写真:田中流 デザイン:neychi
詳細内容

恐縮ながら管理人も帯部分(裏)に一文を寄稿させていただいております

光宗薫 ボールペン画 個展 「スーパー劣等生」 13/10/11 - 10/20

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『光宗薫 ボールペン画 個展 「スーパー劣等生」』

http://morethanenoughistoomuch.com/

13/10/11 - 10/20  入場料:¥500 (1Drink付)


光宗薫様ご本人より、当ブログへ展示ご紹介メッセージを頂戴しております。


自分ばかりに関心があって、すぐに周りが見えなくなる。

素直に丁寧に生きようと思えば思う程滑稽になる。

どんどん動けなくなる。

一度何も気にせずやりたいようにやって、それをとにかく誰かに見てほしい。




at : GalaxyGallery
大阪府大阪市中央区千日前2-3-9 ユニバースビル1F
tel.06-6585-7285
map

・光宗薫 - Wikipedia / Twitter

郷司理恵 写真展 「SENSO」 13/09/30 - 10/08

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『郷司理恵 写真展 「SENSO」』

http://posterharis.com/2013_09_goushi

13/09/30 - 10/08

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<企画>美蕾樹
タイトル「SENSO」:ルキノ・ヴィスコンティ『夏の嵐』(1954)の原題 “SENSO”( 官能 )より
郷司理恵の撮る写真はおよそこの世のものとは思えない。何もかも過剰なように見えて、
現実のなかにぽっかりあいた空洞のようにも見える。長いこと別世界を見てきた人の世界だ。
その奥行きを読みとろうとしてもなかなか手におえないだろう。それならほとばしる官能に
身をまかせてはどうだろうか。その魅力をぜひギャラリーで堪能していただきたい。
植島啓司(宗教人類学者)
■ オープニングライブ&パーティ  料金 2,500円 9月29日(土) 17:00~19:30 (開場は30分前)
ジャズライブ Duo : 吉野弘志(wood bass) & HISASHI(voice)
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at : ポスターハリスギャラリー
東京都渋谷区道玄坂2-26-18 朝香ビル 103号
tel.03-5456-7218
map

相田裕「GUNSLINGER GIRL」“改造”と“再生”の10年 展 13/10/11 - 14/01/26

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『相田裕「GUNSLINGER GIRL」“改造”と“再生”の10年 展』

http://www.meiji.ac.jp/manga/yonezawa_lib/exh-aida_gun.html

13/10/11 - 14/01/26

--
相田裕の『GUNSLINGER GIRL』は、2002年「少女に与えられ
たのは大きな銃と小さな幸せ」という印象的なコピーから始まり、政府の公安組織と反政府組織の熾烈な戦いを描いて、2012年に幕
を閉じた。物語の舞台は架空のイタリアである。
 改造され戦いに身を投じる少女たちと、彼女たちを指導する大人の二人組「フラテッロ」に、最終的に与えられた幸せとは何か。
本展では、完結まで10年にわたる作者の営為と創意に“改造”と“再生”という視点から迫り、『GUNSLINGER GIRL』の果たした大きな意義を提示する。
--

at : 明治大学米沢嘉博記念図書館1階展示コーナー
東京都千代田区猿楽町1-7-1
tel.03-3296-4545(駿河台キャンパス代表)
map

・関連イベント他詳細 上記URL先参照

第十七回文学フリマ 13/11/04 11:00 - 17:00

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『第十七回文学フリマ』

http://bunfree.net/?17th_bun

13/11/04  11:00 - 17:00

一般来場入場無料 募集サークル数 約600ブース

at : 東京流通センター 第二展示場(E・Fホール)
東京都大田区平和島6-1-1
tel.03-3767-2111
map

華麗なるステージの軌跡 宝塚歌劇展~輝き続けて1世紀 13/10/02 - 10/15

『華麗なるステージの軌跡 宝塚歌劇展~輝き続けて1世紀』

http://www.takashimaya.co.jp/base/tokyo/takarazuka/takarazuka_131002.pdf

13/10/02 - 10/15  一般 ¥800

at : 日本橋高島屋 8Fホール
東京都中央区日本橋2丁目4番1号
tel.03-3211-4111
map

・トークショー他詳細 上記URL先参照

第25回慶應義塾図書館貴重書展示会『百科全書』 情報の玉手箱をひもとく~ドニ・ディドロ生誕300年記念~ 13/10/09 - 10/15

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『第25回慶應義塾図書館貴重書展示会『百科全書』 情報の玉手箱をひもとく~ドニ・ディドロ生誕300年記念~』

http://www.junkudo.co.jp/mj/store/event_detail.php?fair_id=2569

13/10/09 - 10/15

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百科全書といえば、ディドロとダランベールの『百科全書』が元祖です。ルネサンス以来のすべての知識を詰め込んだこの特大玉手箱が、私たちに投げかけてくる切実な問いとは何か。玉手箱をひもときましょう。箱は精一杯答えてくれるはずです。
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■主な展示品
ディドロ、ダランベール『百科全書第一趣意書』パリ 1745年
一般に趣意書とは、出版を予定する書籍の企画書です。『百科全書』最初期の企画は、英国人チェンバーズによる『サイクロピーディア』の単なる翻訳でした。1745年にル・ブルトンが印刷・配布した『第一趣意書』は現在唯一残されている翻訳草稿です。本巻と同じ紙、版型、活字で印刷された本資料は、ディドロやダランベールが企画の中心になる以前の貴重な資料であり、世界でフランス国立図書館、ヴァージニア大学、慶應義塾図書館の3ヶ所にしか残存していない世界的な稀覯書(きこうしょ)です。
ディドロ、ダランベール『百科全書 本文』パリ 1751-1765年
「『百科全書』、または諸学問、技芸に関する合理的事典」という正式名称を持つ『百科全書』は、ルネサンス以来およそ考えられる限りの知の全領域をくまなく探査することを目指し、ついには本文17巻、図版11巻という巨大な大百科事典となって空前の商業的成功をおさめました。右記は本文第1巻に後から挿入された図版で、「啓蒙」(理性の光で無知の闇を照らす)の旗印をそのまま絵にした寓意画です。
ゲスナー『動物誌』ドイツ語版 ハイデルベルク 1606年
ゲスナーは1551年からラテン語による『動物誌』初版の刊行を始め、「胎生の四足動物」など5巻を出版しました。本書はそのドイツ語版で、4巻分が合本されています。このドイツ語版の図版は、当時の職人の手で彩色が施してあり、きわめて資料価値が高いものです(右記は「犀」の図版)。本展示会では、ヨーロッパ書物史の流れのなかで百科事典と深く影響しあっていた博物図鑑も展示します。
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■展示会監修者 鷲見洋一慶應義塾大学名誉教授によるギャラリートーク(入場無料)
10月12日(土)・13日(日)・14日(月・祝) 午後2時~
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at : 丸善 丸の内本店 4階ギャラリー
東京都千代田区丸の内1-6-4 丸の内オアゾショップ&レストラン1~4階
tel.03-5288-8881
map

にしざかひろみ原画展「ラビントットと空の魚」福音館書店刊 13/09/20 - 09/25

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『にしざかひろみ原画展「ラビントットと空の魚」福音館書店刊』

http://opagallery.net/pg122.html

13/09/20 - 09/25

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魚が空を飛び、鳥は地中を泳ぐ不思議な世界。
童話「ラビントットと空の魚 第一話」「第二話」(著者・越智典子)が福音館書店より昨年と今年続けて出版されました。そんな魅惑的世界から生まれた原画を一挙公開いたします。
プロフィール
1979年神奈川県生まれ
多摩美術大学グラフィックデザイン学科卒業。
主にペン(インク)・水彩を使用し制作。個展と国内外のグループ展にて作品発表。
にしざかひろみ HP
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at : OPA gallery・shop
東京都渋谷区神宮前4-1-23.1F
tel.03-5785-2646
map

シャヴァンヌ展 水辺のアルカディア ピュヴィス・ド・シャヴァンヌの神話世界 14/01/02 - 03/09

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『シャヴァンヌ展 水辺のアルカディア ピュヴィス・ド・シャヴァンヌの神話世界』

http://www.bunkamura.co.jp/museum/exhibition/14_chavannes.html

14/01/02 - 03/09  一般前売 ¥1200

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19世紀フランスを代表する壁画家として知られるピエール・ピュヴィス・ド・シャヴァンヌ(1824-1898)は、フランスの主要建造物の記念碑的な壁画装飾を次々と手がけ、また壁画以外の絵画においても才能を発揮し、数々の名作を残しました。
イタリアのフレスコ画を思わせる落ち着いた色調で描かれたそれらの作品は、古来、桃源郷と謳われて来たアルカディアを彷彿とさせ、格調高い静謐な雰囲気を湛えています。また、その含意に満ちた奥深い世界は、象徴主義の先駆的作例と言われています。
古典的様式を維持しながら築き上げられたシャヴァンヌの斬新な芸術は、新しい世代の画家にも大きな影響を与えただけでなく、日本近代洋画の展開にも深く寄与しました。本展はこの巨匠を日本で初めて本格的に紹介する貴重な機会といえましょう。
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at : Bunkamuraザ・ミュージアム
東京都渋谷区道玄坂2-24-1
tel.03-5777-8600
map

・他会場 2014/3/20(木)- 6/16(月) 島根県立美術館
・上部参考画像 ピエール・ピュヴィス・ド・シャヴァンヌ 《諸芸術とミューズたちの集う聖なる森》 1884-89年頃 油彩・カンヴァス シカゴ美術館蔵

Jui 写真展 13/10/09 - 10/22

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『Jui 写真展』

http://www.nikon-image.com/activity/salon/exhibition/2013/10_ginza.htm#02

13/10/09 - 10/22

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「像」は想像を超えてやってくる。
無修正無加工、ダイレクトに写したツツジの花が、鳥の姿、人の姿、獣の姿に見えてくる不思議な世界。リアルと幻想の境界で、たとえ何かが見えたとしても、それが本当は何であるのかは、けしてほとんど分からない。分からないことを分からないままで、ただただ顕われたイメージ像を見つめる。
めくるめく「草迷宮」の唸り声を澄まし、身を委ねる。写されたことによって、自然は今何を語り出しているのか、どう応答すればよいのか……。もしかして、この静かなる対話こそが、失われた「アウラ」に再び近づける通路ではないのか。
僕らは つつじ 続き咲き木 ありふれた街路沿いで 終わらない日常の中に
僕らは イリュージョン 束の間の交感 あなたにしか見えない ほんとうのリアル
僕らは 水中花 ユラユラ ゆらゆら 連続された眠りの海で 集合無意識の底に
南無南無 南無南無 草木国土悉皆成仏
モノクロ20点。
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at : 銀座ニコンサロン
東京都中央区銀座7-10-1 STRATA GINZA(ストラータ ギンザ)1・2階
tel.03-5537-1469
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早稲田文化芸術週間2013参加企画「いまだ知られざる寺山修司――ドキュメンタリーとフィクションのはざまから」 13/10/27

『早稲田文化芸術週間2013参加企画「いまだ知られざる寺山修司――ドキュメンタリーとフィクションのはざまから」』

http://www.waseda.jp/enpaku/news/2013/2013-0822.html

13/10/27  入場無料 予約不要

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田中未知氏(元・寺山修司秘書兼マネージャー)所蔵の寺山修司関連資料が演劇博物館に寄託されたことを記念し、田中氏からお話を伺うとともに、寺山が構成したテレビドキュメンタリーの上映と、テレビマンユニオン創立メンバーの今野勉氏を中心とするパネルディスカッションを通して、寺山の革新性を探る。
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【プログラム】
1部 田中未知氏に聞く――1970年代と寺山修司 話し手 田中未知/  聴き手 扇田昭彦、梅山いつき
2部 寺山修司構成テレビドキュメンタリー上映
3部 パネルディスカッション
登壇者 今野勉(テレビマンユニオン)秋山浩之(TBS)松井茂(東京藝術大学)長谷正人(早稲田大学文学学術院教授)岡室美奈子(演劇博物館館長)
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at : 早稲田大学大隈講堂大講堂
東京都新宿区西早稲田1-6-1(文化企画課)大隈記念講堂(21号館) ― 大講堂(1~3F)/小講堂(B1F)
tel.03-5272-4783
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比較芸術フォーラム「展覧会&カタログ評院生委員会創立10周年記念祭 駒場のオアシス 駒場博物館資料室への誘い― 美博と院生コラボの10年」 13/10/05 15:00 - 17:30

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『比較芸術フォーラム「展覧会&カタログ評院生委員会創立10周年記念祭 駒場のオアシス 駒場博物館資料室への誘い― 美博と院生コラボの10年」』

http://fusehime.c.u-tokyo.ac.jp/symposium/sympo/catalogue2013/index.html

13/10/05  15:00 - 17:30  事前登録不要・一般来聴歓迎

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主催
東京大学大学院 比較文学比較文化研究室 比較芸術フォーラム
展覧会&カタログ評院生委員会
【共催】
東京大学大学院総合文化研究科・教養学部 駒場博物館資料室
東大比較文學會
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プログラム
ラウンドテーブル1 (15:00~15:30)
「資料室のこの10年-課題と展望」
トーク:坪井久美子(駒場博物館 資料室担当)
ラウンドテーブル2 (16:00~17:30)
「展覧会とカタログをめぐるこの10年-研究・教育・展覧の現場から」
司会:寺田寅彦(比較文学比較文化コース准教授)
トーク:三浦篤(比較文学比較文化コース教授)、今橋映子(同コース教授)、陳岡めぐみ(国立西洋美術館主任研究員)、永井久美子(第1回副委員長)、堀江秀史(同コース博士課程、第8回委員長)
--

at : 東京大学駒場キャンパス18号館4階 コラボレーションルーム1
東京都目黒区駒場3-8-1
tel.03-5454-6139
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PDFポスター
・問い合わせ先 上記URL先参照

グループ展「少女地獄」 13/11/19 - 12/08

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『グループ展「少女地獄」』

http://jiromiuragallery.com/

13/11/19 - 12/08

出品作家:綺朔ちいこ、桑原聖美、須川まきこ、中嶋清八、成田朱希、根橋洋一、古川沙織、森馨
森馨作品撮影:吉成行夫

at : みうらじろうギャラリー
東京都中央区日本橋大伝馬町2-5 石倉ビル4階
tel.03-6661-7687
map

・上部参考画像 綺朔ちいこ
・オープニング・レセプション 11月19日(火) 18時~20時

寫眞館ゼラチン個展イベント情報 13/10/06,10/26

『寫眞館ゼラチン個展イベント情報』

http://ameblo.jp/gelatingelatin/entry-11613907213.html
http://ameblo.jp/gelatingelatin/entry-11613909697.html

--
「オナン・スペルマーメイド独演会ー黒いゼラチンー」
日時:2013年10月6日(日)
場所:GALLERY CAFE CROW
東京都港区六本木7-8-5ロック&ロックビル2階(03-3497-9119)
料金:¥2,500(D別)開場:19:00 開演:19:30
--
「アネモネ独演会ー緋いゼラチンー」
日時:2013年10月26日(土)
場所:GALLERY CAFE CROW
東京都港区六本木7-8-5ロック&ロックビル2階(03-3497-9119)
料金:¥2,500(D別)開場:16:00 開演:16:30
--

寫眞館ゼラチン個展「黒いゼラチン・白いゼラチン・緋いゼラチン」 13/09/23 - 11/04 記事
・チケット購入方法他詳細 上記URL先参照

寺澤 智恵子 個展 -見えざる都市- 13/09/23 - 09/28

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『寺澤 智恵子 個展 -見えざる都市-』

http://www.span-art.co.jp/exibition/201309terasawachieko/index.html

13/09/23 - 09/28

at : Span art gallery スパンアートギャラリー
東京都中央区銀座2-2-18 西欧ビル1F
tel.03-5524-3060
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映画『瀕死の白鳥』✽✽Silent Cinema Night at Church vol.7✽✽聖なる夜の上映会✽✽ 13/12/14 17:00-

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『映画『瀕死の白鳥』✽✽Silent Cinema Night at Church vol.7✽✽聖なる夜の上映会✽✽ 』

http://mie7thheaven.tumblr.com/post/60449484613
(柳下美恵mie yanashita 記事)

13/12/14  17:00 - 終了予定 18:30 (15:00開場予定)
①:上映前にミニコンサート、上映後にスニークプレビューがあります。
②:カフェがオープンします→Mari Cafeも出店。ロシア関連の雑貨も予定。

料金¥2,000 (当日オンリー 予約・前売無し)

出演:柳下美恵(サイレント映画ピアニスト)  新井幸子(チェリスト)

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聖なる夜の上映会は、去年上映された映画『嘲笑』 に続いて今年も珍しい映画が登場
エヴゲニー・バウエル (Yevgeni Bauer wikipediaでの日本語表記はエフゲーニー・バウエル ソビエト映画の暴れ馬レフ・クレショフの師匠で帝政期ロシア映画界の顔役)の、『瀕死の白鳥』を上映します。
『瀕死の白鳥』は、儀式・典礼・君臨によって左右対称へと凝縮しようとする宮廷の麗性をあらわす黄金の双頭の鷲の紋章旗を頂き東洋大君趣味と西洋沈鬱美とを融合して何オクターヴも調子が上ずったロマノフ王朝のロシア帝国がその最末期をむかえた1917年に製作された。
北方のヴェネツィアと讃えられる水上の帝都ペテルブルグの幻惑的豪華さに憑りつかれたエヴゲニー・バウエルによって、まさに瀕死の白鳥が最期に歌う歌の悦楽と壮麗にふさわしいムードにみちた傑作に造りあげられた。
ペテルブルグの白夜におおわれたようなモノクロ画面を舞台に神懸った愛憎がほとばしる。 幽霊屋敷にアトリエをかまえる異様な絵描き(彼に注目!)とのかかわりで生まれる怪奇世界だけでなく、エヴゲニー・バウエルの映画に毎回登場して目を楽しませてくれる、贅を尽くした調度で飾った室内劇、ロシア貴族たちの都雅な社交生活がうかがえる劇場場面も結構な見もの。
エヴゲニー・バウエルに気に入られて彼の映画の常連女優だったヴェーラ・カラリ(Vera Karalli)は精霊が語り幽霊が歩くムードがたっぷりと漂う只ならぬ存在感を披露してくれるが、モスクワ生まれで、ボリショイバレエのプリマバレリーナだったヴェーラが、アンナ・パヴロワの十八番でも知られるサン・サーンスの『瀕死の白鳥』を踊る。
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at : 日本キリスト教団 本郷中央教会
東京都文京区本郷3-37-9
tel.03-3811-3500
map

・その他詳細 上記URL先参照
・via : twitter/@Guardia_nobile

『世界一美しい本を作る男~シュタイデルとの旅~』公開記念トーク「美しい本のつくり方」 13/09/25 19:30 start

『『世界一美しい本を作る男~シュタイデルとの旅~』公開記念トーク「美しい本のつくり方」』

http://www.6jigen.com/

13/09/25  19:00 open / 19:30 start  入場料:¥1000(ドリンク付)

二井康雄(元『暮しの手帖』副編集長、映画ジャーナリスト)×ナカムラクニオ(6次元)

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シュタイデル(STEIDL)社の美しい本に実際に触れながら語り合うイベントです。
※映画のチケットを300円割引で販売いたします
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at : 6次元
東京都杉並区上荻1-10-3 2F
tel.03-3393-3539
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ドキュメンタリー映画『世界一美しい本を作る男~シュタイデルとの旅~』
・予約方法他詳細 上記URL先参照

月岡芳年展~ギャルリー・ジュイエ10周年記念展示~ 13/10/11 - 10/20

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『月岡芳年展~ギャルリー・ジュイエ10周年記念展示~』

http://www.juillet.jp/exhibition/schedule.html

13/10/11 - 10/20

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10周年を記念して、ジュイエコレクションの浮世絵の一部を展示します。
今回は、幕末~明治に活躍した月岡芳年の浮世絵を、「大日本史略図会」を中心に約20点展示いたします。
(入場無料。浮世絵の販売は致しません。)
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at : Galerie Juillet
東京都杉並区高円寺北3-41-10 メゾンジュイエ1F
tel.03-3310-8371
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東京スクリーム・クイーン映画祭 13/10/26 - 10/27

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『東京スクリーム・クイーン映画祭』

http://screamqueen2013.wix.com/screamqueenfftokyo (注音)

13/10/26 - 10/27  一プログラム一律¥1,500

10/26【オープニングプログラムA】開場18:45/上映19:00
10/27【プログラムA】開場14:45/上映15:00 【プログラムB】開場17:15/上映17:30 【プログラムC】開場19:45/上映20:00

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「東京スクリーム・クィーン映画祭」は世界中から集められた女性監督によるホラー&ファンタジー短編を上映するイベントです。
毎年、アメリカ・ロサンゼルスで開催されている、女性監督を特集したホラー映画祭“Viscera Film Festival” の姉妹映画祭として今年、誕生しました。
そしてこの度、第1回目の上映イベントが2013年10月26日&27日に東京・渋谷にて開催されます。
映画祭を通して、ホラーというジャンルに挑戦する女性監督たちにスポットライトを当て、才能溢れる女性監督によって製作された作品の魅力を発信して行きたいと考えます。
東京スクリーム・クイーン映画祭実行委員会
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at : UPLINK FACTORY
東京都渋谷区宇田川町37-18 トツネビル 1F
tel.03-6825-5503
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・プログラム詳細 上記URL先参照

アンサンブル・スケネ「ジュールと思い出のメカニズム」 13/10/09 19:30-

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『アンサンブル・スケネ「ジュールと思い出のメカニズム」』

http://www.institutfrancais.jp/tokyo/events-manager/skene/

13/10/09  19:30-  一般¥3500

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「ジュールとの思い出のメカニズム」は、作家ジュール・ヴェルヌ自身の幼小の頃の思い出をもとに演出された音楽、音、視覚による旅。インスタント・カメラの映像のように短く正確に切り取られたヴェルヌの言葉。それを詩的な源泉として、タイムマシンのように時間を遡るひととき。
唯一の自伝的な話の中で、作家は自分の子供時代の思い出と水のある景色との密接な関係を語る。ロワール河の自然、ナントの港と三本マストの船、船出の掛け声。
ジュール・ヴェルヌはこの潮水に揺籃され、あの途方もない話の数々を生み出した。大洋、大河、地底深く地球の真ん中にある海に至るまで、水の風景をあちこちにちりばめながら。それらの水は彼自身の幼小時代の思い出を源流として、数々の小説に注がれたのだった。
そしてヴェルヌの影にはオノリーヌ・ヴェルヌが、ヴェルヌにとって暗い時代の避難場所となった、妻の存在があった。そのオノリーヌが、顔を隠すヴェールをそっとあげるように、初めて彼女の秘められた思い出を現実的にしかし繊細に語る。
「ジュールとの思い出のメカニズム」は今回創作された前代未聞のスペクタクルであり、音楽はピアニストであり作曲家でもあるカトリーヌ・ヴェルヘルストが音楽を手掛ける。
このクルージングのために集められたのは数々のアーティストたち。クロエ・ポワザ、ジャンパオロ・パーニ、ピエール・ペロンたちのアート・フィルム、演出、舞台美術にエルヴェ・トゥジュロン、ビデオ製作VERHELSTTOUJERON、そしてエマニュエル・リヴァとフランソワ・マルトゥレの比類のない声。
舞台の上では4人の女性ミュージシャンの共演による演奏が繰り広げられる。
筧明絵(メゾ・ソプラノ)、アンヌ=リーズ・クレマン(クラリネット)、デルフィーヌ・ミルール(ヴィオラ)、カトリーヌ・ヴェルヘルスト(ピアノと声)
今回の日本公演では観客と思い出の「渡し守」となるべく、この作品の中では歌い手であり女優でもある筧明絵が、ヴェルヌとその妻オノリーヌの声を日本語で特別「同時吹き替え」の予定。
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at : 東京国際フランス学園
東京都北区滝野川5-57-37
tel.03-6823-6580
map

・その他詳細上記URL先参照

白汚零写真展「虚 うろ 」 13/10/23 - 11/09

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『白汚零写真展「虚 うろ 」』

http://jinbochogarou.com/index.html

13/10/23 - 11/09

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相反するもの。実像と虚像。実像とは何か。目に見えるものは光を反射するもの。物質は見えても空間は見えない。太陽と暗黒。地上界と地下世界。両者を隔ててるのはマンホールの蓋。穴は虚像。なぜなら光を反射しないから。見えているのは穴を構成する回りの物質。フィルムは虚像を記録しない。ゆえに無粒子。回りがどんなに粗粒子であっても。
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at : 神保町画廊
東京都千代田区神田神保町1-41-7安野ビル1F
tel.03-3295-1160
map

月刊下水道にフォト・ギャラリーページあり

ニューヨーク・バーグドルフ 魔法のデパート 2013年 秋ロードショー予定

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『ニューヨーク・バーグドルフ 魔法のデパート』

http://www.bunkamura.co.jp/cinema/lineup/13_bergdorf.html

2013年 秋ロードショー予定

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チェック:ニューヨーク五番街にある1901年創業の老舗デパート、バーグドルフ・グッドマンの魅力に迫るドキュメンタリー。格式高い伝統を持ちながら、新たなデザイナーの発掘や魅力的で個性的なウィンドーディスプレーなど、常に斬新な発想でファッション界をリードしてきた同デパートの裏側に密着し、創業者をはじめデパート経営などに関わる人々の姿を活写する。カール・ラガーフェルドやクリスチャン・ルブタン、マーク・ジェイコブスなど、インタビューに登場する一流デザイナーたちの顔ぶれにも注目。
ストーリー:ニューヨーク五番街の超高級デパート、バーグドルフ・グッドマンは100年以上に及ぶ伝統と革新性を併せ持つ老舗。このデパートには、グッチ、ドルチェ&ガッパーナ、フェンディ、クリスチャン・ディオール、イヴサンローランなど世界的に著名なブランドが名を連ねている。ファッション界はもちろん、モデルやセレブなど訪れた全ての人をとりこにする同デパートの裏側にカメラが潜入する。
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(点線内文章シネマトゥデイ記事より転載)

at : Bunkamura ル・シネマ
東京都渋谷区道玄坂2-24-1
tel.03-3477-9174
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・正式公開日不明のため便宜上カテゴリ「10月情報」に記事を置きました。

「MAD TRICK PARTY」〜毎日がハロウィンの国に迷い込んだアリスたち〜 13/09/06 - 09/25

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『「MAD TRICK PARTY」〜毎日がハロウィンの国に迷い込んだアリスたち〜』

http://www.lelejuniemoon.jp/index.php/weblog/comments/mad_trick_party1

13/09/06 - 09/25

監修・写真 二階健 
ALICE (VAMPIRE)I HAVE WINGS×Daisy-D
MAD HATTER (FRANKENSTEIN) みつばち@BabyBee×Lhiannan:Shee
WHITE RABBIT (MUMMY) momolita×haco

at : LeLe Junie Moon フロントケースギャラリー
東京都新宿区新宿 3 - 1 - 20 新宿マルイワン 4F
tel.03-3355-7670
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・ドール詳細及び販売日 後日告知とのこと




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