「中世ルネサンス工房鎌倉」展 13/11/ 1(金)2(土) 8(金)9(土) 15(金)16(土) 22(金) 全7日間

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『「中世ルネサンス工房鎌倉」展』

http://or-terre.jimdo.com/ニュース/

13/11/ 1(金)2(土) 8(金)9(土) 15(金)16(土) 22(金) 全7日間

大森伸樹・小島奎子・谷崎孝幸・津田宗治・野本三奈子・平塚良子

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イタリア、フランスの中世ルネサンスの黄金背景板絵テンペラ画、羊皮紙写本ミニアチュールなどの復元模写や個展技法を駆使したオリジナル作品を発表します。
また、工房を主催する大森伸樹の今年二度にわたるパリ展(フランス)とトレド展(スペイン)の結果報告もあわせての展覧会となります。 ぜひご高覧下さい。
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at : Galerie Or・Terre(ギャラリー オル・テール)
東京都中央区京橋1-6-10 春本ビルB1
tel.050-1143-6688
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中村明日美子原画展 【卒業式】 2014年2月開催

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『中村明日美子原画展【卒業式】』

http://opera-blog.jugem.jp/?eid=111

2014年2月開催

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OPERA vol.41が近日発売となります。
テーマは"欲"
OPERAブログをご覧の皆様に、一足お先にミミヨリ情報!
中村明日美子先生の原画展【卒業式】を2014年2月に開催いたします!!
今号ではその速報と、期間中に行われるトークイベントの応募券がついてきます。
詳しい内容は是非本誌にてご確認ください。
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・詳細情報入り次第更新
・via : Twitter/@asumikomania

内林武史 「記憶と幻想の実験室」 13/11/13 - 11/25

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『内林武史 「記憶と幻想の実験室」』

http://hikidashi.garag.net/?eid=1575513
(GARAGの引き出し 記事)

13/11/13 - 11/25

at : 新宿髙島屋 10階 美術画廊
東京都渋谷区千駄ヶ谷5−24−2
tel.03-5361-1111
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2013年度 見世物学総会 13/11/10

『2013年度 見世物学総会』

http://misemonogakkai.web.fc2.com/2013Event.html

13/11/10 

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□ タイムテーブル :
12時30分 - 学会員受付
13時00分 - 見世物学会議事
13時15分 - 一般受付
13時30分 - 15時00分 第1部 追悼放談会「種村季弘・小沢昭一・山口昌男 追悼」
15時15分 - 17時00分 第2部 シンポジウム「佐伯俊男・会田誠 ― 変態絵画と見世物小屋の境界感覚 ― 」
17時30分 - 懇親会(希望者のみ会場付近にて 受付の際に3500円お支払いください)

【パネラー】(予定)
□ 第1部 追悼放談会: 西村太吉・坂田春夫・田之倉稔・高山宏・石塚純一・上島敏昭・真島直子・他客席有志
□ 第2部 シンポジウム:福住治夫(元美術手帳編集長)・佐藤一郎(東京藝術大学教授)・坂入尚文(見世物学会)
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at : 東京藝術大学美術学部第3講義室
東京都台東区上野公園12-8(総務課)
tel.050-5525-2013
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・申し込み方法他詳細 上記URL先参照

大正・乙女デザイン研究所 加藤まさをのお手紙展 13/10/30 - 11/10

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『大正・乙女デザイン研究所 加藤まさをのお手紙展』

http://tentekido.info/masawo.html

13/10/30 - 11/10

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大正・乙女デザイン研究所所蔵の資料をもとに、抒情画家 加藤まさをの仕事、そしてまさをデザインの便箋をはじめ、少女たちのお手紙文化を紹介します。
便箋や封筒、絵葉書、少女雑誌や手紙の書き方本…。
大正・昭和期の少女文化に一時代を築いた加藤まさをと少女たちのロマンティックな世界をお楽しみ下さい。
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アーティスト
加藤まさを 本名 加藤正男
1897(明治30)年静岡県藤枝市生まれ。
幼い頃から絵や詩に親しみ、立教大学英文科に在学のかたわら川端画学校にも通い絵を学ぶ。
1919(大正8)年に上方平和堂から絵葉書を発売し、これが「加藤まさを」名義での初めての仕事になった。
音楽と薔薇を愛するまさをは絵ばかりではなく、詩や小説も手がけるなど文筆家としての才能も発揮し、童謡「月の砂漠」の作詞でも知られるなど多彩な仕事を手がけている。
大正・昭和期には多くの少女雑誌や少年雑誌へ抒情画を発表し、高畠華宵や蕗谷虹児などと並び女学生から支持を受けた挿絵画家として活躍した。
出品予定作品
便箋・封筒・絵葉書・雑誌・書籍 ほか
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at : 点滴堂
東京都武蔵野市中町 1-10-3 2F
tel.090-6796-5281
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「Core」展 13/11/07 - 11/16

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『「Core」展』

http://www.vanilla-gallery.com/archives/2013/20131107b.html

13/11/07 - 11/16

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顔や姿かたち、思想など、私たちの外側を一枚一枚丁寧に剥ぎ落して残るものは何だろうか。
今回の展示はアートフェア・ウルトラにて出品した作品を中心に、[Core]と題して、表現の根幹部分が確かな硬度と純度を持って、熱を放つ作品をセレクトし展示を行います。
kizimecca ( →アーティストページ )
たま ( →アーティストページ )
福山フキオ
向川貴晃
ルドルフエバー ( →アーティストページ )
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at : ヴァニラ画廊 展示室B
東京都中央区銀座八丁目10番7号 東成ビル地下2F
tel.03-5568-1233
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魔術学講座「魔女の薬草術」 13/11/17 18:00 -

『魔術学講座「魔女の薬草術」』

http://www.vanilla-gakuen.com/kouza/1311/majyutsu8.html

13/11/17  18:00 - 20:00頃(予定)
完全予約制  授業料/¥3.500 1D付 定員30名

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 遠い昔、遙か人類の起源にまでさかのぼる魔術・魔法の世界。神秘と謎に包まれたその不可思議なる世界を真摯に探求し続ける聖ヴァニラ学園に、本物の魔女たちがやって来る!
 魔女とはいったい何者なのでしょう? 現代では、魔女という言葉にはとても多様なイメージがあります。伝説や物語に登場する魔女、歴史の中に登場する魔女、そして現代社会の中で今も生活している魔女もいます。今回はそんな現代に生きる魔女達をお迎えして、聖ヴァニラ学園が魔女の秘密と技に迫ります。
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at : 銀座ブラックハート
東京都中央区銀座6-3-16泰明ビル地下2階
tel.03-5568-7714
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・予約フォーム 上記URL先参照

ダンヌンツィオに夢中だった頃―カブリエーレ・ダンヌンツィオ(1863-1938) 13/10/19 - 12/13

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『「ダンヌンツィオに夢中だった頃―カブリエーレ・ダンヌンツィオ(1863-1938) 生誕150周年記念展』

http://museum.c.u-tokyo.ac.jp/exihibition.html#DAnnunzio

13/10/19 - 12/01 12/13迄期間延長

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一体ダンヌンツィオとはだれか?今の日本で答えられる人は少ないかもしれません。この20世紀初頭のイタリアの詩人・小説家・劇作家は、生前フランスやアメリカで広く読まれた国際的流行作家でした。今年はその生誕150周年。イタリアでは記念コインや切手も発行されています。
ダンヌンツィオ作品は、日本でも英語等の翻訳を介して、上田敏、夏目漱石、森鴎外、芥川龍之介、生田長江、有島生馬など、日本近代文学史上、蒼々たる作家たちに読まれ、愛され、訳されました。漱石門下の文学者、森田草平の場合、ダンヌンツィオの小説『死の勝利』に夢中になり、その主人公を模倣するような平塚雷鳥との塩原温泉心中未遂事件を起こしました。三島由紀夫の作品や晩年の行動にダンヌンツィオの影響がみられるとも言われます。
ダンヌンツィオは、同時代のヨーロッパの最新の思潮や風俗を作品に取り入れ、人生においても独自の審美的スタイルとファッションを演出しました。そして、黎明期の自動車や飛行機を愛し、自分で運転・操縦。さらに、映画、広告など新しいメディアに関わった、まさに大衆化する新しい20世紀文化とともに歩み、リードした作家だったのです。
本展覧会は2部構成。第1部では「人生と文学」をパネルで紹介、生前の愛用の品々をあわせて展示します。ダンヌンツィオの人生と美学の集大成だった晩年の家ヴィットリアーレは、現在、博物館・研究センター・公園となっています。本展は「ヴィットレアーレ」財団との共催です。今回ヴィットレアーレからやってくるのは、ダンヌンツィオ愛用のスーツ、靴、ペン立てなど。びっくりするモダンな美しさです。卓越したファッション・センスにおいても、イタリアン・ダンディの先駆で、そのイメージを世界に発信しました。このイタリアン・スタイルの父、ダンヌンツィオの美学を、今回日本で初めて紹介することになります。
第2部は、「ダンヌンツィオと日本」をめぐるもの。青年時代の日本趣味、1920年ダンヌンツィオ計画の初の日欧間連続飛行であったローマ・東京連続飛行(飛行地図、新聞記事、飛行機の模型等)、日本の知識人たちのダンヌンツィオ作品の受容がテーマです。日本からヴィットレアーレを訪れた有島生馬や生田長江らの自筆書簡、カルピス創業者三島海雲をはじめ日本の文化人から届いたファン・レターなどが里帰りして、大正から昭和初期の文化風俗の忘れられていた側面を伝えます。
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at : 東京大学 教養学部駒場博物館1階展示室
東京都目黒区駒場3-8-1
tel.03-5454-6139
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・関連イベント多数 いずれも無料・予約不要 上記URL先参照

吾妻ひでお原画展 13/11/21 - 11/25

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『吾妻ひでお原画展』

http://www.libro.jp/news/archive/003719.php

13/11/21 - 11/25

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貴重な原画や資料200点以上を展示いたします。オリジナルグッズのほか、貴重な版画も会場限定で販売いたします。
● 11月23日(土)、サイン会開催決定!
11月23日(土)に、吾妻ひでお先生のサイン会を開催いたします!(1回目午後1時~/2回目午後3時~)
*サイン会は往復ハガキによる事前申込(10月31日当日消印有効)を行い、応募多数の場合は抽選により当選された方にご参加いただきます。
サイン会参加方法の詳細はこちらをご覧下さい。(PDF)
● オリジナルポストカード(非売品)プレゼント
会期中の平日(11月21日(木)、22日(金)、25日(月)の3日間)、各日先着100名さまに日替りで「オリジナルポストカード(非売品)」をプレゼントします。(合計300名/お一人さま1日1枚限り)
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at : 西武池袋本店別館2階=西武ギャラリー
東京都豊島区南池袋1-28-1
tel.03-5949-2910 (リブロ池袋本店)
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昆虫図鑑今昔(主催:昆虫文献六本脚)  13/10/11 - 11/10

『昆虫図鑑今昔(主催:昆虫文献六本脚)』

http://www.junkudo.co.jp/mj/store/event_detail.php?fair_id=2919

13/10/11 - 11/10

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昆虫文献六本脚は、昆虫や自然に関する書籍・昆虫採集用品・標本作製用品などを取り扱う昆虫関連の総合専門店です。
オリジナルの専門図鑑は、色の再現の難しい微妙な昆虫の色彩や風合いを表現するため、最先端の撮影技術と印刷技術を駆使して、チェコのTAITA社で印刷しています。
昆虫採集の世界では最高峰の品質を高く評価されています。
今回のフェアでは、昆虫文献六本脚のオリジナル図鑑を中心に、貴重な古書からタブレットを使った最新の図鑑までを展示し、昆虫図鑑の歴史と未来を紐解きます。
また、昆虫文献六本脚でしか扱っていない貴重な洋書やグッズも多数販売いたします。
(※古書・電子書籍の販売はございません。ご了承くださいませ)
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at : ジュンク堂書店 池袋本店 7Fカウンター前
東京都豊島区南池袋2-15-5
tel.03-5956-6111
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昆虫文献六本脚HP

ドミニクBB パフォーマンス/インスタレーション 『BLACK BOX』 13/10/16 - 10/18

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『ドミニクBB パフォーマンス/インスタレーション 『BLACK BOX』』

http://www.gallery-ef.com/1307179blackbox.html

13/10/16 - 10/18
入場:前売 ¥3,000 当日 ¥3,200円(1D付) 定員:各回20名/要予約

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ロンドンを拠点に活動するアーティスト、ドミニクBBによるパフォーマンス。
2012年9月に大野一雄舞踏研究所にて発表したソロ作品『BLACK BOX』を、浅草に江戸時代から建つ二階建ての土蔵空間で上演する。
黒漆の光沢が暗闇に仄めく緊密な空間を表題の「黒い箱」そのものとして取り込み、循環する生と死、破壊と再生をテーマに繰り広げられる身体表現。
各回限定20名、公演前三日間は舞台となる空間作品を公開する。
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at : ギャラリー・エフ
東京都台東区雷門 2-19-18
tel.03-3841-0442
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・公演時間他詳細 上記URL先参照

Sarah Laure Engelhard [Still Wild]  13/10/12 - 10/27

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『Sarah Laure Engelhard [Still Wild] 』

http://post-books.info/news/2013/8/29/sarah-laure-engelhard-still-wild

13/10/12 - 10/27

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1980年生まれのオランダ出身の彼女は、リートフェルトアカデミーでオーディオ/ビジュアル学部を卒業後、生物学を学び、現在は写真家/生物学者として活動しています。
彼女が作品の対象としているのは、人間が意図せずに行った事がどのような 結果を残しているのかを追求する事で、今回展示する[Still Wild]のシリーズもその関心から生まれました。
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このシリーズは、アムステルダムと自然環境の境界線で、人間の行い(主に交通事故)によって死んでしまった 動物たちの亡骸を撮影しています。
彼女はこのシリーズを、「人間」が「自然」という対立するものに対して生み出してしまった功罪ではなく、人間が作り出した環境、そしてそれに因って動物たちが死んでしまうという結果を招いてしまう事、その事も含め全体として「野生」の状態なんだと捉えこのシリーズを作成しました。
動物の亡骸を単に美しく撮影した作品ではない事がその写真からだけでも伝わってくる、とても魅力的で、死という重いテーマを扱いながらも生々しくない見せ方のバランスも絶妙な作品です。今回の展示は日本で初の彼女の個展となります。
彼女の代表作ともなる[Still Wild]の作品群、会場でぜひご覧ください。
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at : POST / limArt
東京都渋谷区恵比寿南2-10-3-1F
tel.03-3713-8670
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2015年 三島由紀夫生誕90年・没後45年記念プロジェクト DVD戯曲全集 第一期『近代能楽集』DVD 第一弾「卒塔婆小町」「葵上」 10/31同時発売 



『2015年 三島由紀夫生誕90年・没後45年記念プロジェクト DVD戯曲全集 第一期『近代能楽集』DVD 第一弾「卒塔婆小町」「葵上」同時発売』

http://www.yukiomishima.jp/dvd/index.html

13/10/31 発売

「卒塔婆小町」
原作:三島由紀夫 監督:根岸吉太郎 出演:寺島しのぶ、北村有起哉
●カラー51分/ワイド(16:9)/字幕(英語)

「葵上」
原作:三島由紀夫 監督:根岸吉太郎 出演:中谷美紀、柄本佑
●カラー54分/ワイド(16:9)/字幕(英語)

KINBAKU: Form & Emotion ―日本人の知らない日本美 13/10/23 - 11/03

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『KINBAKU: Form & Emotion ―日本人の知らない日本美』

http://shinjukuza.jp/

13/10/23 - 11/03

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緊縛の文化史 The Beauty of Kinbaku
緊縛の文化史 The Beauty of Kinbaku

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縄や結びは日本の稲作文化の基層をなし、緊縛の起源は古の武芸に遡る。
日本人が知らない日本文化の奥深さを、アメリカ人が丁寧に紐解く。
今や“KINBAKU”は、世界共通語。
緊縛の日本美に魅せられた著者が、40年にわたる探究の成果を、4年の歳月を費やしてまとめあげた渾身の作。 カワイイだけが日本じゃない。大人のための、真にクールな日本がここにある。
この出版物を記念に、ギャラリー新宿座で写真展示とイベントを開催!
【イベント】
新宿座ギャラリーの展示と平行し新宿紀伊國屋書店とジュンク堂でトークイベントを行ないます。
●新宿紀伊國屋書店 著者トークイベント開催
2013年10月23日(水)19時~ 紀伊國屋書店 新宿南店3F ふらっとすぽっと
●ギャラリー新宿座 著者トークイベント開催 2013年10月27日(日)15時~
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at : ギャラリー新宿座
東京都新宿区新宿4-4-15 
tel.03-3356-8668
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Span Art gallery Collection 2013 スパンアートギャラリー コレクション展 2013 13/10/23 - 10/30

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『Span Art gallery Collection 2013 スパンアートギャラリー コレクション展 2013』

http://www.span-art.co.jp/exibition/201310span_collection/index.html

13/10/23 - 10/30

宇野亜喜良 片山健 北川健次 清原啓子 佐伯俊男 中村宏 
野中ユリ 花輪和一 土方巽 日野日出志 細江英公 丸尾末広 ほか

at : Span art gallery スパンアートギャラリー
東京都中央区銀座2-2-18 西欧ビル1F
tel.03-5524-3060
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鹿島茂氏講演会 画家たちの愛した19世紀末パリの風俗 13/11/07 18:30 - 20:00

『鹿島茂氏講演会 画家たちの愛した19世紀末パリの風俗』

http://mimt.jp/event/

13/11/07  18:30 - 20:00(受付開始 18:10)  参加費無料 定員 180名

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フランス文学者であり、古書・版画コレクターでもある鹿島茂氏に、本展出品作家のトゥールーズ=ロートレックやボナールたちが過ごした、19世紀末当時のパリの風俗を中心に語っていただきます。
作家たちが日常を過ごしていたパリ・モンマルトル。
作品にも多く取り上げられたムーラン・ルージュをはじめ、作家たちの裏の生活に焦点をあてて、わかりやすく解説いただきます。
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at : コンファレンススクエア エムプラス[グランド]
東京都千代田区丸の内2-5-2 三菱ビル 1F、10F
tel.03-3282-7777
map

・申し込み方法他詳細 上記URL先参照

人形展「Le rêve de la poupée 2」 13/11/02 - 11/10

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『人形展「Le rêve de la poupée 2」』

http://www.geographica.jp/news/detail.cgi?id=2

13/11/02 - 11/10

出展:吉田良/本城光太郎/水澄美恵子/佐藤美穂/陽月 その他ピグマリオン生徒

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この度、開設30周年を迎えますドールスペースピグマリオンの人形展をジェオグラフィカにて盛大に開催いたします。
地下1階から地上3階までの全フロアを使用して、120名の作家が出展します大規模な展覧会となります。
アンティーク家具と創作人形のコラボレーションを是非お見逃しなく。
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at : GEOGRAPHICA
東京都目黒区中町1-25-20
tel.03-5773-1145
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ドールスペースピグマリオン

第76回 歴史秘話20「和菓子の贈りもの」展 13/11/01 - 11/30

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『虎屋文庫資料展 第76回 歴史秘話20「和菓子の贈りもの」展 』

http://www.toraya-group.co.jp/gallery/dat01/dat01_027.html

13/11/01 - 11/30

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名物饅頭に特注の蒸し器を添えて母に送った頼山陽(らいさんよう)。四段重の豪華な和菓子を絶賛した米国総領事ハリス。元旦に江戸城に届けられた1.5mの鏡餅や、6月16日に2万個の菓子を配る行事など、甘い贈りものにまつわる20の秘話をご紹介します。
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展示品: 贈り物にまつわる再現菓子など約40点、錦絵・版本・写本ほか。40年前の虎屋テレビCMをご紹介。
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at : 菓子資料室 虎屋文庫
東京都港区赤坂4-9-22
tel.03-3408-2402
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マンタム個展「感情の為の機械」 13/10/18 - 11/12

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『マンタム個展「感情の為の機械」』

https://www.facebook.com/events/652125764827120/

13/10/18 - 11/12

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オープニングパーティー 10月18日(金) 19:00〜21:00
会場音楽 Közi (ZIZ/XA-VAT/EVE OF DESTINY/ex.MALICE MIZER)
−個展中イベント−
Közi ライブ 10月19日(土)
チェコっとシネマ 10月25日(金)
チェコっとシネマ 11月8日(金)
スカンク ライブ (詳細未定)
難波研 ライブ (詳細未定)
ライブではMantamの製作した楽器を使用する予定です。
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at : A STORY TOKYO 新宿新南口店
東京都渋谷区千駄ヶ谷5-32-6 大西ビル#505
tel.03-5357-7529
map

映画『ルートヴィヒ』 13/12/21- 公開



『映画『ルートヴィヒ』 13/12/21- 公開』

http://ludwig-movie.com/

13/12/21 - 全国順次ロードショー

at : 有楽町スバル座
東京都千代田区有楽町1丁目10番1号有楽町ビルヂング内
tel.03-3212-2826
map

・詳細情報 上記URL先参照
・via: Twitter/@yukxko

百瀬靖子個展「夜長々」 13/10/28 - 11/02

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『百瀬靖子個展「夜長々」』

http://www.gallery-h-maya.com/schedule/10482/

13/10/28 - 11/02

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童話、詩など読書、自然や身近なものと関わって感じた事、
考えた事をテーマに制作しています。
主なモチーフは女性、猫、羊、兎などの動物、想像上の生き物です。
このたびは銅版画、素描、アクリル画等を展示します。
個展、グループ展での展示発表を主にしていますが、
今後は絵本のお仕事もしていきたいです。
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at : GALLERY HOUSE MAYA
東京都港区北青山2-10-26
tel.03-3402-9849
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・HP 南無猫  :http://www.namaneko.com
 Blog 百猫手帖: http://blogs.yahoo.co.jp/lulucatmeme

夢二の子ども絵とすごろく展 -大正~昭和初期の小さなワンダーランド- 14/01/03 - 03/30

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『夢二の子ども絵とすごろく展 -大正~昭和初期の小さなワンダーランド-』

http://www.yayoi-yumeji-museum.jp/exhibition/yumeji/next.html

14/01/03 - 03/30   一般¥900

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 大正ロマンの画家・竹久夢二(1884-1934)は、美人画や女性向けのイラストレーションで一世を風靡しただけでなく、日本画や少年・少女雑誌の中で、子どもを数多く描き表しました。さらに童話劇の舞台デザインも手がけ、童画の世界においても夢二は幅広く活躍しています。またデビューしてまもない頃より、児童文学にも関心を寄せ、夢二は自ら童話と童謡を創作し、子どものためにメッセージを送りました。
 かつて子どもたちに人気が高かった、お正月を代表する遊びの“すごろく”にも夢二は筆をとっています。“すごろく”は明治期、少年雑誌の付録につけられたのを皮切りに、雑誌の新年号を飾る、特別な付録となりました。多くの挿絵画家が絵を施しましたが、夢二も遊び心を発揮して、明るい色遣いと楽しい雰囲気に満ちた作画で“すごろく”を彩りました。
 本展では童画をはじめ、夢二が子どものために手がけた様々な仕事を紹介します。さらに夢二を中心に、明治から昭和初期に登場した“すごろく”の数々をご覧いただきます。
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at : 竹久夢二美術館
東京都文京区弥生2-4-2
tel.03-5689-0462
map

・上部参考画像 竹久夢二・画 「お伽の國めぐり双六」 『子供之友』(付録)昭和2年1月号

AZOTH展 13/10/21 - 10/26

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『AZOTH展』

http://blog.livedoor.jp/vampirism-xiii/archives/33315675.html
(acid vampire in the sky記事)

13/10/21 - 10/26

Claha / EI/エイ / 白翠皇夜

at : ギャラリー渓 
東京都新宿区歌舞伎町1-6-3 石塚ビル9F
tel.03-3209-5676
map

・初日ギャラリートークあり
・上部参考画像 EI/エイ

坂木優子 個展 GIFT FROM THE SEA 13/10/07 - 10/12

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『坂木優子 個展 GIFT FROM THE SEA』

http://www.moriokashoten.com/?pid=64404774

13/10/07 - 10/12

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坂木優子
主な個展、グループ展
「絵画の余白」 ギャラリーαm
「キュレーターズアイ」 ギャラリーNWハウス
「VOCA展95」 上野の森美術館
「さまざまな眼ー115」 かわさきIBM市民ギャラリー
地元である逗子~葉山の海岸にて採集したままの海洋生物をモチーフに制作
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at : 盛岡書店
東京都中央区日本橋茅場町2-17-13 第2井上ビル305号 森岡書店
tel.03-3249-3456
map

生誕110年 降臨!神業絵師 伊藤彦造という男 ペン一本で極めた挿絵道 14/01/03 - 03/30

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『生誕110年 降臨!神業絵師 伊藤彦造という男 ペン一本で極めた挿絵道』

http://www.yayoi-yumeji-museum.jp/exhibition/yayoi/next.html

14/01/03 - 03/30  一般 ¥900

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 真剣で剣の修業をした少年時代、自らの鮮血で絵を描いた青年時代……伊藤一刀斎の末裔として生まれ、エキセントリックなエピソードと作品を遺した神業絵師・伊藤彦造(1904~2004)がついに降臨する!!
 並外れた強い精神力と信念を持ち「心は画人ではなく武人」と語った彦造。凄絶な妖美と殺気を放つ鋭いペン画を中心に約350点を展覧。生誕から110年、そして没後10年を迎える彦造の挿絵道とは-。
 目覚める死への渇望、エロスとタナトス、戦う美少年、死に直面した極限状態、どちらかが確実に死ぬ……!
 見る者を戦慄させる本格的展覧会の決定版!
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★ギャラリー・トーク 2月9日(日)14:00~
伊藤彦造次女・伊藤布三子氏(日本舞踊家:立花志津彦)にご参加いただきます!
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at : 弥生美術館
東京都文京区弥生2-4-3
tel.03-3812-0012
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・上部参考画像 大佛次郎「角兵衛獅子」挿絵『少年倶楽部』昭和2年11月号(個人蔵)

ユネスコ「世界視聴覚遺産の日」記念特別イベント2013 伝説の映画コレクション 早稲田大学演劇博物館所蔵フィルム特別上映会 13/11/02 - 11/03

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『ユネスコ「世界視聴覚遺産の日」記念特別イベント2013 伝説の映画コレクション 早稲田大学演劇博物館所蔵フィルム特別上映会』

http://www.momat.go.jp/FC/UNESCOevent/2013/index.html

13/11/02 - 11/03   一般 ¥500 定員 310名

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 早稲田大学演劇博物館は、坪内逍遙博士の古稀と「シェークスピヤ全集」40巻の翻訳完成を記念して1928年に開館して以来、80余年もの歴史を誇る演劇資料の宝庫として知られていますが、一方、この演劇博物館が早くから映画フィルムの収集にも取り組み、ユニークなコレクションを構築してきたことは特筆に価します。特に、1970年にフィルムセンターが開館する以前の日本の映画保存に演劇博物館が果たした役割は大きく、こうして奇跡的に散逸を免れた映像には、演劇史的にも映画史的にも目をみはるべき内容のものが数多く含まれています。
 本特別上映会は、それらの中から明治、大正期に作られた初期日本映画や海外の無声映画、日本映画社が戦中にインドネシアで製作した宣伝映画など、特に重要なコレクションを精選し、フィルム上映で紹介する貴重な機会となります。
 このイベントが、文化遺産として歴史資料としての映画保存の大切さを考える一助となれば幸いです。
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■11月2日(土)11:30am 日本映画の起源
★11月2日(土) 2:00pm 《関連企画》研究講演会
■11月2日(土) 5:00pm 日本映画の起源
■11月3日(日)11:30am 外国無声映画の魅惑
■11月3日(日) 2:00pm 外国無声映画の魅惑
■11月3日(日) 5:00pm 知られざる映画史
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at : 東京国立近代美術館フィルムセンター
東京都中央区京橋3-7-6 
tel.03-5777-8600
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・上映プログラム他詳細 上記URL先参照

ファイア by ルブタン (2D上映) 13/12/21- ロードショー

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『ファイア by ルブタン (2D上映)』

http://www.bunkamura.co.jp/cinema/lineup/13_fire.html

13/12/21- ロードショー  前売鑑賞券¥1,500

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世界中のセレブを虜にするパリ・ナイトショーの最高峰、クレイジーホース。その舞台で80日間のみ上演、クリスチャン・ルブタンが手掛けた伝説のショー<FIRE>。日本では叶わなかった陶酔への招待状が、今、あなたの手に――。
パリで1951年に創立されて以来、入場者数が600万人を超えた<クレイジーホース>。2012年、史上初のゲストアーティストとして、世界的シューズデザイナー、クリスチャン・ルブタンが招かれた。クレイジーホースにインスパイアされてデザインを始めたというルブタンにとって、これは宿命のプロジェクト。華麗な靴、厳しい審査に合格したダンサーたちの完璧な肉体、ルブタンたっての希望で実現したデイヴィッド・リンチの妖しい音楽――類稀なる才能が溶け合い<FIRE>が誕生。パリ・エンタメの最高峰を、その場にいるような臨場感で体感する、感動の映像体験。
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<クレイジーホース・パリ>
パリのシャンゼリゼ通りの近く、ジョルジュ・サンク。夜になると、世界各国から噂を聞きつけた人々が、吸い込まれていくスポットがある。1951年に創立されて以来、入場者数が600万人を超えたクレイジーホースだ。ヌードショーに音と光の魔法をかけた、ファッショナブルで芸術性が高いこの世界にただひとつのショーは、名だたるセレブリティ達を夢中にさせ、今やパリ・カルチャーに欠かせない存在となっている。
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監督:ブルノ・ユラン 音楽:デイヴィッド・リンチ 撮影:『Pina/ピナ・バウシュ 踊り続けるいのち』撮影クルー
キャスト:クリスチャン・ルブタン、クレイジーホース・ダンサー
2012年/フランス/81分/フランス語/2D上映 配給:ギャガ
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at : Bunkamura ル・シネマ
東京都渋谷区道玄坂2-24-1
tel.03-3477-9174
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「夜想#少女」展 ——時にうつろい、時を越える少女たち 13/11/29 - 12/27

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『「夜想#少女」展 ——時にうつろい、時を越える少女たち』

http://asagayayoyogi.blog72.fc2.com/blog-entry-3013.html

13/11/29 - 12/27 入場料 ¥500

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今は時代の過渡期、そして世紀の端境期です。
世紀末は10年代にまだまだ色濃く影を落としています。
私たちは、少女たちに変わらぬ姿を望みますが、
少女たちは、時にうつろい、時をしなやかに抜けながら変態し、自らの季節を謳歌します。そこには、感覚と表現の変異も見てとれます。
少女たちの今と未来が集う「夜想#少女展」に、ようこそ。
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宇野亜喜良 Aquirax Uno 山本タカト Takato Yamamoto 七戸優 Masaru Shichinohe
吉田良 Ryo Yoshida 陽月 Hizuki 中川多理 Tari Nakagawa 今井キラ Kira Imai 
横田沙夜 Sayo Yokota コイケジュンコ Junko Koike Lhiannan:Shee
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S p e c i a l  E v e n t
「黒色すみれコンサート ~七戸優に捧ぐ~」
七戸優の人形と少女絵に囲まれて、黒色すみれ、至福のコンサート。
■2013年12月1日[日]■Open 16:30/Start 17:00
■出演 黒色すみれ
■料金 前売・予約:2500円(前払い)/当日:3500円
ご予約はオンラインショップから>>
お問合せはパラボリカ・ビスまで(03-5835-1180)
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at : parabolica-bis[パラボリカ・ビス]
東京都台東区柳橋2-18-11
tel.03-5835-1180
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・オープニングパーティ 11/29 19時より
・監視スタッフ募集 詳細上記URL先参照

私の劇場 2013-不条理な幻想劇への招待- 13/11/30 - 12/11

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『私の劇場 2013-不条理な幻想劇への招待-』

http://www.bunkamura.co.jp/gallery/exhibition/131130mytheater.html

13/11/30 - 12/11

出展予定作家
味戸ケイコ 東逸子 荒井良 イヂチアキコ 宇野亜喜良 ヴィヴィアン佐藤 大友暢子 小川香織 菊地拓史 北見隆 串田和美
黒木こずゑ 恋月姫 酒井孝彦 清水真理 下谷二助 高田美苗 高橋葉介 建石修志 土井典 Toru Nogawa 中嶋清八
丹羽起史 野村直子 長谷川友美 深瀬優子 丸尾末広 マーマイト・ スー 向川貴晃 村澤美独 森馨 山本タカト 夢島スイ

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 私たちはなぜ、舞台という限られた空間で演じられる物語に心惹かれるのでしょうか。そこには、日常から切り離された美しくも儚い世界があります。しかし、非日常の空間と時間でありながら、表現される感情豊かな心は人間の共通の感覚から生まれます。劇場は、目に見える事象ではない思想と欲望が交差する世界が、かたちとなって現れていく場所であり、観客を惑わせ、魅了していくのです。
 「私の劇場」というタイトルは、宇野亜喜良キュレーションとして行なわれた展覧会が由来となっており、今展ではその流れを継いだ、30余名の作家たちがそれぞれ自分自身の劇場をテーマに、平面・立体作品を通して表現します。
 彼らは、キャンバスや支持体を舞台に、絵筆や自らの手を使い、頭の中に思い描くイメージを現実へと昇華していきます。そうして物語が生まれ、モチーフが登場人物となり、様々な技法を用いて演出をほどこしていくことで、ステージが出来上がっていきます。全てを作家自身が完成させ、舞台の幕がようやく上げられる瞬間、私達は観客の一員へと変わります。
 それぞれの作品はまるで舞台装置のように並び、展開されるリアルな虚構は、非日常のかたちを浮き彫りにします。それは現世を離れた不条理な世界であり、私たちを耽美な幻想劇を観ている感覚へと誘うでしょう。まだ見たことのない、知らない感覚を求めて劇場に行くように、作家たちの様々な視点や技法から捉えられるオリジナリティ溢れた作品から新しい世界観を見つけに、会場へお越しください。
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at : Bunkamura Gallery
東京都渋谷区道玄坂2-24-1
tel.03-3477-9174
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・上部参考画像 丸尾末広「オマージュ伊藤彦造」2012年 水彩、紙 246×286mm

TOKYO 1970 by Japanese Photographers 9 13/10/05 - 10/29

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『TOKYO 1970 by Japanese Photographers 9』

http://tokyo1970.jp/

13/10/05 - 10/29  一般¥800

有田泰而 沢渡朔 須田一政 立木義浩 寺山修司 内藤正敏 細江英公 森山大道 渡辺克巳

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いま、世界のアート写真界では、日本の戦後写真が注目を集めています。なかでも、日本がすさまじい経済発展を遂げ、政治的、文化的にも激動期であった1970年代は、多くの個性豊かな写真家が活躍した時代でもありました。その70年代を代表する9人の写真家たちが「東京」をモチーフに撮影した300点あまりの作品が一堂に会します。
有田泰而「First Born」、沢渡朔「Kinky」、須田一政「わが東京100」、立木義浩「舌出し天使」、寺山修司「摩訶不思議な客人」、内藤正敏「東京」、細江英公「シモン 私風景」、渡辺克巳「新宿群盗伝」……。本展覧会では、各作家の代表作といえるシリーズをラインナップ。また、森山大道は写真界に大きな衝撃を与えた名作「写真よさようなら」から未発表作品を初めて展示します。
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at : アルマーニ / 銀座タワー
東京都中央区銀座5-5-4
tel.03-6274-7000
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・関連イベント詳細 上記URL先参照




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