宇野亞喜良展@銀座三越~おしゃべりな猫たち~ 15/08/25 - 09/01

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『宇野亞喜良展@銀座三越~おしゃべりな猫たち~』

http://www.fashionsnap.com/news/2015-08-22/unoakira-cat-mitsukoshi/
(Fashionsnap記事)

15/08/25 - 09/01

at : 銀座三越
東京都中央区銀座4-6-16
tel.03-3562-1111
map

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「寺山修司生誕80年 音楽劇 レミング ―世界の涯まで連れてって―」 演出:松本雄吉(維新派) 15/12/06 - 12/20

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『「寺山修司生誕80年 音楽劇 レミング ―世界の涯まで連れてって―」 演出:松本雄吉(維新派)』

http://www.parco-play.com/web/program/lemming2015/

15/12/06 - 12/20

作   寺山修司
演出 松本雄吉(維新派)
出演 溝端淳平 柄本時生 霧矢大夢 麿 赤兒
花井貴佑介 廻 飛呂男 浅野彰一 柳内佑介 金子仁司
ごまのはえ 奈良坂潤紀 岩永徹也 奈良京蔵
占部房子 青葉市子 金子紗里 髙安智実 笹野鈴々音
山口惠子 浅場万矢 秋月三佳

--
寺山修司×松本雄吉<<維新派>> 希有な才能の激突により生まれた伝説の舞台が、スケールアップしてリニューアル上演!
寺山修司(1935-1983)の遺言とも言える最後の演出作品となった『レミング』(1983)。
寺山没後30年を記念した2013年の舞台(パルコ劇場、他)では、松本雄吉と天野天街の上演台本で、寺山の美しくシュールな言葉とイメージの連鎖の『レミング』に、松本雄吉が「ヂャンヂャン☆オペラ」という独特の手法を用いた新解釈で挑み、トータルシアターとして、唯一無二と言える壮大なスケールの作品を出現させました。
今回はその再現に留まらず、上演台本の改訂と新たな演出を加え、新キャスト・劇場を生かしてさらにスケールアップした『レミング』へと生まれ変わります。
スタッフ陣は維新派公演でも松本雄吉の創作を支える国際的にも活躍するクリエイター。
美術の林田裕至は、三池崇史監督作品のほとんどの美術を手がけており、音楽の内橋和久はベルリンを拠点に活躍中のギタリスト・作曲家で、維新派の舞台同様、『レミング』でも全ての楽曲を作曲する他、生演奏で舞台に参加します。
スケールアップしてリニューアル上演される新たな『レミング ~世界の涯まで連れてって~』にどうぞご期待ください!
--

at : 東京芸術劇場 プレイハウス
東京都豊島区西池袋1-8-1
tel.03-5391-2111
map

・公演時間 料金 チケット入手方法 他 上記URL先参照

死者との邂逅 西欧文学は〈死〉をどうとらえたか 15/09/25 19:30-

『死者との邂逅 西欧文学は〈死〉をどうとらえたか』

http://www.junkudo.co.jp/mj/store/event_detail.php?fair_id=9972

15/09/25  19:30-  入場料¥1000(ドリンク付)

道家英穂(イギリス文学者、専修大学教授)
斎藤兆史(イギリス文学者、東京大学教授)
上岡伸雄(アメリカ文学者、学習院大学教授)

--
 古代/中世の『オデュッセイア』、『アエネーイス』、『神曲』から近代の『ハムレット』、『クリスマス・キャロル』、そして現代の『灯台へ』、『若い芸術家の肖像』、『ユリシーズ』、『失われた時を求めて』に至るヨーロッパ文学史上の名作を繙き、そこに現れる死生観と時代思潮を、先行作品への引喩(アリュージョン)を手がかりに緻密に読み解く二十年余の研究の結晶、『死者との邂逅――西欧文学は〈死〉をどうとらえたか』(作品社)。
 本書の刊行と、本書を中心にしたフェアの開催を記念し、著者・道家英穂と英文学者・斎藤兆史、米文学者・上岡伸雄の3人が語り合う。1958年生まれの彼ら3人は、東京大学大学院博士課程において英語圏の、そして世界の文学についての研鑽を積んだ30年来の知己。道家英穂のあまりにも濃密な初の単著を、ふたりの友人たちはいかに読むか。この鼎談にご注目を!
【講師紹介】
道家 英穂(どうけ・ひでお)
1958年生まれ。イギリス文学者、専修大学教授。著書に『死者との邂逅』(作品社)、訳書にルイ・マクニース『秋の日記』、『ルイ・マクニース詩集』(ともに共訳、思潮社)など。
斎藤 兆史(さいとう・よしふみ)
1958年生まれ。イギリス文学者、東京大学教授。訳書に、著書に『教養の力』(集英社新書)、『英仏文学戦記』(共著、東京大学出版会)、訳書にマルカム・ラウリー『火山の下』(監訳、白水社)など。
上岡 伸雄(かみおか・のぶお)
1958年生まれ。アメリカ文学者、学習院大学教授。訳書にフィル・クレイ『一時帰還』(岩波書店)、ロバート・クーヴァー『ノワール』(作品社)、グレアム・グリーン『情事の終り』(新潮文庫)など。
--

at : ジュンク堂書店池袋本店
東京都豊島区南池袋2-15-5
tel.03-5956-6111
map

・予約方法他詳細 上記URL先参照

「やさしい禁忌」展 2015年9月前半

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『「やさしい禁忌」展』

http://or-terre.jimdo.com/ニュース/

2015年9月前半

カネオヤサチコ・清水真理・神宮字光・須川まき子・高田美苗・呪みちる・古川沙織

at : Galerie Or・Terre(ギャラリー オル・テール)
東京都中央区京橋1-6-10 ミカタビルB1
tel.050-1143-6688
map

・詳細上記URL先参照

中井結作品6点 ヤフオク出品中 

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『中井結作品6点 ヤフオク出品中』

http://sellinglist.auctions.yahoo.co.jp/user/torikagogarou

15/08/27  22時頃迄

--
中井結
略歴
幼少時より絵を描く。
大学に約12年間在学後、
拾ったものを売ったりお店のようなものを開いたりして生活。
2008年に、とりあえず画家になる。
2009年秋からグループ展などに少しづつ参加。
「黒き血の宴」(大阪/亜蛮人)、「宝石の城」(神戸)、「プシケ」(東京/オメガアルゲア)、「森の劇場」(ヴリル協会WEB上個展)、「巡回少女展」(全国巡回)など。
詳細はHPをご覧ください。
2014年
66回沖展、沖展賞受賞
9月グループ展『MM展、耽奇南進』(於:那覇市民ギャラリー)休憩美術家協会主催
10月二人展「蝶葬の日々Ⅱ」ギャラリー・オルテール(東京/京橋)
12月「眼福」~三島太郎コレクション&セレクション展(ぎんけいさろん&ギャラリー/東京/銀座)
2015年
3月 沖展(浦添市/沖縄)
4月 飴屋晶貴+中井結弐人展『結膜炎殺人事件』(ギャラリー犬養/札幌)
沖展選抜展(うるま市具志川総合体育館/沖縄県)
6月 親子三人展(カフェスギタ/埼玉)
今後の予定
10月14日~22日(日曜除く) 鉛筆画三人展(ぎんけいさろん&ギャラリー/東京/銀座)
12月5日~20日 グループ展(Green and Garden/京都)
出版
2011年
「JUXTAPOZ EROTICA」(Gingko Pr Inc/アメリカ)10p掲載
2013年
「CUPIDO」(cupido/No.7 2013/ノルウェー)2p掲載
「CUPIDO」(cupido/No.9 2013/ノルウェー)1p掲載
「トーキングヘッズ叢書55号」(アトリエサード/書苑新社) 6p掲載
2014年
「CUPIDO」(cupido/No.2 2014/ノルウェー)1p掲載
「別冊TH ExtrART file.03」(アトリエサード/書苑新社)「蝶葬の日々2」のレポート15p掲載
2015年
市場大介編集のオムニバスCDつきの画集同人誌『素敵2』参加。(胃画廊、タコシェ等で購入可)
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・入札方法他詳細 上記URL先参照
・早期終了の場合あり 要確認




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