成田朱希展 “ヒステリア” 14/02/14 - 03/08

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『成田朱希展 “ヒステリア”』

http://www.shinobazu.com/tag/ex140214

14/02/14 - 03/08

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当画廊約3年ぶりとなる成田朱希の個展を開催いたします。
今回のテーマは“ヒステリア”。
ヒステリックさを内包する少女を描いた油彩作品を中心に、
ドローイング、立体、約20点を出品いたします。
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at : 不忍画廊
東京都中央区日本橋3-8-6 第二中央ビル4F
tel.03-3271-3810
map

・オープニングパーティー 2/15 16:00 - 18:30

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乱歩、少年、フリークスー長田ノオト作品展ー 14/03/01 - 03/31

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『乱歩、少年、フリークスー長田ノオト作品展ー』

http://www.yaso-peyotl.com/archives/2014/03/osada.html

14/03/01 - 03/31  入場料¥500

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parabolica-bis が実験室に変貌!
この先鬼のユートピア、引き返すなら今のうち……!
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at : parabolica-bis[パラボリカ・ビス]
東京都台東区柳橋2-18-11
tel.03-5835-1180
map

・商業誌掲載の扉絵など直筆原稿も販売
・イベント多数 詳細上記URL先及び下部画像参照

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細江英公人間写真展 14/02/08 - 02/16

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『細江英公人間写真展』

http://www.k-mil.gr.jp/bunka-souzou/event/0208.html

14/02/08 - 02/16

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世界的な写真家「細江英公」氏が、芸術選奨文部大臣賞を受賞した『鎌(かま)鼬(いたち)』をはじめ、三島由紀夫を撮影した『薔薇刑』等の代表作と共に青春の故郷「かつしか」で写真展を開催します。
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at : かつしかシンフォニーヒルズ 本館「ギャラリー」
東京都葛飾区立石六丁目33番1号
tel.03-5670-2222
map

小林嵯峨「処女改革―蜂起/放棄した美女の芳香/咆哮」 14/03/01 - 03/09

『小林嵯峨「処女改革―蜂起/放棄した美女の芳香/咆哮」』

https://www.evensi.com/-/110073234

14/03/01 - 03/09

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TRB委員会(長谷川六/宮田徹也/舞踏者)企画による『素描の舞踏』第一弾です。
この企画は、「舞踏とはなにか」という素朴な問いに応え、その潜在する価値を洗い出そうとする「現在」の要請に、小林嵯峨と古関すまこ(6月)が応じたものともいえます。
『素描の舞踏』は、二人の女性舞踏家、小林嵯峨と古関すまこの「絵画作品」と「舞踏」、「語り」で構成されます。
なお、この企画はストライプスペースの館長塚原操氏と故元藤燁子氏の親交が機縁で企画されたことも報告します。
今回の小林嵯峨は余りにも特別な公演の為、招待枠がありません。嵯峨さんはこの後、一生ウニカをやることはないでしょう。この公演に立ち会えば、5000円が格安であったことが理解されます。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。
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ベルメールとの共犯的関係において、サディズムとマゾヒズム、エロチズムのなか、究極の錯乱と狂気の舞台へと昇り遂には高所よりの転落自死を遂げてしまったウニカ。しかしそれは悲劇ではなくタナトフィリアへの憧憬の実現という歓喜に満ちた行為だったのだ。深々と墜ちてゆくその過程で無垢が、純潔が否応もなく立ち上がる。
共に墜ちて!! 愛するウニカ。
真の革命は愛からしか始まらない。
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at : ストライプハウスギャラリー
東京都港区六本木5-10-33-3F
tel.03-3405-8108
map

・スケジュール他詳細 上記URL先参照

吉祥寺バウスシアター 14/05/31 閉館 ・ 「THE LAST BAUS〜さよならバウスシアター、最後の宴」14/04/26 - 06/10 

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『吉祥寺バウスシアター閉館 ・ 「THE LAST BAUS〜さよならバウスシアター、最後の宴」』

http://www.bakuon-bb.net/

14/05/31 閉館
「THE LAST BAUS〜さよならバウスシアター、最後の宴」 14/04/26 - 06/10

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2004年5月から始まった爆音上映が新しい10年に向けて踏み出す本年、その1年の最初のお知らせを、何とも残念な報告から始めなければなりません。
爆音上映の発祥の地、爆音の聖地でもあるバウスシアターが、この5月末で30年の歴史に幕を閉じることになったのです。
爆音上映はバウスシアターなしにはあり得ませんでした。
バウスシアターという場所と、そこに集うスタッフや多くの人々の力があったからこそ奇蹟的に生まれた、世界にも稀な上映イヴェントだったと言えると思います。
今でこそ日本全国に広まった爆音上映ですが、バウスに戻って爆音上映をするたびに、「ああ、ここから爆音が始まったのだ、この音はほかのどこでも出せない」と実感する、そんな唯一無二の爆音のホームタウンがバウスシアターという場所でした。
そのバウスシアターが閉館してしまう。
2014年5月31日という日付はもはや変えがたいものとなりました。
その最後の日々、4月26日より5月31日の閉館日までの約5週間、爆音をはじめとするこれまでバウスが生み出し、育ててきた様々なイヴェントや上映で、その最後を飾ろうと思います。
題して「THE LAST BAUS」。
バウスシアター1をメイン会場にして、バウスのすべてをここに集約します。
第7回爆音映画祭も、バウス最後の5週間の中のひとつのシーンとして開催することにしました。そしてバウスの最後を多くの方の心に刻み付けることができたらと思っています。
全体のプログラムは下記のように大きく3つに別れます。
Aプログラム バウスを巡る映画たち/4月26日(土)〜5月16日(金)
Bプログラム 第7回爆音映画祭/4月26日(土)〜5月31日(土)
Cプログラム ライヴハウスバウス/6月1日(日)〜10(火)
Aプログラムは会期前半の昼をメインに、バウス縁の映画や吉祥寺を舞台にした映画を中心に映画によるバウスの30年を振り返るイヴェントとなります。
Bプログラムが爆音映画祭。会期前半は夜を中心に、そして最後の2週間は昼夜通しての拡大版爆音映画祭となります。
そしてCプログラムはバウスシアターが映画館としての営業を終了した6月1日(日)からの10日間、かつてのバウスシアターを思い起こさせるライヴ・イヴェントとなる予定。
バウスで映画を観て人生を踏み外したり踏み外さなかったりしたかつての観客の皆様、現在バウスに熱心に通い新たな人生を獲得しつつある現役の皆様、そして、これからバウスに通って思わぬ人生の一歩を踏み出すかもしれなかった将来の観客の皆様、この機会に是非バウスを訪れてみてください。
そしてバウスシアターの歴史と思い出とそして可能性のすべてを、そこで味わってみてください。
かつて、映画ばかりでなく音楽も演劇も落語もと、貪欲にさまざまなジャンルを横断しながら、私たちの人生を実り多きものにしてくれたバウスシアターの豊かな時間が今もなおそこには確実にあるはずです。
バウスシアターがそこに無くなってしまっても、その可能性が確実に何かの形で受け継がれていく、そんな未来とともに「THE LAST BAUS」、そしてバウス最後の爆音映画祭を開催できたらと思っています。
上映スケジュール、上映作品などTHE LAST BAUSの詳細は、爆音映画祭公式HP、FB、バウスシアターHP、boidHPなどで追ってお知らせします。
爆音映画祭実行委員会 樋口泰人
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at : 吉祥寺バウスシアター
東京都武蔵野市吉祥寺本町1-11-23
tel.0422-22-3555
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・爆音映画祭上映作品リクエスト/ボランティア募集 上記URL先参照

リブロ池袋本店『春の古本まつり』 14/02/13 - 02/20

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『リブロ池袋本店『春の古本まつり』』

http://www.libro.jp/news/archive/003875.php

14/02/13 - 02/20

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リブロ池袋本店では、恒例となりました『春の古本まつり』を下記日程にて開催致します。
戦中・戦後・現代までの貴重な初版本や限定本を始め、浮世絵・版画から、雑誌やよみもの、映画パンフレットに写真集・お買い得な実用書まで幅広く取り揃えております。
参加古書店はそれぞれ「イチオシ商品」をご用意しております。
是非、お誘いあわせの上、ご来場くださいませ。
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【参加予定古書店】
古書明日、アットワンダー、石田書房、古書一路、古本うさぎ書林、古書英二、大村書店、岡島書店、金木書店、かぴぱら堂、がらんどう、九曜書房、藝林荘、虔十書林、新日本書籍、中央書房、夏目書好洞、古書にわとり文庫、ハーフノート・ブックス、文紀堂書店、ポラン書房、ほん吉、吉本書店
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at : 西武池袋本店別館2階=特設会場(西武ギャラリー)
東京都豊島区南池袋1-28-1
tel.03-5949-2910 (リブロ池袋本店)
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