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林由紀子 銅版画・蔵書票・手製本 展示販売 14/02/23 - (額装作品展示03/28迄予定)

『林由紀子 銅版画・蔵書票・手製本 展示販売』

https://www.facebook.com/photo.php?fbid=586669491411133&set=a.539013589510057.1073741829.155378991206854&type=1&stream_ref=10

14/02/23 - (額装作品展示03/28迄予定)

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銅版画家、林由紀子先生の銅版画・蔵書票・手製本の展示販売が古書ドリス店内で始まりました。
後ほど詳細をブログで紹介します。少し先になりますが、蔵書票集の特装本と、林先生の旧蔵書も並べる予定です。
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at : 古書ドリス
東京都江東区森下2丁目10-2 パークロダン 101
tel.03-6666-9865
map

・額装作品展示日程はメールマガジンによる
古書ドリスブログ

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口枷屋モイラ・村田タマ二人展 「少女ロイド 2 -Sweet Memories-」 14/04/02 - 04/26

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『口枷屋モイラ・村田タマ二人展 「少女ロイド 2 -Sweet Memories-」』

http://jinbochogarou.com/index.html

14/04/02 - 04/26

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自身を被写体にした活動を続けてきた口枷屋モイラと村田タマ。二人が扮する少女型アンドロイドが、約一年ぶりに帰ってくる。「少女」の表象が持つ様々な問題や可能性を真剣に自覚し、己が身を惜しげなく活用して作品を打ち出す二人を前にして、我々は男女を問わず自らと相手の欲望、及びその表現について、再考と熟考を迫られる。前回の展示の副題は「Girl's Fiction」だったが、今回はその後、時を経て過去を回想する意味が込められている。彼女たちは、この一年の間にどのような表現の進化/深化を遂げたであろう。口枷屋モイラはフェティシズムの分野で、村田タマは童話的世界観の中で、さらなる戦略を進めていそうだ。前回の二人展よりもさらに、二人の対照性が際立ちそうである。そんな二人の作品が一つの空間の中で、各々の強い個性を爆発させながらも共存・調和する様子が今から目に浮かぶ。      英文学研究者/市川 純
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at : 神保町画廊
東京都千代田区神田神保町1-41-7安野ビル1F
tel.03-3295-1160
map

公開シンポジウム「きのこの香りを科学する ― 菌類の揮発性物質の機能、役割とその利用 ―」 14/03/01 13:00 - 15:50

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『公開シンポジウム「きのこの香りを科学する ― 菌類の揮発性物質の機能、役割とその利用 ―」』

http://muses.muses.tottori-u.ac.jp/cgi-bin/FMRC/index.cgi?mode=dsp&page=1

14/03/01 13:00 - 15:50  博物館状常設展入館料のみ必要(一般・大学生¥600)

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鳥取大学ポストグローパルCOEプログラム「きのこの香りを科学する」を開催します!
きのこの「香り」である「揮発性物質」に焦点を当て、
機能に関する講演2題と利用に関する3講演を行います。
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at : 国立科学博物館 講堂(170席程度)
東京都台東区上野公園 7-20
tel.03-5777-8600
map

・via : Twitter/末次 健司‏@tugutuguk

映像_ACADEMIA 記録映画上映『「日本再発見」— 青森県』 14/03/14 18:30-

『映像_ACADEMIA 記録映画上映『「日本再発見」— 青森県』』

http://www.intermediatheque.jp/ja/schedule/view/id/IMT0025

14/03/14  18:30-  参加費:無料 事前予約不要 席数:48席 先着順

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【上映作品】
「青森県」(「日本発見」シリーズより)
1961年/28分32秒/16mmをデジタル化/白黒
岩波映画製作所/制作:高村 武次/監督:秋山 矜一/脚本:吉原 順平/撮影:奥村 祐治
「津軽のいたこ」
1959年/16分55秒/16mmをデジタル化/白黒
岩波映画製作所/制作:小口 禎三/監督:長野 重一/脚本:羽仁 進、犬伏 英之、吉原 順平/撮影:長野重一/ナレーション:池田 彌三郎
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本州の北端。厳しい気候と向き合いつつ、独特の風土を築き、漁業、農業、港湾施設を中心に栄えた青森県。1960年前後に、その経済的発展性がテレビ番組で検討されるのと同時に、途切れ行く地域の口碑が学術目的でフィルムに留められました。本上映会では、そのなかでも青森の伝説を支えてきた伝承「いたこ」に注目します。
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at : JPタワー学術文化ミュージアム インターメディアテク2階「ACADEMIA(レクチャーシアター)」
東京都千代田区丸の内二丁目7番2号 JPタワー2・3階
tel.03-5777-8600
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『荒野の古本屋』(晶文社)刊行記念トークイベント 森岡督行(森岡書店店主)×ナカムラクニオ(6次元店主)テーマ「荒野のつなぎ場」 14/03/07 start 19:30

『『荒野の古本屋』(晶文社)刊行記念トークイベント 森岡督行(森岡書店店主)×ナカムラクニオ(6次元店主)テーマ「荒野のつなぎ場」』

http://www.6jigen.com/

14/03/07  open 19:00 / start 19:30  参加費:¥1000(ドリンク付)

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東京の東、茅場町で古書&ギャラリーを運営する森岡督行さん。
東京の西、荻窪でブックカフェ&ギャラリーを運営するナカムラクニオ。
2人が生みだす空間は、新しいコミュニケーションの場として注目されています。
本と人がつながる“場”のつくり方、これからの“場”の可能性、気になる“場”の仕掛け人たち、さらに、どのように情報を発信していくのか等、様々に語っていきます。
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at : 6次元
東京都杉並区上荻1-10-3 2F
tel.03-3393-3539
map

・申し込み方法他詳細 上記URL先参照
森岡書店

映画をめぐる美術 ――マルセル・ブロータースから始める 14/04/22 - 06/01

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『映画をめぐる美術 ――マルセル・ブロータースから始める』

http://www.momak.go.jp/Japanese/exhibitionArchive/2013/399.html

14/04/22 - 06/01

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 詩人として出発したベルギー出身の芸術家マルセル・ブロータース(1924-1976)は、1964年頃から美術の領域に身を置き、言語とイメージの関係を扱ったオブジェや写真・短編映画の制作、また公開書簡や出版などの著述活動、さらに美術を取り巻く権威や制度を批判的に検証する虚構性に満ちたプロジェクトなど幅広い創作活動を展開し、戦後美術の転換期に大きな足跡を残しました。
 仮面を付けたブロータースが手にしている書物『映画の発明1832-1897』(ジョルジュ・サドゥール著、1946)が示すように、ブロータースにとって映画は重要な表現方法のひとつであり考察対象でした。特にブロータースが映画を「書く」ための方法として位置づけたことは、これまで「視る」ことへ主に意識を傾けてきた映像表現に対して「読む」という視点を改めて強調した、と言えるでしょう。時にユーモアを交えながら言語とイメージの関係を根源的に問うブロータースの実践は、後進の世代の美術家たちに大きな影響を与えて続けており、特に写真やヴィデオ、インスタレーションの手法を用いた表現が急増した1990年代以降の美術動向を理解する上でも、有効な手がかりとなるように思えます。
 主に1990年代後半以降、映像表現を手がける美術家たちに見出せるひとつの傾向として、映画の技術や理論、歴史に高い関心を持ち、過去の映画作品をさまざまな形で参照・解読するという創作手法が挙げられます。こうした傾向を視野に入れつつ、今回の展覧会では、ブロータースによる映画に関するテクストやプロジェクトを参照軸とし、そこから引き出される5つのテーマ――「Still / Moving」「音声と字幕」「アーカイヴ」「参照・引用」「映画のある場」――に即して、国際的に活躍する美術家13名のフィルム、写真、ヴィデオ、インスタレーション等の作品により、映画をめぐる美術家の多様な実践を紹介します。
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出品作家
エリック・ボードレール Eric Baudelaire (1973- )
マルセル・ブロータース Marcel Broodthaers (1924-1976)
ドミニク・ゴンザレス=フォルステル Dominique Gonzalez-Foerster (1965-)
ピエール・ユイグ Pierre Huyghe (1962- )
アイザック・ジュリアン Isaac Julien (1960- )
アンリ・サラ Anri Sala (1974- )
シンディ・シャーマン Cindy Sherman (1954- )
ダヤニータ・シン Dayanita Singh (1961- )
田中功起 Koki Tanaka (1975- )
アナ・トーフ Ana Torfs (1963- )
やなぎみわ Miwa Yanagi (1967- )
ミン・ウォン Ming Wong (1971- )
アクラム・ザタリ Akram Zaatari (1966- )
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at : 東京国立近代美術館
東京都千代田区北の丸公園3-1
tel.03-5777-8600
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佐分利史子カリグラフィ展 ― イマジネイションⅡ ― 14/03/10 - 03/15

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『佐分利史子カリグラフィ展 ― イマジネイションⅡ ―』

http://fumikosaburi.com/

14/03/10 - 03/15

at : 盛岡書店
東京都中央区日本橋茅場町2-17-13 第2井上ビル305号 森岡書店
tel.03-3249-3456
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銀座人形館 Angel Dolls アニバーサリーフェア 14/02/28 - 03/06

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『銀座人形館 Angel Dolls アニバーサリーフェア』

http://www.angel-dolls.com/index.html


14/02/28 - 03/06

中島みきこ 三輪輝子 本城光太郎 岡馬勲 丸美鈴 佐伯祐子
キャンカヤコ naruto カヲル 浦野由美 福永のりこ Os

at : 銀座人形館 Angel Dolls
東京都中央区銀座7-9-16 銀座ロータリービル 2F
tel.03-5537-5534
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世田谷文学館「地上最大の手塚治虫」展 図録再版

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『世田谷文学館「地上最大の手塚治虫」展 図録再版』

http://www.setabun.or.jp/shop/pictrecord.html#shp00046
(世田谷文学館ミュージアムショップ)

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「地上最大の手塚治虫」展(2012年4月28日~7月1日)の図録です。会期中に完売した図録の、待望の再版です(2014年2月第2刷発行)。
[目次]
1.Tezukaカレンダー ―――――3
2.Tezukaその時代 ―――――17
 戦争体験 ―――――18
 『アドルフに告ぐ』に告ぐ / 菅野昭正 ―――――19
 未来のつくり方 ―――――26
 未来のつくり方 / 江坂遊 ―――――27
 私の好きな手塚作品 ―――――30
  江坂遊
3.Tezukaスター・システム ―――――35
4.Tezukaストーリーマンガ ―――――67
 ライフワークとは ―――――68
 『火の鳥』年譜 ―――――70
 『ブラック・ジャック』処方箋 ―――――82
 『火の鳥』(『千夜一冊』) / 松岡正剛 ―――――88
5.Tezuka読者手帳 ―――――93
 私の好きな手塚作品 ―――――94
  あさのあつこ、宮沢和史、最相葉月、瀬名英明、吉田篤弘、吉田浩美
 三人の天才――S・キューブリック A・C・クラーク 手塚治虫 / 関川夏央 ―――――100
 マンガから漫画へ――手塚治虫 / 速川美竹 ―――――101
資料編 ―――――107
 手塚治虫年譜 ―――――108
 宝塚ゆかりの地紹介 ―――――116
2012年4月出版 編集・発行:世田谷文学館 仕様:A5判、120ページ 1,200円(税込)
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・注文フォーム 上記URL先参照

瀧口修造展-Ⅱ 14/03/12 - 03/29

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『瀧口修造展-Ⅱ』

http://www.tokinowasuremono.com/artist-001-tenrankai/index.html#next

14/03/12 - 03/29

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詩人、美術評論家、シュルレアリスム運動の紹介者として著名な瀧口修造は、戦前・戦後を通じ多くの若手芸術家の精神的支柱として、日本の前衛芸術をリードしてきました。ところが、1958年のヴェネチア・ビエンナーレでコミッショナーを務め、その後欧州各地を訪問してアンドレ・ブルトンやマルセル・デュシャンらと面会してきた頃からその活動に変化が現れ、帰国してからは自らもドローイング、水彩、バーント・ドローイング(焼け焦がした水彩)、ロトデッサン(モーターによる回転線描)、デカルコマニー(転写法)など、さまざまな手法による造形制作を開始しました。遺された素晴らしい作品は、小品が多いとはいえ、どれも驚くような美しさを持っており、まさに一人の造形作家として評価されるべき質・量を備えています。
今回の瀧口修造展は、「造形作家」瀧口自身の制作に焦点を当て、その多彩な手法の概要を紹介します。こうした展覧会は、(近年、継続的に開催されている土渕信彦氏のコレクション展「瀧口修造の光跡I・II・III」を別とすれば)2001年7月~2002年1月に開催された富山県立近代美術館・渋谷区立松濤美術館の「瀧口修造の造形的実験」展以来、12年振りであり、ときの忘れものにとっても初めての瀧口修造展となります。 2014年、ときの忘れものでは3回に分けて瀧口修造作品をご覧いただきます。
1月に開催した「瀧口修造展 I」では水彩、ロトデッサンを展示しましたが、今回の「瀧口修造展 II」では約30点のデカルコマニーをご覧いただきます。
●イベントのご案内
3月15日(土)18時より、大谷省吾さん(東京国立近代美術館主任研究員)によるギャラリートークを開催します。
※要予約(会費1,000円)
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at : ときの忘れもの
東京都港区南青山3-3-3 青山Cube1F
tel. 03-3470-2631
map

「夜の図書館」 vol2 14/03/03 - 03/08

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『「夜の図書館」 vol2』

http://www.moriokashoten.com/?pid=71517880

14/03/03 - 03/08

コラージュ・オブジェ・人形・ルリユール 三人展 川上恵美子 津野冬佳 吉岡未奈子

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その町の小さな図書館では、
深夜になると不思議な出来事が起こる。
月の光を浴びた蔓植物は密かに蔓を延ばし
昆虫図鑑に閉じ込められていた極彩色の蝶たちが
閲覧室を飛び回る。
やがて、どこからともなく馬の蹄の音が鳴り響き
古い時代の人々の話し声が聞こえてくる。
そして、書棚の本の中から抜け出した少年たちは
新しい物語を紡ぐための冒険を始める。
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at : 盛岡書店
東京都中央区日本橋茅場町2-17-13 第2井上ビル305号 森岡書店
tel.03-3249-3456
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・via : Twitter/いきうめ‏@dilettante_k

『柳下美恵のモボ・モガ計画』(綜合藝術茶房 喫茶茶会記) 日程

『『柳下美恵のモボ・モガ計画』(綜合藝術茶房 喫茶茶会記) 日程』

http://mie7thheaven.tumblr.com/post/77519111071

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サイレント映画の栄養になる講師をお招きしてワークショップや講演を開催します。※時々弾きます
3月11日(火) 【淺井カヨのモダンガール講座】講師:淺井カヨ(日本モダンガール協會代表)
5月13日(火) 【映画のはじまりを体験 プラキシノスコープとワークショップ】講師:郷田真理子(フィルムセンター勤務)
7月8日(火) 【テルミン講座 妄想の楽器(1919年誕生)】講師:松田充博(テルミン演奏者)
9月9日(火) 【シャーロック・ホームズとその時代】講師:飯島一次(作家/日本シャーロック・ホームズ・クラブ会員)
11月11日(火) 【紀あさ手回しオルガン講座】講師:紀あさ(手回しオルガン奏者)
会費2,500円(1ドリンク なつかしいお菓子付き)
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at : 綜合藝術茶房 喫茶茶会記
東京都新宿区大京町2-4 1F
tel.03-3351-7904
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月蝕歌劇団公演 ドグラ・マグラ 14/05/09 - 05/13

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『月蝕歌劇団公演 ドグラ・マグラ』

http://page.freett.com/gessyoku/

14/05/09 - 05/13

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「胎児の夢」とは何か? 心理遺伝とは何か?若林博士と正木博士の対立とは?
「美の滅亡」に震える玄宗皇帝時代の呉青秀の描いた死美人の絵巻物が時空を超えて大正時代の呉一郎に
演劇化不可能と言われた夢野久作の一大幻魔怪奇小説を高取英が初めて戯曲化し、上演。好評となる。
1996年、ロシア公演で話題に。
18年ぶりに再び上演
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詩劇ライヴ「犬神博士と少女」開演時刻 5/10(土)17:00  11(日)16:30
月蝕歌劇団パーティ 5/11(日)  17:20~
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at : ひつじ座
東京都杉並区梅里2-40-19 ワールドビルB1F
tel.03-3313-6161
map

・日時 料金 予約方法 及びチケット情報詳細 上記URL先参照
・上部参考画像 高取英 著『ドグラ・マグラ 月蝕版』 沖積舍 刊

art access 津原泰水web連載「あやしよしとし」開始 毎月20日更新

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『art access 津原泰水web連載「あやしよしとし」開始』

http://www.gei-shin.co.jp/comunity/29/index.html

毎月20日更新  第1回 清姫日高川に蛇躰と成る図

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残酷絵で名高い月岡芳年の、最後の連作にして最高傑作「新形三十六怪撰」――。 「明治の怪異ベスト36」というべき絵と物語を、津原泰水が現代語で面白く読み解きます。
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劇団☆A・P・B-Tokyo公演「観客席」 14/04/18 - 04/21

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『劇団☆A・P・B-Tokyo公演「観客席」』

http://www.h3.dion.ne.jp/~apbtokyo/

14/04/18 - 04/21

at : the sad cafe STUDIO
東京都渋谷区神宮前1-9-12  ロイスダール ビル1F 2F B1F
tel.0120-438-489
map

・チケット他詳細 上記URL先参照

明治大学野生の科学研究所 公開講座「南方熊楠の新次元」第4回「アクティビスト南方熊楠」 14/02/22

『明治大学野生の科学研究所 公開講座「南方熊楠の新次元」第4回「アクティビスト南方熊楠」』

http://sauvage.jp/archives/1765

14/02/22

講演:中沢新一 対談:國分功一郎氏 × 中沢新一  予約不要 定員250名 ¥1,000

13:30 開場
14:30 講演(90分)
16:00 講演終了、10分休憩
16:10 対談(50分を予定)

at : 明治大学リバティタワー1001教室(地下1階)
東京都千代田区神田駿河台1-1
tel.03-3296-4545(代)
map

・via:Twitter/カフェオハナ(藤田康祐樹)‏@cafe_ohana

中川多理個展 2014/4月

『中川多理個展』

http://www.yaso-peyotl.com/archives/2014/04/costa_deva.html

2014/4月

at : parabolica-bis[パラボリカ・ビス]
東京都台東区柳橋2-18-11
tel.03-5835-1180
map

・詳細情報入り次第更新予定

Costa d'Eva イヴの肋骨ーー中川多理人形作品集

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『Costa d'Eva イヴの肋骨ーー中川多理人形作品集』

http://www.yaso-peyotl.com/archives/2014/04/costa_deva.html
(yaso-peyotl.com記事)

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アダムがイヴを創造した話にちなみ、
ヴィリエ・ド・リラダンは、その名に、「アダムの肋骨」という意味を込めました。
しかし、今日、創造の源はイヴたちにあふれています。
中川多理の人形たちは、一見、おきざりにされたかのような儚さを感じさせますが、同時に、意志を持って「ここに在るのだ」という強さをも私たちに与えてくれるのです。
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DOLL & PHOTO: 中川多理
ブックデザイン:ミルキィ・イソベ 出版社:ステュディオ・パラボリカ
書名:Costa d'Eva イヴの肋骨ーー中川多理人形作品集
本体価格:2800円+税
※2014年3月末まで:2940円(税込)/2014年4月より:3024円(税込)
ISBN:978-4-902916-29-4 C0072 A5判/簡易上製/96ページ(カラー)
まもなくOnlineShopにてご予約開始!
寒冷紗が表紙に踊る、古書のようになつかしく、瀟洒(エレガント)な本です。
本の骨格ってこんなに魅力あるものだったのです。
中川多理の人形たちの、あばら骨の内側にあるファンタジーの伽藍を造本からもお楽しみください。
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Costa d'Eva イヴの肋骨ーー中川多理人形作品集【サイン付き】
Costa d'Eva イヴの肋骨ーー中川多理人形作品集【版画付き/限定版】(特別価格)
☆中川多理制作の版画付き。3種類からお選びいただけます。
パラボリカ・ビスの店頭& OlineShopのみでの、限定販売&数量限定となります。
まもなくOnlineShopにてご予約開始いたします!
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・出版記念トークショウ/他 予約方法他詳細 後日URL先参照

HIGUCHI YUKO Limited Shop 14/02/20 - 03/02

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『HIGUCHI YUKO Limited Shop』

http://www.laforet.ne.jp/limited_shop/HIGUCHI_YUKO/

14/02/20 - 03/02

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繊細なタッチで不思議な世界観を描く今人気の画家、ヒグチユウコのアイテムショップが期間限定オープン。様々なブランドとコラボ展開する一方で、原画を販売する画家として活動している彼女自身初となるオンリーショップです。原画や書籍、雑貨、Tシャツなど多彩なアイテムがもりだくさん。そのほとんどが本ショップ先行発売となります。
■昨年大人気だったホルベインとのコラボアイテムを先行発売。新たなラインアップをいち早くお披露目いたします。
■自身初となる画集を昨年12月に発売、今回は描き下ろしの新作ポストカードブックが先行発売となります。合わせて、収録された原画を展示販売。作画メイキング動画も店内で流します。
■想像のストーリーにトリックを仕掛けるレディースブランド「MELANTRICK HEMLIGHET」とのコラボTシャツを限定発売します。
■少女と大人の女性が共存する服づくりが魅力なブランド「ahcahcum(あちゃちゅむ)」とのコラボTシャツを限定発売します。
■期間中、¥10,500以上お買い上げの方に限定ショッパーをプレゼント。また、水彩画材トランクセットと書籍を合わせてお買い上げの方に限定複製画をプレゼントさせていただきます。尚、数に限りがこざいますので先着順となります。
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at : ラフォーレ原宿
東京都渋谷区神宮前1-11-6
tel.03-3475-0411
map

3Dプリンティングの世界にようこそ! ―ここまで来た!驚きの技術と活用― 14/03/11 - 06/01

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『3Dプリンティングの世界にようこそ! ―ここまで来た!驚きの技術と活用― 』

http://www.printing-museum.org/exhibition/pp/140311/index.html

14/03/11 - 06/01

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本展では、3Dプリンタの実機や出力品の展示はもちろん、今までの歴史から最新の活用シーンまで「3Dプリンティング」に関するさまざまなものを一挙に紹介します。
「3Dプリンティング」とはどのようなもので、どう進化してきたのか?どのように使われ、何を作ることができるのか。「3Dプリンティング」がもたらす世界を、ぜひのぞいてみてください。
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at : 印刷博物館
東京都文京区水道1丁目3番3号 トッパン小石川ビル
tel.03-5840-2300
map

Noah-ノア-展 『 赫 糸 』 14/03/03 - 03/10

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『Noah-ノア-展『 赫 糸 』』

http://amoreginzagalleria.blogspot.jp/2014/02/noah-33310.html

14/03/03 - 03/10

at : 乙女のぎゃらりぃ★アモーレ銀座515号室
東京都中央区銀座1-9-8奥野ビル515号室
tel.050-3693-0031
map

アビエタージュ ネイリスト募集 第一次応募締切 14/02/28

『アビエタージュ ネイリスト募集』

http://blog.shop.abilletage.com/?eid=605544
(abilletage blog記事)

第一次応募締切 14/02/28

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2014年春、アビエタージュは姉妹店となるビューティーサロン「chantegram-シャンテグラム-」をオープンすることとなりました。
ヘアスタッフ・ネイルスタッフ各1名ずつの、こじんまりとした隠れ家的サロンです。
店舗オープンに伴い、ネイル部門の運営・施術をお任せできるネイリストを募集致します。
新規事業ですので、一緒に立ち上げの準備に携わっていただける方、積極的に企画などが出来る方をお待ちしております。
一緒にお店を作っていける笑顔の素敵なネイリストさん、是非ご応募ください。
応募の際は、履歴書に必要事項をご記入の上、下記住所までご郵送ください。
第一次応募締切は2月28日(金)着(郵送のみ) 面接をお願いしたい方には3月7日までにこちらからお電話にてご連絡させていただきます。
大変申し訳ありませんが、不採用の方にはご連絡をいたしませんのでご了承くださいませ。また、履歴書の返却は致しかねます。
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・履歴書送付先他詳細 上記URL先参照

流山児★事務所「田園に死す」 最終上演 14/02/28 - 03/10

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『流山児★事務所「田園に死す」 最終上演 』

http://www.ryuzanji.com/

14/02/28 - 03/10  前売:¥4200 当日:¥4500

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映画『田園に死す』(1974年公開)は寺山修司の自伝的映画とよばれ、「世界のテラヤマ」の名を決定付けた作品。「母殺し」、「家出」、「蛍火」、「恐山」など寺山劇世界(ワールド)の集大成が、ここにあり、終生こだわり続けた《記憶とは何か?》《私とは何か?》というテーマとも深く関わっている。
寺山作品を世界各地で上演し国際的評価を得ている流山児★事務所が、映画作品である『田園に死す』を舞台化し、2009年の初演時は連日超満員札止め、第44回紀伊國屋演劇賞団体賞受賞という高い評価を得て、2011年に再演。今回、「再再演希望」の声に応えての最終上演!!
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at : 下北沢 ザ・スズナリ
東京都世田谷区北沢1-45-15
tel.03-3469-0511
map

・公演日程他詳細 上記URL先参照

池田香央里展 14/02/21 - 03/01

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『池田香央里展』

http://san-ai-gallery.com/new_ex2014.html

14/02/21 - 03/01

at : SAN-AI GALLERY +contemporary art
東京都中央区日本橋蛎殻町1-26-8 三愛水天宮ビル1F
tel.03-5847-7714
map

ポスターハリスギャラリー コレクション&蚤の市 14/03/01 - 03/30

『ポスターハリスギャラリー コレクション&蚤の市』

http://posterharis.com/

14/03/01 - 03/30

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ポスターハリスギャラリーでおなじみの作家たちによる作品のほか古本、紙もの、雑貨などが並びます。
■宇野亜喜良フェア開催
初のポストカードブック(グラフィック社)発売を記念して、収録イラストが実際に使用されていたポスターや書籍などを一部特別展示。そのほか、宇野亜喜良グッズを大展開。
3,000円以上お買い上げで「オリジナルコースター」プレゼント!
■3月29日(土)
佐々木英明 朗読&トークショー開催決定!(詩人・映画『書を捨てよ町へ出よう』主演・寺山修司記念館館長)
詳細は決まり次第お知らせします。
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at : ポスターハリスギャラリー
東京都渋谷区道玄坂2-26-18 朝香ビル 103号
tel.03-5456-7218
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アンティークプリント展 第16回展 14/03/08 - 03/27

140218_1b.jpg

『アンティークプリント展 第16回展』

http://www.libro.jp/news/archive/003928.php

14/03/08 - 03/27

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毎回、リブロ池袋本店で好評を頂いておりますアンティークプリント展の第16回展を書籍館2階特設会場で開催致します。
16~19世紀、写真製版技術のない時代に、種々の版画技術、手彩色を駆使して作製されたアンティークプリント。特に、ルドゥテ、カーティス、オーデュボン等によるオリジナルの植物画、博物画は当時の最新の科学的知見とアートを融合して作製された歴史的価値の高い逸品です。欧米はもとより近年日本でもコレクターの収集アイテムとして、又優雅にお部屋に飾るインテリアアートとしても広く愛好されています。その魅力的な絵柄はもちろんのこと、プリントに写された職人達の技にも、是非注目してご鑑賞下さい。
毎回大好評のフェアリーのトールペイントによる創作額装品、ガラス工芸によるアールデコ調額装品も多数出展致します。
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at : 西武池袋本店書籍館2階リブロ芸術書売場特設会場
東京都豊島区南池袋1-28-1
tel.03-5949-2952(芸術書売場)
map

H・P・ラヴクラフト命日「邪神忌」 14/03/15 OPEN 12:00 / START 13:00

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『H・P・ラヴクラフト命日「邪神忌」』

http://www.loft-prj.co.jp/schedule/lofta/21569

14/03/15 OPEN 12:00 / START 13:00 予約¥1,500 / 当日¥1,800(飲食代別)

【出演】森瀬繚(作家・編集者・クトゥルー神話研究家)@Molice 朱鷺田祐介(作家・ゲームクリエイター)@TokitaSuzakuG 【ゲスト】七月鏡一(漫画原作者)@JULY_MIRROR ほか

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H・P・ラヴクラフトの命日をファンの皆様と共に偲びつつ、彼の作品並びにクトゥルー神話について語り通すトークイベント「邪神忌」。今回のゲストは、『JESUS』『ARMS』などが代表作の漫画原作者にして、ラヴクラフト&クトゥルー神話ファンとして作中に様々な小ネタを仕込むことで知られる七月鏡一氏をお迎えし、ラヴクラフトが創造した禁断の書『ネクロノミコン』についてあれやこれやのお話をします。恒例となっている参加者特典の小冊子については、現在企画中。
なお、イベント終了後の17時以降、森瀬・朱鷺田を囲む懇親会を喫茶店なり食事処なりで開催した場合のご予約ページも作成いたしました。(開催が確定したわけではございませんが、人数把握のためにページを設けさせて頂きました。開催決定の場合は、追ってご連絡いたします)
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at : Asagaya/Loft A 阿佐ヶ谷ロフトA
東京都杉並区阿佐谷南1-36-16-B1
tel.03-5929-3445
map

・チケット予約方法他詳細 上記URL先参照

理系創作雑貨店「遊星商會」フェア 14/02/08 - 03/31

140215_1dd.jpg

『理系創作雑貨店「遊星商會」フェア』

http://www.libro.jp/news/archive/003925.php

14/02/08 - 03/31

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リブロ青山店では理科系モチーフの雑貨を制作している遊星商會さんのフェアを開催しております。「月光箋」、「星屑紙」、「星便~ほしのたより~」、「飾星紙」ほか天体をモチーフにした紙雑貨と、天体・博物・生物柄の「図像印」が多数入荷しております。
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フェア後半の3月上旬頃にはiPhone5ケースの販売を予定しております。
通信販売でも人気の「星屑紙」など実際に手に取ってご覧頂けます。ぜひ期間中店頭まで足をお運び下さい。
遊星商會営業日誌:http://biog.planet-and-co.net/
ショップ:http://planet-and-co.net/
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at : リブロ青山店
東京都港区北青山2-12-16 北青山吉川ビル B1F
tel.03-3408-0701
map

成田朱希展 “ヒステリア” 14/02/14 - 03/08

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『成田朱希展 “ヒステリア”』

http://www.shinobazu.com/tag/ex140214

14/02/14 - 03/08

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当画廊約3年ぶりとなる成田朱希の個展を開催いたします。
今回のテーマは“ヒステリア”。
ヒステリックさを内包する少女を描いた油彩作品を中心に、
ドローイング、立体、約20点を出品いたします。
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at : 不忍画廊
東京都中央区日本橋3-8-6 第二中央ビル4F
tel.03-3271-3810
map

・オープニングパーティー 2/15 16:00 - 18:30

乱歩、少年、フリークスー長田ノオト作品展ー 14/03/01 - 03/31

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『乱歩、少年、フリークスー長田ノオト作品展ー』

http://www.yaso-peyotl.com/archives/2014/03/osada.html

14/03/01 - 03/31  入場料¥500

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parabolica-bis が実験室に変貌!
この先鬼のユートピア、引き返すなら今のうち……!
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at : parabolica-bis[パラボリカ・ビス]
東京都台東区柳橋2-18-11
tel.03-5835-1180
map

・商業誌掲載の扉絵など直筆原稿も販売
・イベント多数 詳細上記URL先及び下部画像参照

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