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東京大学総合研究博物館スクールモバイルミュージアム ケモノノカタチ 13/11/14 - 14/03/04

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『東京大学総合研究博物館スクールモバイルミュージアム ケモノノカタチ』

http://www.um.u-tokyo.ac.jp/exhibition/2013kemononokatachi.html

13/11/14 - 14/03/04

at : 文京区教育センター別館 
東京都文京区春日1-9-21
tel. 03-5800-2591
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詳細内容[pdf]

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世界のブックデザイン2012-13 13/11/30 - 14/03/02

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『世界のブックデザイン2012-13』

http://www.printing-museum.org/exhibition/pp/131130/index.html

13/11/30 - 14/03/02

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2013年3月に開催された「世界で最も美しい本コンクール2013」の受賞作、日本、ドイツ、オランダ、スイス、オーストリア、カナダ、中国、ベルギーで開催された各国コンクールの受賞作およそ200点を展示します。
会場では、全ての本を実際に手に取って確かめ、世界最高峰のブックデザインと造本技術を楽しんでいただくことができます。
P&Pギャラリーで開催する「ブックデザイン」展も12回目を迎えました。急速にデジタル化が進み、書籍を取り巻く環境は大きな転換点を迎えています。こうしたなか、造本、印刷、タイポグラフィなど細部にまでこだわりをもって制作された本を手に取り確かめることができる本展は、今後の本のあり方を考える上でも貴重な機会となることでしょう。
*少部数等の理由で入手不可能な本があるため、入選作すべての展示ではありません。
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at : 印刷博物館
東京都文京区水道1丁目3番3号 トッパン小石川ビル
tel.03-5840-2300
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・各種イベントあり 詳細上記URL先参照

「渡辺千尋-復刻の聖母-」展 13/11/30 - 14/02/09

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『「渡辺千尋-復刻の聖母-」展』

http://www.city.nerima.tokyo.jp/manabu/bunka/museum/tenrankai/watanabe.html

13/11/30 - 14/02/09

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 銅版画家、渡辺千尋(わたなべ・ちひろ/1944-2009)は、東京に生まれ、長崎に育った。1963年、桑沢デザイン研究所に入学。しばらくはグラフィックデザインや挿絵、装丁の仕事に携わったが、1978年に銅版画と出会い、ビュランによる制作を始める。1979年には「第47回日本版画協会展」に初出品、「日本版画協会奨励賞」を受賞した。以降、銅版画家として活躍、チェコ国立版画美術館に「《象の風景》シリーズ」が買い上げとなった。
 銅版画家としての活動の一方で、『ざくろの空―頓珍漢人形伝』(1994年、第1回蓮如賞受賞)などを著し、文筆家としても活躍する。また、1996年には長崎県の高来群有家町(現・南島原市)の依頼によって、16世紀末頃の銅版画とされる《セビリアの聖母》の復刻に着手。その道程を、『殉教の刻印』(2001年、第8回小学館ノンフィクション対象優秀賞受賞)としてまとめた。2009年に没するまで、多方面にわたる精力的な制作活動を続けた。
 本展では、この復刻の《セビリアの聖母》に焦点をあてながら、渡辺の画業を紹介する。
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関連イベント(いずれも事前申込不要)
(1)ゲスト・トーク 日程:12月21日(土曜)14:00~1時間程度
中林忠良氏(東京芸術大学名誉教授・版画家)
(2)舞踏 日程:12月25日(水曜)14:00~1時間程度
出演:吉本大輔(舞踏 天空揺籃)、高橋理通子、石川慶
(3)担当学芸員によるギャラリー・トーク 日程:1月11日、2月1日(土曜)14:00~30分程度
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at : 練馬区立美術館
東京都練馬区貫井1丁目36番16号
tel.03-3577-1821
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「松島智里展」 Matsushima Chisato コラージュ 13/11/04 - 11/09

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『「松島智里展」 Matsushima Chisato コラージュ』

http://homepage3.nifty.com/galleryk/second/schedule/schedule.html

13/11/04 - 11/09

at : Gallery K
東京都中央区京橋3-9-7京橋ポイントビル4F
tel.03-3563-4578
map

・岡山 作家オーナー カフェギャラリーCLOUD9
金子國義、桑原弘明、恒松正敏、山本じん など常設展示とのこと

私の劇場2013 Special Group Exhibition "My theater 2013 " 13/11/28 - 12/01

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『私の劇場2013 Special Group Exhibition "My theater 2013 "』

http://www.span-art.co.jp/exibition/201311watashinogekijo/index.html

13/11/28 - 12/01

味戸ケイコ 東逸子 荒井良 イヂチアキコ 宇野亜喜良 ヴィヴィアン佐藤 小川香織 菊池拓史 北見隆 串田和美
黒木こずゑ 恋月姫 酒井孝彦 清水真理 下谷二助 高田美苗 高橋葉介 建石修志 土井典 Toru Nogawa 中嶋清八
丹羽起史 野村直子 長谷川友美 深瀬優子 丸尾末広 Marmite Sue 向川貴晃 村澤美独 森馨 夢島スイ

at : Span art gallery スパンアートギャラリー
東京都中央区銀座2-2-18 西欧ビル1F
tel.03-5524-3060
map

・Bunkamura Galleryで同企画 同時開催
私の劇場2013 -不条理な幻想劇への招待-

ルー・リード追悼企画 『ルー・リード/ベルリン』上映 13/11/09- 限定レイトショー

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『ルー・リード追悼企画 『ルー・リード/ベルリン』上映』

http://www.baustheater.com/jikai.htm#lou

13/11/09- 限定レイトショー  一般 ¥ 1,300
(11/09-12=爆音上映=20:00 11/13-15『パレルモ・シューティング』=爆音上映=20:00 11/16-22=通常上映=21:00)

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ルー・リード 追悼上映
2013年10月27日、ルー・リード氏が米ニューヨークで死去されました(享年71歳)。
つきましては、『ルー・リード/ベルリン』と、晩年の出演作『パレルモ・シューティング』を追悼上映いたします。
 『ベルリン』──1973年に発表されたルー・リードの3枚目のアルバムのタイトルです。60年代後半にアンディ・ウォーホルに認められ脚光を浴びたヴェルヴェット・アンダーグラウンドを'70年に脱退し、ソロとなったルー・リードは、前年に彼のファンでもあったデヴィッド・ボウイ&ミック・ロンソンがプロデュースしたアルバム『トランスフォーマー』を発表。その中の1曲「ワイルドサイドを歩け」が大ヒットを記録し、この時期ルー・リードはまさにソロ・アーティストとしてのキャリアのピークを迎えようとしていました。
 『ベルリン』は、東西に分断されたベルリンの夜を舞台に、バイセクシャル、ドラッグ、暴力に彩られた背徳の愛をつづった、小説的な内容をもった野心的なアルバム。一部批評家の賞賛を得ながらも商業的には失敗し、ルー・リード自身、その後このアルバムに収録された曲をステージで演奏することはありませんでした。しかし、時代を経るにつれ、作品への評価は高まり、現在ではこのアルバムは彼の最高傑作として語り継がれるようになっています。
 発表以来ステージで演奏されることはなく封印されていた『ベルリン』が、2006年冬に全曲ライヴ・パフォーマンスという形で復活しました。本作は、ニューヨークで5日間にわたって行われたこの圧倒的に美しいライヴの模様をカメラに収めた音楽ドキュメンタリーです。
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at : 吉祥寺バウスシアター
東京都武蔵野市吉祥寺本町1-11-23
tel.0422-22-3555
map

ニコニコ学会β 菌放送局(くさびらほうそうきょく)『普通じゃないきのこの写真展』 13/11/02 - 11/10 

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『ニコニコ学会β 菌放送局(くさびらほうそうきょく)『普通じゃないきのこの写真展』 』

http://kanda-tat.com/%e3%80%90112%e3%80%9c1110-%e5%85%b1%e5%90%8c%e3%83%93%e3%83%ab8f%e3%80%91%e3%83%8b%e3%82%b3%e3%83%8b%e3%82%b3%e5%ad%a6%e4%bc%9a%ce%b2%e3%80%80%e8%8f%8c%e6%94%be%e9%80%81%e5%b1%80%ef%bc%88%e3%81%8f

13/11/02 - 11/10

ARTIST  とよ田 キノ子 中島淳志 白水 貴 鈴木安一郎

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ナメコやマツタケだけがきのこじゃない! 普段出会うことのない珍しい野生のきのこの写真に専門家の解説を添えて、楽しくアカデミックにきのこの不思議に迫る写真展。“普通じゃないきのこ”の形や生き方について解説し、写真だけでは伝えきれないきのこの魅力を楽しんでいただきます。会場には奇譚クラブ「ネイチャーテクニカラーMONO キノコ ソフトストラップ3」のガチャマシンも設置(予定)! 身近な菌類の培養を体験できるコーナーも(予定)!
【関連イベント】「きのこトーーク!」11月2日(14:00~15:30)
きのこを通して見てみると、世界が違って見えてくる? きのこの魅力に取り憑かれた3名(鈴木安一郎、とよ田キノ子、白水 貴)が、科学からアートまでそれぞれの視点できのこについて語ります。当日は、鈴木安一郎さんのきのこ写真の展示もありますので、そちらもお楽しみください。
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at : 神田錦町共同ビル
(住所については下記参照)
tel. 03-3518-9101 コマンドN(事務局)
map

・map先に記載されている所在番地と、当方がgoogleで確認しました神田錦町共同ビルの番地が異なりましたため、住所詳細につきましては上記公式頁map項目をご参照ください
・via : Twitter/@toyoda_kinoko

Twitter 中村明日美子原画展【卒業式】公式アカウント

『Twitter 中村明日美子原画展【卒業式】公式アカウント』

@asmk_gengaten
https://twitter.com/asmk_gengaten

・中村明日美子さんご本人も時々ツイートしていらっしゃる模様

「よそおい」 写大ギャラリー・コレクションより 13/11/17 - 12/25

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『「よそおい」写大ギャラリー・コレクションより』

http://www.t-kougei.ac.jp/arts/shadai/2013/05.html

13/11/17 - 12/25

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本展は、写大ギャラリーが所蔵する1 万点以上のオリジナルプリント・コレクションの中から、 人々の「よそおい」に着目して作品をセレクションし展示するものです。
「よそおい」という言葉は、人々が身なりを整えたり着飾ったりすることや、服装やファッション のスタイルなど、主として外観についての事柄を意味します。また、人々が外見や身振り、表情な どによって、自分の内面を隠して他者へ見せかけるような場合にも使用されることがあります。
人物を撮影した写真には、被写体となった人々の服装の趣味や嗜好だけでなく、職業や身分、さらには、その時代の流行やその地域の生活や風俗など、多くの情報が「よそおい」として象徴化され記録されています。
また同時に人物が撮影された写真には、シャッターを切る瞬間に、その被写体となった人物がカメラを意識することによって、その写真を見る他者を意識した無意識の演技(=よそおい)が記録されているとも言えます。
本展では、肖像写真やファッション写真、スナップ写真、集合写真、セルフポートレートなど、いくつかのパートに分けて作品を選び、「よそおい」として写真に表象されている時代や文化、あるいは被写体と撮影者との「見る/見られる」関係についても考えていきます。
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at : 東京工芸大学 写大ギャラリー
東京都中野区本町2-9-5
tel.03-3372-1321
map

・白黒・カラー写真オリジナルプリント 約40 点
・上部参考画像 ニコラ・ペルシャイト 「少女像」

MIKI・櫻 個展 13/11/01 - 11/30

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『MIKI・櫻 個展』

http://www.sakuramaison.com/

13/11/01 - 11/30

at : Abilletage(アビエタージュ)
東京都渋谷区千駄ヶ谷5-32-6 大西ビル303
tel.03-6380-5587
map

大人のための絵本展 13/11/21 - 12/01

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『大人のための絵本展』

http://www.mo-to-ya.com/gallery/index.html

13/11/21 - 12/01 (cafe展示 要ドリンクオーダー)

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大人が楽しむための絵本展。たいせつな誰かへの贈り物としても。
仕掛け絵本、海外の絵本、手づくりの絵本、豆本サイズの絵本・・・。
大人の方に喜んでいただけるような絵本を集めました。
寒い冬の日に、部屋の中を暖かくしてくれるような本を探しにいらしてください。
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at : MOTOYA Book・Cafe・Gallery
東京都渋谷区初台2-24-7 2-24-7
tel.03-6362-2082
map

陸軍登戸研究所 13/11/23 - 11/28

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『陸軍登戸研究所』

http://www.baustheater.com/jikai.htm#noborito

13/11/23 - 11/28  一般 ¥1800

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戦前、極秘に進められていた防諜、謀略、秘密兵器の開発の拠点だった陸軍登戸研究所は、敗戦を迎え「証拠湮滅」の命令が下されて歴史から消えました。しかし、今日、当時の関係者が、そこで何が行われ作られていたかをようやく語り始め、殺人光線、生体実験への道、毒物・爆薬の研究、風船爆弾、生物・化学兵器、ニセ札製造と多岐にわたる研究の実態が明らかになりました。
その成果は、陸軍中野学校を通じて果たされたものも多くありました。それぞれに携わった研究員、作業員、風船爆弾の製造の一翼を担った当時の女学生たち、陸軍中野学校OB、その他今聞いておかなければ抹殺されてしまう歴史を、勇気ある証言者たちがカメラの前に立ち、語った映像を6年以上の歳月をかけて追い続けた渾身のドキュメンタリーがこの「陸軍登戸研究所」です。
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at : 吉祥寺バウスシアター
東京都武蔵野市吉祥寺本町1-11-23
tel.0422-22-3555
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フランスの古い紙広告展━1900年~1980年代━ 13/11/22 - 12/05

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『フランスの古い紙広告展━1900年~1980年代━』

http://www.libro.jp/news/archive/003753.php

13/11/22 - 12/05

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リブロ池袋本店ではフランスの様々な種類の紙広告の展示販売会を開催致します。
「エクスポジション ドゥ ビュバー」や「プロテージュカイエ」(ピエブックス)の著者 ルカフェ421のコレクションの中から1900年代初頭~1970年代までの価値ある当時の本物リトグラフ、ポショワールなど各種様々なフランスのアンティーク紙広告物を多数展示販売いたします。
--

at : リブロ池袋本店
東京都豊島区南池袋1-28-1 西武池袋本店 書籍館・別館
tel.03-5949-2910
map

中村明日美子原画展【卒業式】 14/02/19 - 02/26

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『中村明日美子原画展【卒業式】』

http://www.akaneshinsha.co.jp/gengaten/asmk.html

14/02/19 - 02/26  入場料:¥300 小学生未満無料

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様々なジャンルの漫画を多彩に執筆する漫画家・中村明日美子の代表作のひとつ 『同級生』シリーズ(『同級生』『卒業生』『空と原』『O.B.』)これらに使用されたカラーおよびモノクロ原画の展示、ほか会場限定のグッズ販売などを行います。
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19-22日=モノクロ原画(ver.A)展示
23-26日=モノクロ原画(ver.B)展示
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at : 3331 Arts Chiyoda 地下1階 B104
東京都千代田区外神田6丁目11-14
tel.03-6803-2441
map

・時間指定入場制
・トークイベント開催
・その他詳細 上記URL先参照

本の市 13/11/08 12:00 - 17:30

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『本の市』

http://www.institutfrancais.jp/tokyo/events-manager/marcheauxlivres/

13/11/08  12:00 - 17:30

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『読書の秋』イベントのお楽しみのひとつ、「本の市」が開催されます!
古本、雑誌のバックナンバー…など、本好きの方は見逃せないイベント。CDの販売もあり、音楽好きの方も素敵な発見があるかもしれません。
場所は、アンスティチュ・フランセ東京中庭、「La Brasserie」のテラス。11月8日(金)12:00~17:30です。
本や音楽との楽しい出会いがあること間違いなしです。またとないこの機会を、ぜひお見逃しなく!
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at : アンスティチュ・フランセ東京 中庭テラス
東京都 新宿区市谷船河原町 15
tel.03-5206-2560
map

「ニッポンの、みせものやさん」アンコール上映 13/11/30 - 12/06



『「ニッポンの、みせものやさん」アンコール上映』

http://www.ks-cinema.com/movie/misemonoyasan/

13/11/30 - 12/06

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熱烈な要望にお応えしてアンコール上映決定!
さあ、寄ってらっしゃい みてらっしゃい
「見世物小屋」って知ってますか?昔はいろんなお祭りや縁日で見かけた「見世物小屋」最後の一軒と言われる見世物小屋一座との10年間にわたる交流と姿を記録したドキュメンタリー
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監督 奥谷洋一郎
制作データ 2012年/日本/デジタル/90分
配給 スリーピン
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at : K's cinema ケイズシネマ
東京都新宿区新宿3-35-13 3F
tel.03-3352-2471
map

・上映時間・料金他 上記URL先参照
公式サイト

大槍葦人*少女画展 13/10/25 - 11/03

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『大槍葦人*少女画展』

http://www.gallerycomplex.com/schedule/ACT135/ooyari_ashito.html

13/10/25 - 11/03

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ゲーム業界を中心に活動するイラストレーター、大槍葦人。その過去作品と新作から少女画を集め厳選。全ての作品を今回の画展に合わせてレタッチし、6号から150号までの大サイズにて展示。また、自身の自選画集「LITTLEWORLD1」「LITTLEWORLD2」も販売する。
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at : The Artcomplex Center of Tokyo(アートコンプレックス・センター)
東京都新宿区大京町12-9
tel.03-3341-3253
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濱中利信コレクション「エドワード・ゴーリーの世界」 13/12/03 - 12/28

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『濱中利信コレクション「エドワード・ゴーリーの世界」』

http://www.vanilla-gallery.com/archives/2013/20131203ab.html

13/12/03 - 12/28  入場料 ¥1,000(展示パンフレット付)

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ヴァニラ画廊は、世界各国でカルトな人気を得ている絵本作家エドワード・ゴーリーの日本初の作品展を開催します。75年の生涯の中で、ゴーリーが生み出した100冊 を超える作品は、細い線で描き込まれた絵と、押韻・造語・古語等を駆使したテキストが、シュールで不条理、時には残酷な世界観を読者に提供しています。エドマンド・ウィルソンやマックス・エルンストなど、多くの文化人もゴーリー作品の愛好家でした。
今回の作品展では、『エドワード・ゴーリーの世界』の編者である濱中利信氏の膨大なコレクションの中から、原画、限定盤 の絵本・版画・ポスターを中心に、ゴーリーが生み出したキャラクターである「うろんな客」の人形・バッジ・ポストカード等のグッズ類 等、合わせて約100点を展示します。
また、濱中氏がセレクトした100冊のゴーリー本の展示、そして今年50周年を迎えた「ギャシュリークラムのちびっ子たち」のミニコーナーもございます。
他の作家には絶対に見られない、ゴーリーの「エレガントな神秘性」をお愉しみ下さい。
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書店で、ある本を手にしてパラパラとめくる。
「ふ〜ん」と唸って棚に戻して他の棚に移る。しかし、しばらくすると戻って来て再度同じ本を手に取って読み直す・・・。初めてゴーリーの作品に接した時、この様な行動をとった方も多いのではないでしょうか。何故、ゴーリーに惹かれたのか? それを明確に表現できないなら、今回、様々なゴーリーの作品と接する事で、一歩でも答えに近付いて戴けるのではないかと思います。(濱中利信)
--
濱中利信プロフィール
1961年東京生まれ。慶應大学卒。
1976年、「ミステリマガジン」(早川書房)掲載の「オードリー・ゴアの遺産」で初めてゴーリーの作品を目にする。以降、ゴーリー作品を収集し続けている。その対象は、書籍に始まり、原画・版画・ポスターなどの紙モノに限らず、人形・ピンバッヂなどのグッズ類にまで及んでいる。「ミステリマガジン」では、不定期にゴーリーの翻訳も手掛けている。
【主な著作類】
「エドワード・ゴーリーの世界」(河出書房)
「ウィローデイルのトロッコ」「もうひとつの彫像」「不敬な召喚」(「ミステリマガジン」)
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at : ヴァニラ画廊
東京都中央区銀座八丁目10番7号 東成ビル地下2F
tel.03-5568-1233
map

・展覧会イベント「濱中利信ギャラリートーク・ゲスト:柴田元幸氏をお招きして」
 12月14日(土)17時半開場(2時間予定) 入場料2,000円 詳細上記URL先参照

・上部参考画像 不幸な子供 エドワード ゴーリー(著) 柴田 元幸 (翻訳)

ヘディ・ラマー生誕100周年記念講演 「ヘディ・ラマー 世紀の女優、発明家」 13/12/19 19:00-

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『ヘディ・ラマー生誕100周年記念講演 「ヘディ・ラマー 世紀の女優、発明家」』

http://www.athenee.net/culturalcenter/program/he/hedy.html

13/12/19 19:00-  予約制 一般 ¥ 1500
講師:ローランド・ドメーニグ(映画研究者)

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オーストリアのウィーンに生まれ、生誕100年を迎えるヘディ・ラマー(ヘディ・ラマール)。
1932年のチェコ映画「春の調べ」(グスタフ・マハティ監督)で映画史上初の全裸ヌードを披露。その後、アメリカへ渡り、「サムソンとデリラ」(セシル・B・デミル監督)等の作品に出演。
世界で最も美しい女優と称えられる一方、携帯電話や無線LANに応用されている周波数ホッピングに関する特許を1942年に取得。美と知を兼ね備えた稀代の女優の知られざる生涯を、オーストリア出身の映画研究者ローランド・ドメーニグ氏が、貴重な映像資料を交えつつ語り尽くします。
--

at : アテネ・フランセ文化センター Espace Biblio(エスパス ビブリオ)
東京都千代田区神田駿河台1-7-10 YK駿河台ビルB1
tel.03-6821-5703
map

・申し込み方法他詳細 上記URL先参照

近藤聡乃 作品集刊行 13/11/11 ・ サイン会 13/11/02

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『近藤聡乃 作品集刊行/サイン会』

http://d.hatena.ne.jp/nanarokusha/20131023

『近藤聡乃作品集』
A4判/ハードカバー/224ページ・オールカラー
定価:3600円+税 解説:朝吹真理子(作家)、荒木夏実(森美術館キュレーター)
発売:11月11日

「近藤聡乃サイン会」
13/11/02 15:00-
at : bunkamuraブックショップ ナデイッフモダン
東京都渋谷区道玄坂2-24-1
tel.03-3477-9134
map

花蟲展「花蟲幻想」 13/11/18 - 11/30

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『花蟲展「花蟲幻想」』

http://www.vanilla-gallery.com/archives/2013/20131118b.html

13/11/18 - 11/30

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可愛らしい花。不気味な蟲。「花」は栄える為に、蟲が要り
「蟲」は花がなければ、生きて行けない。
そんな「可愛い」と「狂気」を合わせ持った「花蟲」初の個展です。
作家 花蟲が、映像・イラストレーションの枠に囚われず、「見たら必ず、頭から離れない」
そんな世界へ、お客様方をご案内致します。
さあさ、皆様いらっしゃいませ。狂気の楽園「花蟲」へ。
--

at : ヴァニラ画廊 展示室B
東京都中央区銀座八丁目10番7号 東成ビル地下2F
tel.03-5568-1233
map

・画集発売決定

少年とウサギ展 13/11/01 - 12/02

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『少年とウサギ展』

http://www.yaso-peyotl.com/archives/2013/12/shounen_usagi.html

13/11/01 - 12/02  入場料 ¥ 500

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再び、幻想の季節へ。夜想の密かな願いを「少年とウサギ」というテーマに託し、この六年の夜想とパラボリカ・ビスを支えてくれた作家たちに作品をお願いした。
この展覧会から、夜想とパラボリカ・ビスは、一歩を踏み出す。作家たちのイマジネーションに助けられて、展覧会から新たな息吹が始まる、そんなことがあっても良いのではないかと思う。二〇一〇年代以降の幻想は、古典的な幻想の良さをルネッサンスしながら、新しい源泉から生まれる目を見張るものになって欲しい。いや、この一歩を期にゆっくりと進んでいきたい。(今野裕一)
◆2013年11月1日[金]~2013年11月25日[月]
[第一会場]mattina/コーディネイト:今野裕一
建石修志/七戸 優/鳩山郁子/妖/横田沙夜/中川ユウヰチ/オカムラノリコ/中川多理/LIEN
◆2013年11月8日[金]~2013年12月2日[月]
[第二会場]nacht/コーディネイト:篠塚伊周
土谷寛枇/神宮字光/中川多理/槙宮サイ/ヒラノネム/吉田美和子
◆2013年11月15日[金]~2013年12月2日[月]
[第三会場]Quartier blanc/コーディネイト:北見和義
PAPANDA's Collection
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★★★SPECIAL EVENT★★★
紅日毬子(虚飾集団廻天百眼)「天球儀文庫」(長野まゆみ著)朗読会
2013年11月21日[木]open:19:30/start:20:00
2013年11月22日[金]open:19:30/start: 20:00
2013年11月23日[土]open:17:30/start:18:00
2013年11月24日[日]open:16:30/start:17:00
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at : parabolica-bis[パラボリカ・ビス]
東京都台東区柳橋2-18-11
tel.03-5835-1180
map

・イベント詳細 予約方法 後日上記URL先参照

アレハンドロ・ホドロフスキー最新作「リアリティのダンス」2014年日本公開

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『アレハンドロ・ホドロフスキー最新作「リアリティのダンス」2014年日本公開 』

http://www.uplink.co.jp/dance/

2014年公開

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『エル・トポ』(1969年)『ホーリー・マウンテン』(1973年)『サンタ・サングレ/聖なる血』(1989年)で世界中に熱狂的なファンを持つ、チリの映画作家アレハンドロ・ホドロフスキー。
1990年の『The Rainbow Thief』(日本未公開)以来23年ぶりとなる新作『リアリティのダンス』は、ホドロフスキー監督による自伝『リアリティのダンス』(文遊社刊)が原作。チリの田舎町を舞台に、権威的な父親、オペラを歌うように話す母親とその息子を中心とした家族の生活を、シュールレアリスティックなタッチや残酷さも交えながら描写。鮮やかな色彩と音楽、生命力に満ちた、まさにダンサブルな作品。
監督・脚本:アレハンドロ・ホドロフスキー
出演:ブロンティス・ホドロフスキー(『エル・トポ』)、パメラ・フローレス、クリストバル・ホドロフスキー、アダン・ホドロフスキー
音楽:アダン・ホドロフスキー
原作:アレハンドロ・ホドロフスキー『リアリティのダンス』(文遊社)
原題:La Danza de la Realidad(The Dance Of Reality)
(2013年/チリ・フランス/130分/スペイン語/カラー/1:1.85/DCP)
配給:アップリンク/パルコ
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・現段階上映日時不明のため便宜上「1月情報」カテゴリにしてあります

清水真理×pays des fees コラボレーション・ワンピース お披露目及び受注会等 日程

『清水真理×pays des fees コラボレーション・ワンピース お披露目及び受注会等 日程』

http://shimizumari.jimdo.com/2013/10/17/清水真理-pays-des-fees-コラボレーション-ワンピース-tシャツ発表します/

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清水真理 とファッションブランド pays des fees
ストレンジでガーリーな作風の二人が、ついにコラボレーションします。

発表アイテム(アイテム画像は、11/1発表です)
・ワンピース
・Tシャツ2デザイン
[お披露目]
10/27
神戸 おしゃれ文化祭  黒色すみれ 衣装として
http://ameblo.jp/pays-des-fees/entry-11639111369.html
[受注会]
○11/3[日]4[月・祝]の二日間
・大阪 乙画廊 清水真理 個展「Labyrinthos ~迷宮~ 」会場 (二日間ともデザイナーりむ在廊)
○11/2、3、4の三日間
・pays des fees 店頭
・静岡109 CUTIE
・新宿マルイANNEX 9Acryl. clothet
・名古屋 Deity's watchdog
・神戸 アヒルヤアパートメント
○11/1~11/5
pays des fees メール予約
info@pays-des-fees.com
(希望商品、サイズ、お名前、ご住所、電話番号を明記のうえ、メールください。お渡しは、店頭、通販(送料無料)、どちらも可能です)
受注会にてご予約頂いた方には、11月末から12月上旬にお渡し致します。
[一般発売 12/14]
*発売を記念して、清水真理人形展をpays des fees店頭にて開催します*
テキスタイルに登場するお人形達も登場します。
開催期間 12/14~12/24
今年のXmasは、pays des feesと清水真理が、奇妙なファンタジーをお届けします。
ご期待下さい!
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at : pays des fees
東京都中野区中野5-52-15 中野ブロードウェイ4階464-1
tel.03-5318-9439
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黒の時祷書 13/11/21- 12/03

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『黒の時祷書』

http://www.house-of-zaroff.com/ja/gallery_2nd/20131121/index.html

13/11/21- 12/03

浅野信二 大森伸樹 岸塚正憲 古賀郁 菅野まり子 田中章滋 ポオ エ ヤヨ 

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『黒の時祷書』とは、聖性をめぐる秘めやかな夜の頌歌なれども、神なき時代の画家が必ずしも聖書を誦さずとも、魂の救いや、祷りが絵画に表される時、それは宗旨の如何を問わず、無条件に沈黙の歌とならんや。
さあれ、中世装飾写本の常套句、7人の「Obsecro te/O intemerata」(汝 せつに願わん/おお、清き者よ)をご覧じろう。
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at : 画廊珈琲 Zaroff ザロフ
東京都渋谷区初台1-11-9 五差路
tel.03-6322-9032
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劇団☆A・P・B-Tokyo公演「田園に死す」 13/11/29 - 12/03

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『劇団☆A・P・B-Tokyo公演「田園に死す」』

http://www.h3.dion.ne.jp/~apbtokyo/page007.html

13/11/29 - 12/03

作:寺山修司 演出:高野美由紀 音楽:J・A・シーザー 画:智内兄助

at : ザムザ阿佐谷
東京都杉並区阿佐ヶ谷北2-12-21
tel.03-3336-5440
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・チケット購入/開演時間/料金他詳細 上記URL先参照

J・A・シーザー 天井棧敷音楽作品集vol.4 身毒丸/草迷宮(完全受注限定生産) 13/11/20発売

『J・A・シーザー 天井棧敷音楽作品集vol.4 身毒丸/草迷宮(完全受注限定生産)』

http://diskunion.net/jp/ct/detail/IND13699

13/11/20  富士/JPN/CD/FJ67/IND13699/組数5/¥10,500

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2008年よりシリーズ発売されてきた5枚組CD BOX『J・A・シーザー 天井桟敷音楽作品集』も『vol.4 身毒丸/草迷宮』をもって全20ディスクの完結となる。
今回は1976年の舞台作品『阿呆船』から天井桟敷最終公演となった1983年版『レミング 壁抜け男』までの全舞台音楽に加え、実験映画『草迷宮』から清水健太郎、菅原文太出演の『ボクサー』に至る映画音楽からも多数収録。
『奴婢訓』『さらば箱舟』などすでにCD化された作品群からの重複テイクは一切無し。特に新発見のリハーサル録音テープを音源とした『身毒丸』は、これまでのLP、CDはおろか舞台録画のVHSソフトにも未収録の楽曲をふくむ全曲を完全収録。
また『中国の不思議な役人』『青ひげ公の城』などの西武劇場公演作品は当時の最新鋭スタジオでレコーディングされたテープを発見、その音質の素晴らしさも特筆もの。天井桟敷在籍中のJ・A・シーザーは、常に同時代の先鋭的な音楽を演劇に融合する実験を試みてきた。60年代末のサイケ、アシッドフォークから70年代のエスノ、プログレ、シンフォロック、さらに御詠歌、説教節からテクノ、ミニマル、パンク、前衛ジャズまであらゆる音楽を自在に操るシーザーは、独自の秘法で世界の何処にもない呪術祝祭音楽を創造した。その錬金術の謎が遂に解き明かされる!
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・収録作品・曲目詳細 上記URL先参照
・via : 寺山修司情報の部屋

文藝マガジン『mille』新創刊 13/11/01

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『文藝マガジン『mille』新創刊』

http://keibunsha.jpn.org/?p=6740
(「恵文社一乗寺店 店長ブログ 何を読んでも何かを思い出す」 記事)

13/11/01 発売

PHPスペシャル12月増刊号
詳細内容 上記URL先及び右記ツイッターアカウント先参照 / Twitter @mille_magazine

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(mille 刊行のことば)

好きなものが、わたしを強くする。
好きなものを守るために、強くなる。
目に映るものを見つめる力。
目には見えないものを信じる力。
今ここにあるものを味わう力。
ここではないどこかを夢見る力。
今ではないいつかに想いを馳せる力。
好きなものを、愛したい。
大切なものを、大事にしたい。
いくつもの「好き」を、いつまでも忘れないように。
美と知と抒情を愛する人へ。
あなたのために、わたしたちのために、編んだ一冊です。

mille編集長 丹所千佳

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田中武 個展「夜咄はこれから」 13/11/30 - 12/22

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『田中武 個展「夜咄はこれから」』

http://www.kalons.net/index.php?option=com_content&view=article&id=9915&catid=339&lang=ja
(KALONSNET記事)

13/11/30 - 12/22

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イムラアートギャラリー東京では、田中武 個展「夜咄はこれから」を開催いたします。
田中は、日本画という言葉に疑問を呈し、菱田春草の「兎に角日本人の頭で構想し、日本人の手で制作したものとして、凡て一様に日本画として見らるる時代が確かに来ることと信じている」という言葉を引用しながら、「作家自身がこれこそが日本画だと強く信じるものを、ただひたすらに打ち出していくこと」が肝要であると言います。
田中の代表作である「十六恥漢図」シリーズでは、欲望に憑かれた女性の手で印相を結び、周りには狩野派の粉本から引用した草花を配するなど、日本美術の伝統的な表現を受け継ぎながら、西洋絵画の描法を下地とした現代的な絵画へと昇華させています。
本展覧会では、「十六恥漢図」シリーズの新作を含め、夜の欲望をテーマにした作品を展示いたします。夜という欲望が匂いたつ時間に、人はどんな姿で己の欲望と向き合うのか。夜半の冬、それぞれの夜咄に耳を傾けつつ、田中の描く夜の世界に浸ってご高覧ください。
[作家コメント]
頭のてっぺんから爪先まで無数の欲望で満ちている。色欲、飲食欲、財欲、睡眠欲、名欲など挙げれば切りがない。人間の肉体の約50~60%は水分で構成されているというが、心の構成はどうなっているのだろうか。欲望という単語から明るく澄み切った空色をイメージする人は多くはないだろうけれど、欲望を諸悪の根源として捉えることだけに固執しなければ、歓びの源としての一面も見えてくる。
そしてそれらがもっとも淫靡で美しく輝く瞬間がある。それは空が黒いカーテンで覆われ、闇がもっとも深くなった頃だ。内在する欲望はふつふつと沸きあがり、理性との猥雑な駆け引きが始まる。時に罪悪感すら伴ったその駆け引きの先には、悦楽的な歓びが待っていることだろう。
本展のタイトルにある「夜咄」とは夜の会話を指す語であるが、深い時間帯に自身の欲望と向き合う時、そこに見出せる歓びをテーマにした作品を展示する。
真夜中、制作中にふと、鏡をみる。アクションペインターではないはずの私の髪の先から爪先まで、いたる所に絵具が付いている。こうした絵具たちから絵画を生み出すように、私にとって密接不可分なものは常に歓びの源である。
田中武
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at : イムラアートギャラリー東京
東京都千代田区外神田6-11-14 3331 Arts Chiyoda #206
tel.03-5817-8275
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谷口朋栄 個展「かくれんぼ」 13/10/18 - 10/30

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『谷口朋栄 個展「かくれんぼ」』

http://www.gankagarou.com/sche/2013010taniguchitomoe.html

13/10/18 - 10/30

at : 新宿眼科画廊
東京都新宿区新宿5-18-11
tel.03-5285-8822
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