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アラン・ドロン特集:唯一無二、そしてその分身 – 第28回東京国際映画祭提携企画 15/10/23 - 11/05

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『アラン・ドロン特集:唯一無二、そしてその分身 – 第28回東京国際映画祭提携企画』

http://www.institutfrancais.jp/tokyo/events-manager/cinema1510231101/

15/10/23 - 11/05  一般¥1200

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アラン・ドロンとはいったい誰だろう?目を奪われるほど美しく、獰猛で、ミステリアスで捉えどころがなく…。
ヴィスコンティ、クレマン、メルヴィル、ロージー、アントニオーニ、カヴァリエ、ゴダール、多くの巨匠たちにインスピレーションを与えてきたフランス映画を代表する俳優。ドロンはスクリーンに現れた瞬間、その登場人物をとらえ、仕草、動き、シルエットによって純粋に映画的としか言いようのないオーラで刻み込む。その存在によって決定的に映画史を変革してしまう俳優がこの世に何人かいるとしたらアラン・ドロンはまさしくその一人であるだろう。唯一無二の存在でありながら、彼はつねにその「分身」を演じてきた。永遠のスター、アラン・ドロンの60年近くに亘るキャリアを称え、そして80歳の誕生日を祝し、その代表作を一挙特集する。
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•太陽がいっぱい (1959年/監督:ルネ・クレマン)
•黒いチューリップ(1963年/監督:クリスチャン=ジャック)
•冒険者たち (1967年/監督:ロベール・アンリコ)
•サムライ(1967年/監督:ジャン=ピエール・メルヴィル)
•太陽が知っている(1969年/監督:ジャック・ドレー)
•仁義 (1970年/監督:ジャン=ピエール・メルヴィル)
•リスボン特急(1972年/監督:ジャン=ピエール・メルヴィル)
•パリの灯は遠く(1976年/監督:ジョゼフ・ロージー)
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at : アンスティチュ・フランセ東京
東京都新宿区市谷船河原町15
tel.03-5206-2500
map

・日程他詳細 上記URL先参照




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