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ルー・リード追悼企画 『ルー・リード/ベルリン』上映 13/11/09- 限定レイトショー

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『ルー・リード追悼企画 『ルー・リード/ベルリン』上映』

http://www.baustheater.com/jikai.htm#lou

13/11/09- 限定レイトショー  一般 ¥ 1,300
(11/09-12=爆音上映=20:00 11/13-15『パレルモ・シューティング』=爆音上映=20:00 11/16-22=通常上映=21:00)

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ルー・リード 追悼上映
2013年10月27日、ルー・リード氏が米ニューヨークで死去されました(享年71歳)。
つきましては、『ルー・リード/ベルリン』と、晩年の出演作『パレルモ・シューティング』を追悼上映いたします。
 『ベルリン』──1973年に発表されたルー・リードの3枚目のアルバムのタイトルです。60年代後半にアンディ・ウォーホルに認められ脚光を浴びたヴェルヴェット・アンダーグラウンドを'70年に脱退し、ソロとなったルー・リードは、前年に彼のファンでもあったデヴィッド・ボウイ&ミック・ロンソンがプロデュースしたアルバム『トランスフォーマー』を発表。その中の1曲「ワイルドサイドを歩け」が大ヒットを記録し、この時期ルー・リードはまさにソロ・アーティストとしてのキャリアのピークを迎えようとしていました。
 『ベルリン』は、東西に分断されたベルリンの夜を舞台に、バイセクシャル、ドラッグ、暴力に彩られた背徳の愛をつづった、小説的な内容をもった野心的なアルバム。一部批評家の賞賛を得ながらも商業的には失敗し、ルー・リード自身、その後このアルバムに収録された曲をステージで演奏することはありませんでした。しかし、時代を経るにつれ、作品への評価は高まり、現在ではこのアルバムは彼の最高傑作として語り継がれるようになっています。
 発表以来ステージで演奏されることはなく封印されていた『ベルリン』が、2006年冬に全曲ライヴ・パフォーマンスという形で復活しました。本作は、ニューヨークで5日間にわたって行われたこの圧倒的に美しいライヴの模様をカメラに収めた音楽ドキュメンタリーです。
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at : 吉祥寺バウスシアター
東京都武蔵野市吉祥寺本町1-11-23
tel.0422-22-3555
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